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<title>大阪の講師･文化人派遣業者がお薦めする納得の講師派遣</title>
<link>http://www.iikoshi.com/</link>
<description>企業・諸団体・自治体・学校の主催する講演会・セミナー・研修の企画実施。 個人の能力開発を図る技法の開発と人材育成の教育訓練事業をお手伝いをして早32年。 聴衆参画型の講演、新しい知識・情報と感動を伝える講演、気づきと自己変革に燃える個人を創出する研修、これを企画実施するのが願い。 ユーザーの期待に応えるように、いつも “時代の風”を感じ・読み・提案する“ 講演・セミナー・研修企画を旨としています。その日々の中での感じたこと、 講師情報のワンポイント、講師の新著紹介などなどを書き綴っていきます
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 <title>大阪の講師･文化人派遣業者がお薦めする納得の講師派遣</title>
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<title>林繁和講師の講師派遣 講演会・セミナーの講師依頼 プロフィール 改名</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65220198.html</link>
<description>林繁和講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
林繁和講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp






...</description>
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<dc:date>2009-07-05T00:19:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/7/f7df6995.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/7/f7df6995-s.jpg" width="159" height="223" border="0" alt="林繁和講師の講師派遣 講演会・セミナーの講師依頼 プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>林繁和</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>林繁和</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師で栄養士と調理人とが候補になったら、皆さんはどちらの<br>
　講師の話に期待をもつのだろうか？食育、食の安全安心の関心が高まっている中、<br>
　専門ジャンルとテーマ・演題に対する切り口はどう変わってくるだろうか？<br>
<br>
　ブロッコリーの栄養価・風味を逃がさないため、湯がいたブロッコリーはすぐ<br>
　ラップで包む、というデモンストレーションを某栄養士の先生がされていたとか。<br>
<br>
　調理人だと、まずこれをしない。というのも湯がいたばかりのブロッコリーに<br>
　ラップをかけたりすれば「緑」の色彩を奪うことになるから。栄養価だけではなく<br>
　如何に食欲をそそっておいしく食べるか、という視点からすると、このラップかけ<br>
　はばってんとなる。<br>
 <br>
  過食・飽食の日本では、講習会・セミナー・講演会のテーマとして、ということは<br>
　日本人の日常生活の関心事として、ダイエット・メタボ対策、食育に関心が向けられている。<br>
　食の安全・安心と食育が国民的関心事という図である。<br>
<br>
　粗食少食を育ち盛りの子供たちにすすめても叶わぬ言辞と相なるだろうが、<br>
　生活習慣病が気になる年代からは、カロリー過多に対する警告は受け入れ易い。<br>
　（バナナの売れ行きが、一時の人気ではなくなったようです。減量は<br>
　食事療法の短期効果を期待すると、失望の方が先に出るという最近の証）<br>
<br>
　さて食に対する人一倍の強い興味関心から、また高下駄・包丁一本のイメージ<br>
　に引かれて日本料理の料理人（見習い）からスタートしたのが<strong>林繁和</strong>講師。<br>
<br>
　<strong>林繁和</strong>講師は、日本料理、中華料理の修業から西洋料理、<br>
　それも洋菓子へと歩んでいくが、その軽妙なトークからすると、あらゆるジャンル<br>
　の料理技術を身につけよう、という志と計画があってといよりも、井出達が気に<br>
　入ってということだが？<br>
<br>
　<strong>林繁和</strong>講師は、今はあらゆる食材を調理する<strong>カリスマパティシェ（製菓職人）</strong>と評される。<br>
　<br>
　<strong>林繁和</strong>講師のプロフィール。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　1954年4月大阪市出身。辻学園日本調理師学校にて料理を幅広く学ぶ。<br>
<br>
　1971年ヨーロッパ諸国・エジプトを洋菓子・パン・フランス料理の技術・知識の<br>
　　　　　研鑚のため訪問。<br>
　1978年再びフランスに渡り、ホテルパリヒルトンをはじめ、幾度か渡欧し研修を重ねる。<br>
<br>
　1984年神戸で行われた西日本洋菓子コンクールに入賞。<br>
　1989年全国洋菓子博覧会にて三笠宮寛仁親王名誉総裁賞受賞。<br>
<br>
　1993年ドイツ洋菓子職人世界選手権日本代表として出場。<br>
　1996年西日本洋菓子コンクール工芸菓子の部、最優秀賞受賞。<br>
　　　　　大阪／中之島 辻学園調理技術専門学校、及び辻クッキングの製菓・製パン教授<br>
　　　　　として、プロ調理師の養成に専心し、西洋料理専門調理師技能検定取得。<br>
　　　　　アメリカにもパン指導 に向かう。<br>
<br>
　現在　　料理人。食文化はやらし隊代表。大阪府洋菓子工業協同組合常務理事。<br>
　　　　　大阪府洋菓子協会常務理事。多くのテレビ番組に出演して人気を博す。<br>
<br>
　※「探偵ナイトスクープ（金曜夜）」で、番組顧問として出演。あらゆる食材を<br>
　　　調理するカリスマパティシェ（製菓職人）と評される。巧みな話術と鋭い<br>
　　　ダジャレセンスで人気を博している。<br>
　<br>
　◆主なテレビ・ラジオ出演番組<br>
　朝日放送「探偵ナイトスクープ」<br>
　朝日放送「林ん家（はやしんち）の台所」などに出演。<br>
　読売テレビ放送「ミヤネ屋」 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65219804.html">
<title>川田茂雄講師の講師派遣　講演依頼　プロフィール　ボランテイァ　クレーマー　「社長を出せ！」</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65219804.html</link>
<description>川田茂雄
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
川田茂雄講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp



 ...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T23:36:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/b/2b8a06c3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/b/2b8a06c3-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="川田茂雄講師の講師派遣 講演依頼 セミナー講師  クレーム対応" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/2/a2c19917.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/2/a2c19917-s.jpg?160160" width="160" height="160" border="0" alt="川田茂雄「社長をだせ！」" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>川田茂雄</strong><br>
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>川田茂雄</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
  <br>
 　<br>
　顧客接点での講演会・セミナーの課題・テーマに、マナー、クレーム対応、ＣＳ、<br>
　感動力がある。さらに顧客サービス・営業の一線で活躍する人たちの動機づけ・<br>
　評価の問題が直接的なテーマになるだろうか。<br>
<br>
　マナーはマネーを生むという<strong>平林都</strong>講師流の不況下でも高額な<br>
　設備投資(資金）をしないで、各自にある「笑顔」に気づき活用出来ることを実践的<br>
　即戦力的に指導される方法もあるが、いわばマイナーな視点からの社への貢献<br>
　もある。<br>
<br>
　「クレーマー」「企業ストーカー」等の言葉も日本社会にすっかり流布した。<br>
　最近は、何かあれば即、クレーム・告発・告訴の時代に入った日本。　<br>
<br>
　消費者相談室での豊富な体験を持つ<strong>川田茂雄</strong>講師は、著書<br>
　『社長を出せ！』がドラマ化（読売テレビ・鈴木京香主演）もされている。<br>
<br>
　<strong>川田茂雄</strong>講師は、クレーマーを10類型に分けるが、同じような<br>
　クレームであってもその処理方法は全く異なる、と。相手の性格もあるので千差万別・<br>
　個別対応がクレームに対する処し方、とか。<br>
<br>
　「強く言われればやる。何も言われなければやらない」という対処法ではなく、<br>
　「末長くお付き合い戴けるかどうかを判断基準にして行くことが必要」と説く。<br>
<br>
　「あの人はうるさいからね…」などと言うが、間違っても企業の人間が<br>
　こういった人達をクレーマーと呼ぶべきではない、とか。<br>
<br>
　消費者相談室での豊富な実務経験から、川田講師は、問題の起きて<br>
　いないうちに是非、コンタクトをとって、仲良くなっておく事が<br>
　クレームには最適の対処法とか。<br>
<br>
　年賀状を出す・年始の挨拶に廻る！などは実際に<strong>川田茂雄</strong>講師が<br>
　実務の中で、現役の時に実践していたことだが、さて我々に出来るか？<br>
<br>
　<strong>川田茂雄</strong>講師は、クレーム対応は手練手管ではなく、畢竟、<br>
　「クレーム処理を通じて如何に経営をうまくやるか！」だ、と言う。<br>
<br>
　<strong>川田茂雄</strong>講師は、クレーム処理後の顧客とは喧嘩別れではなく、常に<br>
　友好関係を築き上げるという熟練の技を持つ。その指導はクレームを切り口に<br>
　顧客満足や危機管理にまで及び、単なるクレーム処理テクニックを伝授する<br>
　セミナーとは一線を画すもの、と高い評価を得ている。<br>
<br>
　クレーマー対応の第一人者【川田茂雄講師のプロフィール】<br>
　1945年東京都生まれ。高校卒業後、カメラメーカーに入社、カメラ生産技術課（10年）、<br>
　<br>
　　　　品質管理課（８年）を担当。その後、消費者相談室各ＳＣ所長を19年間歴任し、<br>
　　　　クレーム対応の最前線で活躍、その中で消費者問題の大家とも対決、以後、<br>
　　　　友好関係を築く。<br>
<br>
　2002年退社。<br>
　　クレ－ム処理関係執筆活動を開始すると同時に「クレーム処理研究会」を主宰する。<br>
<br>
　全国各地で講演活動をする一方、以外や保育士の資格も持ち、「ピアノ・ギター弾き<br>
　語り」のボランテイア活動を続けている。<br>
<br>
【主著】<br>
『社長をだせ！ってまたきたか！』森健/監修（宝島社）04/02（宝島社文庫）06/03<br>
『社長をだせ！～実録クレ－ムとの死闘』　（宝島社）03/08（宝島社文庫）04/10<br>
<br>
<br>
　　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65219354.html">
<title>渡部卓講師の講師派遣　講演依頼　プロフィール　メンタルヘルス　ストレス・マネジメント</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65219354.html</link>
<description>渡部卓講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
渡部卓講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp






...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T21:44:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>わ　ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/7/5/75b025c1.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/7/5/75b025c1-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="渡邉卓講師の講師派遣　講演依頼　プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>渡部卓</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>渡部卓</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
　職場のメンタルヘルス対策は、経営課題に。安衛法も変わり、うつの大流行とあって<br>
　こころの健康に対する配慮が組織に経営者・管理者に求められている。<br>
<br>
　まるでメンタルヘルス・メタボは流行語大賞級の、今の我々にはセミナー・講演テーマ<br>
　ともなっている。<br>
<br>
　ムリ・ムダ・ムラをなくして生産性を上げる。成果を出す。近年流行りの成果主義の<br>
　官民の職場への浸透でギスギスしすぎる職場の雰囲気、潜在・一過性を含めてうつの<br>
　急増。<br>
<br>
　求められるのはタフネスと、時間内業務遂行能力に長け、周囲との協調もいい人間。<br>
　公私の切り替えが上手で、オフ・タイムは自己成長や充電に、また家族サービスや<br>
　家事分担参加もし、地域社会とも繋がりがありボランティア活動にも参加する…<br>
　というようなスーパーマンを、モデルにしがちでは。<br>
<br>
　ここでご紹介する<strong>渡部卓</strong>先生は、海外経験の長さも活かしながら、<br>
　職場でのメンタルヘルス対策の実務に精通されている。<br>
<br>
　<strong>渡部卓</strong>講師は、コンサルタントとして取引先180社の実績、海外勤務での<br>
　豊富な経験を基に、職場のメンタルヘルス対策を専門に研究。<br>
<br>
　中央官庁や地方公共団体、民間企業などでのメンタルヘルスについて、厚生労働省や<br>
　正統な心理学の指針、学説に従った形で実践。<br>
<br>
　具体的・実利的な導入法、対費用効果の問題等も踏まえて、新入社員から役員クラスまで<br>
　各階層別に指導。<br>
　<br>
　また、早稲田大学理工学術院基幹理工学部講師、中国陜西省西安市・西北工業大学客員教授<br>
　も務める。<br>
<br>
<br>
　<strong>渡部卓</strong>講師のプロフィール。<br>
<br>
　1979年早稲田大学政治経済学部卒業後モービル石油（株）入社。<br>
　　　　経営企画部等を経て、<br>
　1987年コーネル大学産業労働関係学部（ILR）単位を取得。<br>
<br>
　1988年ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院を卒業（MBA取得）。<br>
　1989年日本ぺプシコ社に入社。フランチャイズマネジャー支店長職など歴任。<br>
<br>
　1993年米国ぺプシコーラ社（ニューヨーク本社プロジェクトマネジャー）に転職。<br>
　その後、（株）AOLジャパン、日本シスコシステムズ（株）等でマーケティング部長・<br>
　　　　　コマーシャル営業本部本部長等を歴任。<br>
<br>
　2001年（株）ネットエイジ代表取締役副社長を経て、<br>
　2002年（株）ライフバランスマネジメント代表取締役社長に就任、<br>
　2005年経済産業省認定「産業保健コンソーシアム」代表に就任、現在に至る。<br>
<br>
　現在　（株）ライフバランスマネジメント代表取締役社長<br>
<br>
　<br>
<br>
　<br>
　<br>
<br>
　　<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65219032.html">
<title>白石真澄講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール 「白石真澄流すっぴんお仕事術」　バリアフリー</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65219032.html</link>
<description>白石真澄講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
白石真澄講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T00:18:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>さ・し・す・せ・そ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/a/9a27054b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/a/9a27054b-s.jpg?160230" width="160" height="230" border="0" alt="白石真澄流すっぴんお仕事術」" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>白石真澄</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>白石真澄</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　 <strong>白石真澄</strong>講師の著書の中に白石先生ならではの演題の一冊がある。<br>
　『白石真澄流すっぴんお仕事術』（明治書院）08/06<br>
<br>
　 講演会・セミナーの講師の中で、共生社会、男女共同参画などに関連するジャンルの<br>
 　講師を探している時、その仕事に、その領域に、そのポジションに女性の進出の足掛かり<br>
 　基盤を創った女性講師を、と探すと、そこはもう仕事に対する猪突邁進、髪振り乱して<br>
　 というイメージがあった。<br>
<br>
   あれかこれか、男に伍して働く女性というイメージがあったが、最近はあれもこれも。<br>
 　仕事も余暇も、仕事も家庭も子育ても、と両立が理想から、そこにもあるモデル、<br>
　 やがては普通の時代が来るのだろう。<br>
<br>
　『白石真澄流すっぴんお仕事術』（明治書院）08/06のまずタイトルからして、これは<br>
　すごい自己主張と直感した。マナー講座の先生方は「眼の前の人（特に年配者、上司、<br>
　先輩、取引先等の人）に失礼になるから、服飾をきちんとしなさい」と指導されていた<br>
　と記憶する。<br>
<br>
　ノーネクタイやスッピンは失礼なのだ、という時代があったのだ。今はどうか。女代議士<br>
　の呼びかけで「クールビズ」が政府主導国民的運動にとなっている。（私の若い友人＝<br>
　ネクタイ関連業界にいる人間は泣いていた）<br>
　<br>
　国籍不明の髪の色になったり、ガングロなる人種不明の顔になったりと、個性的な<br>
　ファッションや化粧が生理的嫌悪感をもたらす同胞がいることも忘れてもらいたくない、<br>
　と半分棺桶に足をっ込みながら叫びたいような気分でもある。<br>
<br>
　仕事も家庭も子育ても、とすべてが女性の「負担」になってしまっているのが現状。<br>
　『白石真澄流すっぴんお仕事術』は、がんばりすぎてる女性へのエール。究極の<br>
　脱力系お仕事術の紹介の書。<br>
<br>
　『白石真澄流すっぴんお仕事術』の構成。<br>
<br>
　第１章　仕事は自分自身の成長の糧<br>
　第２章　八面六臂の人生はスリリング<br>
<br>
　第３章　ワーク・ライフ・バランスの大切さ<br>
　第４章　楽しく働くためのシンプルかつ大切な習慣<br>
<br>
　第５章　自分を磨きましょう<br>
　第６章　「すっぴんお仕事美人」になるための５０か条<br>
<br>
　第７章　バリアフリー社会をめざして<br>
<br>
　<strong>白石真澄</strong>講師のプロフィール。<br>
<br>
　大阪府生まれ。関西大学大学院工学研究科建築計画学専攻修士課程修了。<br>
　（株）西武百貨店、（株）ニッセイ基礎研究所主任研究員、<br>
<br>
　東洋大学経済学部社会経済システム学科教授を経て<br>
　現在　関西大学政策創造学部教授。<br>
<br>
　専門テーマは「バリアフリー」、「少子・高齢化と地域システム」。<br>
<br>
　【主な公職】<br>
　名古屋市子ども青少年局政策参与、千葉県教育委員会、規制改革会議・今後の高齢<br>
　社会対策の在り方等に関する検討会・少子化社会対策検討会・男女共同参画推進<br>
　連携会議（内閣府）、社会資本整備審議会、交通政策審議会（国土交通省）、<br>
　過疎問題懇談会（総務省）各委員<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65218512.html">
<title>奥村幸治講師の講師派遣　講演依頼　プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65218512.html</link>
<description>strong&amp;gt;奥村幸治講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
奥村幸治講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T20:39:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>あ・い・う・え・お ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/0/f0a7178a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/0/f0a7178a-s.jpg?160165" width="160" height="165" border="0" alt="奥村幸治講師の講師派遣　講演依頼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>strong>奥村幸治</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>奥村幸治</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
　ゲーム終了後、お立ち台に立ってのヒーローインタビューに答える人は、一人か二人。<br>
　プロ野球のゲームを見ていると、本日、勝利チームの最も貢献した選手といっても1～2名。<br>
　他はチームの勝利のために貢献で一括に括られる。<br>
<br>
　プロ野球のドラフト会議この場面だけが球団の新人・中途採用枠ではない。選手にとって<br>
　も球団にとっても、正規の別ルートがある。<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師で球界では、監督、コーチ、選手経験者だけではなく、一軍二軍<br>
　などに登録のなかったスタップに、独特の面白い話を聞けるチャンスがある。<br>
　ピッチー枠ではなく、「バッティングピッチャー」という職種固定の役割を得て、また<br>
　「イチローの恋人」の異名も得てバッターを活かす役割に徹底した野球人がいる。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/9/09e361ee.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/9/09e361ee-s.jpg?160114" width="160" height="114" border="0" alt="講演中の奥村幸治講師　講師派遣" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
　　<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
　<strong>奥村幸治</strong>講師のプロフィール。<br>
<br>
　1993年	オリックス・ブルーウェーブ入団　打撃投手としてテスト入団。<br>
　1994年	オリックス・ブルーウェーブ　イチロー選手の専属打撃投手となる 。 <br>
　　　　　イチロー選手　日本最多安打210安打達成 （イチローの恋人と呼ばれる）。 <br>
<br>
　1995年	阪神タイガース（打撃投手として）移籍。<br>
　1996年	西武ライオンズ（打撃投手として）移籍。<br>
<br>
　1997年	パーソナル・トレーナーとして西武ライオンズ高木浩之選手を中心に、<br>
　　　　　野球・ソフトボールチームを数々指導。その他、講演活動も行う。<br>
<br>
　1999年	ドリームファイターズ（中学硬式野球チーム）結成。<br>
　2000年	ボーイズリーグ加盟（チーム名・宝塚ボーイズで登録）。<br>
<br>
　2008年　NPO法人ベースボールスピリッツ設立。<br>
　　　　　子供たちを対象に、野球を通じて、体力・技術の向上と健全な心身の育成を<br>
　　　　　図ると共に、野球の新興と世代間交流・地域交流を寄与することを目的として活動。<br>
<br>
　現在　　パーソナルトレーナーの傍ら、少年野球チームの監督、<br>
　　　　　NPO法人ベースボールスピリッツの理事を務め、講演活動も全国で積極的に<br>
　　　　　行っている。<br>
<br>
　【著書】<br>
　『意識　夢を夢で終わらせたくない』（NPO法人ベースボールスピリッツ）<br>
<br>
　<strong>奥村幸治</strong>講師の演題例。<br>
　「目標達成のセルフマネジメント」<br>
　「プロ野球チームにみる～強い組織のつくり方」<br>
　「子どもの能力を伸ばす体づくり」<br>
　「イチロー・田中将大との出会いを通じて」<br>
　「健康レベルを上げるセミナー」<br>
　「奥村流！個々の能力の引き出し方」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65218193.html">
<title>古賀稔彦講師の講師派遣　講演依頼　プロフィール　夢→目標→課題　古賀塾</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65218193.html</link>
<description>古賀稔彦講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
古賀稔彦講師の研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp


...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T23:42:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/d/8d9864bf.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/d/8d9864bf-s.jpg?160182" width="160" height="182" border="0" alt="古賀稔彦講師の講師派遣　講演依頼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>古賀稔彦</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>古賀稔彦</strong>講師の研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師が格闘家や勝負師や競技者・アスリートであった時は、聴衆の<br>
　期待値は何か？というば、なぜそこまで出来たのか、という志の持続と実践とその成果<br>
　の因果をお本人の口から伺ってみたい、というところにあるのではないだろうか。<br>
<br>
　柔道家の<strong>古賀稔彦</strong>講師は、現役時代を振り返って言う。<br>
　～～～～～～「人生の中で、大小さまざまな壁にぶつかることは避けられません。<br>
　しかし、すべてのトラブルを“通過点”と捉えればいいのではないかと思います。<br>
<br>
　現役時代は、けが、風邪などの病気、減量苦も、勝利するために必要なプロセスの<br>
　ひとつと考えるようにしていました。『俺はなぜ今こんなに苦しい思いをしている<br>
　のか』と、疑問や迷いが頭をよぎった時、それらを乗り越えるためには、<br>
<br>
　頑張り続けることができる理由が必要です。マラソンだってゴールがどこまでかが<br>
　わからないと、ペース配分も、相手との駆け引きも、ラストスパートもできません。<br>
　頑張るためにはまず明確なゴール＝『夢』を設定することだと思います。<br>
<br>
　夢があるからこそ『目標』が生まれ、『課題』が見えてくる。そして、日々の課題を<br>
　克服すれば目標に近づき、目標をひとつずつクリアし続ければ、いつかきっと夢<br>
　というゴールに到達できる。そう信じ抜くことが大切ではないかと～～～～～～<br>
<br>
　<strong>古賀稔彦</strong>講師は、講演冒頭部で92年のバルセロナ五輪での模様を<br>
　ビデオで流す。選手村入りをして吉田選手との調整を始めた時に大けがを負う。<br>
<br>
　痛み止めの注射を打ちつつ１本づつ上がっていき金メダルを獲得する。金が決まった時、<br>
　両手を広げ雄たけびを上げた映像は、見たことがある、という人も多いのでは。<br>
　このビデオを見るだけで感涙している聴衆が結構います。<br>
<br>
　<strong>古賀稔彦</strong>講師は、経営者対象のセミナーの時などでは、もうひとつ<br>
　導入部で、今度は、全員参加型で実践することがあります。<br>
<br>
　04年のアテネ五輪では、<strong>古賀稔彦</strong>全日本女子柔道コーチの教え子、<br>
　金メダルを獲得した谷本歩実選手もしていたとか言う、気合い入れ。<br>
　（プロレスラー某氏の張り手ともアマレスの選手父君＝プロレスラーの気合い入れ<br>
　　とはまた一味違います）<br>
<br>
　古賀流気合い入れの要領は、両手を広げ、自分の目標を念じる。その両手でおでこを３回、<br>
　後頭部を３回、そしてほっぺに３回、その手を打ちつける。<br>
<br>
　この気合入れ儀式を経営者ら参加者一同に体験してもらう。あとの集中力が増すこと<br>
　間違いない旨いつかみ。<br>
<br>
　<strong>古賀稔彦</strong>講師のプロフィール。<br>
　1967年佐賀県出身。小１より柔道を始め、中学に進学と同時に上京、東京･世田谷の<br>
　「講道学舎」に入門し、弦巻中学、世田谷学園高時代に数々の全国大会を個人･<br>
　団体戦で制覇。<br>
<br>
　日本体育大学進学後"平成の三四郎"の異名をとり、87～92年全日本選抜体重別<br>
　選手権をはじめ、89年･91年の世界選手権を連覇。<br>
<br>
　92年のバルセロナ五輪では、大会直前の大ケガを背負いながらも金メダルを獲得<br>
　（71㎏級）。両手を広げ雄たけびを上げた姿は、日本中の感動を呼んだ。<br>
　その後`96年アトランタ五輪では１クラス上げ、銀メダルを獲得。<br>
　00年4月に現役引退。<br>
<br>
　その後、人の夢の後押しをする指導者の道に魅せられ、「指導者・古賀稔彦」として<br>
　全日本女子柔道チーム強化コーチを務めるかたわら、03年4月からは子供の人間育成を<br>
　目的とした町道場「古賀塾」を開塾。<br>
<br>
　04年のアテネ五輪では、金メダルを獲得した谷本歩実のコーチとしても脚光を浴び、<br>
　愛弟子を称えた抱擁のシーンは感動を呼んだ。また、各地で講演を積極的に行い、<br>
　目標を持つ素晴らしさとそれを達成する心のあり方を明快に伝えている。<br>
<br>
　07年4月からは、ＩＰＵ環太平洋大学体育学部体育学科教授、柔道部総監督に就任。<br>
　08年、日本健康医療専門学校 校長に就任。全日本柔道連盟女子強化委員を経て、<br>
　　　4月より 弘前大学大学院医学研究科博士課程に在籍。<br>
　<br>
　現在　　古賀塾塾長。柔道六段。柔道の解説や講演活動で活躍中。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65218155.html">
<title>呉善花講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール 「曖昧力」 日本風なものと韓流ブーム</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65218155.html</link>
<description>呉善花講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
呉善花講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp

...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T22:54:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>あ・い・う・え・お ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/7/e/7e6fafb5.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/7/e/7e6fafb5-s.jpg?160160" width="160" height="160" border="0" alt="呉善花講師の講師派遣　講演依頼　プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>呉善花</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>呉善花</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　なぜか日本人は我々のことを辛辣に言ってくれる外国人の言を大事にする。一時期<br>
　テレビの人気番組に「ここが変だよ日本人」というものがあった。これなど戦後の<br>
　日本人の心性を素直に表現している。<br>
<br>
　自信があるから何を言われても大丈夫というのではなく、非を日本的独自性を<br>
　指摘され続けていくうちに、じわじわと、わが日本に対する自信や愛着や誇りにゆらぎ<br>
　を正治て来てしまっているのが現在、と言えようか。<br>
　<br>
　講演会・セミナーの講師として、自信喪失ぎみの日本人にエールを送ってくれる外国人<br>
　の講師は多い。<strong>呉善花</strong>講師は、来日以降、親日家に転じたばかりか<br>
　日本国籍も取得され、われわれが気づかない日本的な・日本の美点を指摘してくれる。<br>
<br>
　<strong>呉善花</strong>（おそんふぁ）先生の新刊<br>
　『日本の曖昧力～融合する文化が世界を動かす』（ＰＨＰ研究所）09/05<br>
　のベースとなったのは、<strong>呉善花</strong>先生の拓殖大学の超人気講義。<br>
　拓大の講義録が雑誌『歴史街道』に連載され、さらに推敲改稿を経て刊行されている。<br>
<br>
　本書で<strong>呉善花</strong>先生は、日本人の曖昧な態度や文章や、その美の基底に<br>
　ある日本人の謎に迫っている。<br>
<br>
　神話に出てくる高千穂などの現場や、古書に登場する秘境を踏査されるなどフィールド<br>
　ワークもしっかりとされている。<br>
　拓大の学生諸君ばかりではなく、日本人としてのアイデンティティ探しや自分探しを<br>
　している人にも、是非お薦めしたい書。<br>
<br>
　日本人は「物事をはっきり言わない」「自主性がない」などと非難されることが多い｡<br>
　が、むしろ曖昧だからこそ､日本は世界有数の安全で豊かな国になれたのだ｡これからは<br>
　世界全体に､調和がとれた人間関係､環境への順応性を生み出す「曖昧力」が求められる<br>
　時代になるだろう、<strong>呉善花</strong>先生はおっしゃる｡<br>
<br>
　日本人の曖昧さはなぜ生まれたのか？微妙な歪（ゆが）みを愛する美意識の源泉とは？<br>
　本書では日本文化、日本人の精神性の本質に迫っている。<br>
<br>
　『日本の曖昧力～融合する文化が世界を動かす』に飛びつく前にこのブックレビューや<br>
　概要紹介はないのか？とお探しの向きにはちょうどいいご本人の文章が以下にあった。<br>
<br>
　『歴史通』ＷｉＬＬ７月号別冊（2009Ｓｕｍｍｅｒ　Ｎｏ.2）所収<br>
　「もっと曖昧力を発信しよう」呉善花　ｐ142～ｐ149<br>
<br>
　その中の面白い一説の中から以下、メモ。<br>
　～～～～～～韓流ブームは「日本風なもの」の流れの中で生まれたのです。韓流ブーム<br>
　のきっかけは言うまでもなくヨン様（ペ・ヨンジュン）と冬のソナタ。<br>
<br>
　”冬ソナ”を観た多くの人の感想は、何と言っても古き良き日本の懐かしさを上げている。<br>
　純愛、緩やかな音楽とストーリーが懐かしさを感じさせる。韓国人は冬のソナタに<br>
　懐かしさは感じない！<br>
<br>
　30数年前に日本で流行ったアニメの「キャンディキャンディ」が関係している。<br>
　「冬のソナタ」は、日本の少女アニメを参考にして大人向きに作られたテレビドラマ！<br>
　ともいえる。<br>
<br>
　韓国の40歳以下の人はほとんど、日本の漫画とアニメで育った世代で、冬のソナタの<br>
　脚本を書いた人も「キャンディキャンディ」を見て育った。このため日本人は冬ソナ<br>
　は日本人に何かとっても懐かしさを覚えさせる、のだとか。<br>
<br>
　<strong>呉善花</strong>講師のプロフィール<br>
　１９５６年、韓国・済州島生まれ。<br>
　韓国で女子軍隊経験を持つ。<br>
<br>
　１９８３年に来日、大東文化大学（英語学専攻）の留学生となる。<br>
　その後、東京外国語大学大学院修士課程（北米地域研究）修了。<br>
<br>
　新潟産業大学講師、国際大学ｸﾞﾛｰﾊﾞﾙｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝｾﾝﾀｰ主任研究員、<br>
　拓殖大学日本文化研究所客員教授、日韓文化協会理事を経て、<br>
<br>
　現在、評論家。拓殖大学国際学部教授。<br>
　主著に、『攘夷の韓国　開国の日本』（文春文庫、第五回山本七平賞受賞）<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65217722.html">
<title>五木寛之・香山リカ「鬱の力」　講師派遣　講演依頼</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65217722.html</link>
<description>
香山リカ先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
香山リカ先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp　

...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T21:21:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/b/3/b3b1bcdb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/b/3/b3b1bcdb-s.jpg?160198" width="160" height="198" border="0" alt="香山リカ講師の講師派遣　講演依頼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/c/ac1a27b1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/c/ac1a27b1-s.jpg?159249" width="159" height="249" border="0" alt="五木寛之・香山リカ「鬱の力」　講師派遣" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<strong>香山リカ</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>香山リカ</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
 「鬱の気分」が日本を覆っている。講演会・セミナーのテーマの最右翼の挙げられた対句<br>
  がメンタルヘルスとメタボリックシンドローム。<br>
<br>
　鬱はカウントにもよるだろうが中学生の１割はいる、とも聞く。一過性の鬱や鬱鬱と<br>
　した気分までいれたら、状況はまさに鬱社会。<br>
<br>
　『鬱の力』幻冬舎新書（幻冬舎）08/06の刊行は、精神科医<strong>香山リカ</strong>先生が<br>
　聴かれた作家の<strong>五木寛之</strong>先生の講演が端緒となる。問題意識が同じ！<br>
　<br>
　「鬱」イコール悪と思われているが、本当にそうだろうか？「鬱」こそ人間の優しさ・<br>
　内面的豊かさの証であり、治療が必要な「うつ病」とは分けて考えるべきでは、と！！<br>
<br>
　同じ問題意識を抱いた作家と精神科医が、うつ病の急増、減らない自殺、共同体の崩壊<br>
　など、日本人が直面する心の問題を徹底的に語りあう。<br>
<br>
　戦後六十年の「躁の時代」を経て、これから迎える一億総ウツ時代に、「鬱」を<br>
　「明日へのエネルギー」に変える、新しい生き方の提案をされたのが本書。<br>
<br>
　『鬱の力』五木寛之＆香山リカ対談　の構成<br>
<br>
　第１部　鬱は「治す」ものなのか<br>
　　　　（精神医療の現場で起きていること；「なぜ人を<br>
　　　　殺してはいけないか」と問われたら；「欝な気分」と「うつ病」は違う；<br>
　　　　いまの医療の常識が揺らいでいる；代替医療の流行が問いかける問題；<br>
<br>
　　　　泣くこと、悲しむことから力をもらう；最後には神を信じるアメリカ社会；<br>
　　　　神なき人生のよるべなき不安；死刑は被害者遺族の心を癒すか；哲学もまた<br>
　　　　「悲哀」から生まれる）<br>
<br>
　第２部　日本社会は劣化したのか<br>
　　　（時代の先端に立つ人の心が壊れていく；脳は本当にすべてを支配しているのか；<br>
　　　　生死に関わることを厭う医師たち；病院をコンビニと同じに考える人たち；<br>
<br>
　　　　見えないアパルトヘイトが進んでいる；逸脱した存在を受け入れる豊かさ；<br>
　　　　一つの人格だけでは生きていけない；崩壊するコミュニティ、病んでいく心；<br>
<br>
　　　　自殺は単なる「一人の死」ではない；高齢期のメランコリーを乗り越えるために；<br>
　　　　あらゆるものは変化していく）<br>
<br>
　第３部　「鬱の思想」を生きる<br>
　　　　（雪は「美」か、「病んだ自然」か；言葉の力がもたらす奇跡；歴史は熱狂と閉塞<br>
　　　　　を繰り返してきた；性のタブーが破られた果てに；時代が鬱だから明るさを<br>
　　　　　求める；人にはなぜ「あの世」が必要なのか；鬱の悲しみは仏さんの悲しみ；<br>
　　　　　「人生は苦である」という出発点）<br>
<br>
　おわりに　　鬱は力である<br>
　　　　　（文明は鬱のなかで成熟する；自分だけのために生きるのでなく）<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65217276.html">
<title>山口香講師の講師派遣　講演依頼　プロフィール　女三四郎　意志あれば道あり</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65217276.html</link>
<description>山口香講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
山口香講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp


　
　
...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T18:19:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>や・ゆ・よ　ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/0/e02bf418.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/0/e02bf418-s.jpg?159189" width="159" height="189" border="0" alt="山口香講師の講師派遣　講演依頼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>山口香</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>山口香</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
　<br>
　<br>
<br>
　<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師で、アスリート、競技者、選手、コーチ、監督などなどに<br>
　講演依頼というのは定番。オリンピック凱旋講演などもあるようだから「かく戦った」<br>
　という競技者自らの口頭で、協議人生に絡んで話してもらいたい、というニーズは高い。<br>
<br>
　チームプレーの出来ればコーチ、監督も務めた人に聞くのが、多分、一番皆さん<br>
　にとって収穫が多いはず。だが昨日までの現役だった人に突然マイクを握って60～90分<br>
　の独演を期待してしまっているのが現実。<br>
<br>
　女子のアウリートでしたら言語活動は得手だから、今日からでも講師は大丈夫だと思います。<br>
　さて女子柔道界。近年の隆盛は目覚しいものがあるが、かってはこの人が唯一牽引していた<br>
　と評されるのが<strong>山口香</strong>講師。<br>
<br>
　<strong>山口香</strong>講師は、高一の時の初めての海外遠征、世界女子柔道選手権で<br>
　準優勝。以後、全日本女子柔道体重別選手権大会(52ｋｇ級)では、実に１3歳から22歳<br>
　まで１０連覇、トップの座を守り続けた。<br>
<br>
　浦沢直樹原作漫画「YAWARA!」の主人公のモデル。「女三四郎」とも呼ばれ、ソウル<br>
　オリンピック銅メダル（公開競技）、世界選手権金メダルなど日本女子柔道界軽量級を<br>
　牽引し一時代を築いた。主な得意技は小内刈。<br>
<br>
　現役引退後は、母校の女子柔道部監督やオリンピック女子強化コーチとして後進の指導<br>
　にあたってきている。<br>
<br>
　<strong>山口香</strong>講師のプロフィール。<br>
<br>
　1964年東京都豊島区生まれ。<br>
　1978年～1987年:全日本体重別選手権10連覇（第1・2回:50kg級、第3～10回:52kg級）<br>
 <br>
　1980年（第1回）、1982年（2回）、1986年（4回）、1987年（5回）世界選手権銀メダル <br>
　1984年 第3回世界選手権金メダル <br>
<br>
　1988年 ソウルオリンピック銅メダル <br>
　1989年	筑波大学大学院体育学修士課程修了、現役引退。筑波大学女子柔道部監督（～04年）<br>
 <br>
  1993～2004年全日本柔道連盟女子強化コーチ<br>
  1998年	武蔵大学人文学部助教授 <br>
<br>
  1999年	シドニーオリンピック柔道競技女子　コーチ<br>
  2004年 アテネオリンピック柔道競技女子　コーチ<br>
<br>
  2007年　武蔵大学人文学部教授 <br>
  2008年　筑波大学大学院人間総合科学研究科准教授に就任し現在に到る。<br>
<br>
   現在　母校筑波大学で教鞭をとる傍らキッズ柔道などの普及に努めている。<br>
         マスコミへの出演も多く、女子柔道のテレビ中継で解説者を務める。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　【著書】<br>
　『柔道～柔道で磨く“心技体”～中学生と指導者のための武道・体育シリ－ズ』<br>
　　　　　　　　　　　　（べ－スボ－ル・マガジン社）08/01<br>
　『ジュニアのための考える柔道～一本をとるヒント』　向井幹博共著　　　　　　　　　　　　　　（東京書店）07/03<br>
<br>
　【演題例】<br>
　「柔道と人間力～オリンピック強化の現場から」<br>
　「意志あれば道あり」など　<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65216863.html">
<title>田中ウルヴェ京講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール 『適当力～たちまち心がかる～くなる』</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65216863.html</link>
<description>田中ウルヴェ京講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
田中ウルヴェ京講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.j...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T19:23:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>た・ち・つ・て・と ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/f/5fbb15ba.JPG?140130" width="140" height="130" border="0" alt="田中ウルヴェ京講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/1/91449c53-s.jpg?160223" width="160" height="223" border="0" alt="田中「適当力」" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>田中ウルヴェ京</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>田中ウルヴェ京</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<strong>田中ウルヴェ京</strong>講師の新刊ラッシュ。<br>
 『適当力～たちまち心がかる～くなる』（主婦と生活社）09/06<br>
<br>
  講演会・セミナーの講師は、日本人の協調性や協同性の高さ、また個人が責任をもって<br>
　仕事に取り組む姿勢を高く評価する。<br>
　その個々人の根底にある心情は、お互い様の融通性・許容性と相互援助があり、なにより<br>
　対決姿勢でないこと、のように思える。<br>
<br>
　<strong>田中ウルヴェ京</strong>講師の新刊タイトルをみると、うつ対策の一冊なのかな<br>
　とも思える。<br>
<br>
　『適当力～たちまち心がかる～くなる』の「適当力」とは…目指す「完璧」や「理想」に<br>
　より近づくために、そして人生を思いどおりに生きていくために、必要不可欠な力。<br>
<br>
　壁にぶつかったとき、「モンモンとした気持ち」を抱えているとき、「適当力」を発揮<br>
　すれば心が軽～くなり、目の前の壁はスーッと消える、と。完璧主義者にはならないこと<br>
　お薦め本。<br>
<br>
　『適当力～たちまち心がかる～くなる』の構成は、<br>
　１０の「対人ストレス」、７つの「深刻お悩み」に即効！５タイプ別「適当力」で人生、<br>
　思いどおり。パラパラ楽しいてきとー力体操付き。<br>
<br>
<br>
　第１章　「適当力」ってなに？（「適当力」とは…；そもそも「適当」は「悪いこと」<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　じゃない　）<br>
<br>
　第２章　タイプ別「適当力」のススメ（適当力不足の人ってこんな人）<br>
<br>
　第３章　対人関係での「適当力」活用法（人付き合いにストレスを抱えているあなたへ；<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　基本に戻って考えてみよう）<br>
<br>
　第４章　お悩み別「適当力」の使い方（田中ウルヴェ京の「適当力」相談室）<br>
<br>
　第５章　「適当力」にとまどうあなたへ（「０か１００かになってしまう」人へ；<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　日々の雑事に振り回されてしまう人へ　）<br>
<br>
　<strong>田中ウルヴェ京</strong>講師プロフィール。<br>
  メンタルスキルコンサルタント。<br>
  日大在学中の１９８８年ソウル五輪シンクロ・デュエットで銅メダルを獲得。<br>
<br>
　１９９１年より渡米、セントメリーズ大学大学院体育学部修士課程修了。<br>
　アーゴジー心理専門大学院にて認知行動療法を、サンディエゴ大学院にてキャリア<br>
　トランジション、パフォーマンスエンハンスメントを学ぶ。<br>
<br>
　その間、日本、アメリカ、フランスのナショナルコーチなどを歴任。<br>
　２００１年に起業。現在、株式会社ＭＪコンテスの取締役として経営に携わるかたわら、<br>
<br>
　プロスポーツ選手から一般まで広くメンタルトレーニングやキャリアプランニングを指導。<br>
　企業研修、講演は年間２００回を数える。<br>
<br>
　２００９年２月にオープンする東京・白金台の「心身相関を実現するコーピング<br>
　インスティテュート」総合監修者。<br>
　フリーマガジン「エキリーブル」発行人。夫はフランス人、二児の母でもある。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65216846.html">
<title>田中ウルヴェ京講師の講師派遣 講演依頼 『３０秒で相手を動かす！コーピング・コミュニケーション術』</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65216846.html</link>
<description>田中ウルヴェ京講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
田中ウルヴェ京講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.j...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T18:43:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>た・ち・つ・て・と ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/b/7/b7c99c96.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/b/7/b7c99c96-s.jpg" width="159" height="193" border="0" alt="田中ウルヴェ京 プロフィール 講演 講師 講演依頼 講師派遣" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>田中ウルヴェ京</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>田中ウルヴェ京</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
　<br>
　講演会・セミナーの終了後に著書即売サイン会が開催されることもままある。<br>
　ソウルオリンピックのシンクロ銅メダリスト（<strong>小谷実可子</strong>講師とツイン）<br>
　<strong>田中ウルヴェ京</strong>講師の新刊がまもなく７月に上梓される。<br>
<br>
<br>
　タイトルは、『３０秒で相手を動かす！～コーピング・コミュニケーション術』<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（フォレスト出版）09/07<br>
<br>
　本書は、「感情コントロールする心理技法・コーピング」を、コミュニケーションの<br>
　場面で使うことによって、　相手を思い通り動かす、という内容。<br>
<br>
　新刊発売に伴い、<strong>田中ウルヴェ京</strong>先生のトークイベントが開催されます。<br>
<br>
　■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br>
　┃★【７月２日(木)開催】<br>
　┃　 リブロ東池袋店での田中ウルヴェ京さんトークイベント開催のお知らせ<br>
　■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br>
<br>
　新刊『３０秒で相手を動かす！　コーピング・コミュニケーション術』の<br>
　発刊を記念して、著者である田中ウルヴェ京さんの<br>
　トークシイベントが決定しました。<br>
<br>
　「他人の感情をコントロールするコーピング術」の秘密を大公開！<br>
<br>
　認知行動療法に基づいた心理技法だから強力です。<br>
　まだ知られていないコーピング・コミュニケーションの技術は、要チェック！<br>
<br>
　しかも、まだ一般発売されていないウルヴェさんのＣＤ教材も<br>
　ここで手に入れることが可能です（価格5,670円）<br>
<br>
　開催日時：４月２３日（水）　19:15～20:45<br>
　開催場所：リブロ東池袋店内　カフェリブロ<br>
　参加費　：2,000円（ワンドリンク付）<br>
　申込み　：リブロ東池袋店まで、直接お電話ください<br>
　　　　　　　03－5954－7730　〈問いあわせはこちらに）<br>
　定　員　：50名<br>
　詳　細　： <a href="http://blog.livedoor.jp/libro1/archives/51285185.html">http://blog.livedoor.jp/libro1/archives/51285185.html</a><br>
<br>
　～～～～～～～～～～～～～～<br>
<br>
　<strong>田中ウルヴェ京</strong>講師のプロフィール。<br>
　１９６７年東京生まれ。 <br>
　　　　　　聖心女子学院高等科を経て、日本大学在学中の<br>
　１９８８年にソウルオリンピック　シンクロ・デュエットで銅メダル獲得。 <br>
<br>
　１９９１年より渡米、米国カリフォルニア州セントメリーズ大学大学院健康・<br>
　　　　　　体育・リクリエーション学部修士課程修了。 <br>
　１９９９年からは米国アーゴジー心理専門大学院にて、認知行動療法、スポーツ<br>
　　　　　　カウンセリングを学び、<br>
<br>
　２０００年米国サンディエゴ大学院にて、パフォーマンスエンハンスメント、<br>
　　　　　　アスレティックリタイヤメントを学んだ。<br>
<br>
　１９８９年～９９年日本ナショナルチームコーチ、アメリカ五輪ヘッドコーチ<br>
　　　　　　アシスタト、フランスナショナルチーム招待コーチなどを歴任。 <br>
<br>
　現在、日本大学医学部講師、筑波大学体育専門学群非常勤講師日本オリンピック委員会<br>
　　　　（ＪＯＣ）情報医科学専門委員会科学サポート部会メンバー、<br>
　　　　ＪＯＣゴールドプラン・セカンドキャリアプロジェクトメンバー、<br>
<br>
　　　　国際水泳連盟（ＦＩＮＡ）アスリート委員、日本スポーツ精神医学会評議委員、<br>
　　　　笹川スポーツ財団評議委員、文部科学省独立行政法人日本スポーツ振興センター<br>
　　　　評価委員、経済産業省「地域自律・民間活用型キャリア教育プロジェクト」委員、<br>
<br>
　　　　日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング指導士補、<br>
　　　　日本体操協会新体操強化本部（強化スタッフ）メンタルトレーナー。<br>
　　　　慶應義塾體育會庭球部メンタルトレーナー。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65216436.html">
<title>宮崎正弘の国際ニュース・早読み　『人民元がドルを駆逐する』</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65216436.html</link>
<description>宮崎正弘講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
宮崎正弘講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
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TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T16:44:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>ま・み・む・め・も ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/5/353cf96d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/5/353cf96d-s.jpg?160234" width="160" height="234" border="0" alt="宮崎正弘「人民元がドルを駆逐する」" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>宮崎正弘</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>宮崎正弘</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
　<br>
　講演会・セミナーのテーマには「歴史」が影を落としているが、史実、解釈を巡って<br>
　現代史では見解が分かれていくであろうが、本日の「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」<br>
　をみて、いささか驚いたが、本日提訴のＮＨＫ集団訴訟を「夕刊フジ」が報道したものも<br>
　アップされているので関心ある方は以下をご覧下さい。<br>
　　（有）宮崎正弘事務所 [メルマ！:00045206]　trans_g0g0iQiq6265735c@melma.com<br>
<br>
　そのメルマガ人の冒頭部は～～～～～～<br>
<br>
　4月5日放送の「ＮＨＫスペシャル シリーズ『ＪＡＰＡＮデビュー』・第1回『アジア<br>
　の“一等国”』」をはじめ、番組製作・放送において著しい偏向報道や歪曲、捏造、<br>
　印象操作等を行いながら、国民からの抗議や批判にも不誠実な対応を改めようとしない<br>
　ＮＨＫに対し、公共放送としてあるまじき道義的責任を問うべく、集団訴訟を提起、<br>
　この趣旨にご賛同いただける皆様に「訴訟委任状」をお願いしました。<br>
<br>
　呼び掛けから締切日（6月22日）まで1週間ほどだったにもかかわらず、何と8,389名も<br>
　の方々が原告に応募、本日、東京地方裁判所に提訴されます。<br>
<br>
　関係者によりますと、番組の偏向などを理由にこれほど大規模な集団訴訟が起こされる<br>
　のは初めてのことだそうでス。原告数が7,000名を超えた事件は7,561名の「薬害スモン訴<br>
　訟」（整腸剤「キノホルム」服用による副作用だと考えられているスモン病薬害）があり<br>
　ますが、同訴訟は全国33地裁、8高裁で争われたので、各地裁ごとの原告数は少なく、<br>
<br>
　また同一裁判所に提訴されたのでは、2007年12月に横浜地裁に提訴の「第四次厚木基地<br>
　騒音訴訟」（6,130名、追加提訴を加えた総原告数は7,054名）があるそうですが、今回<br>
　のＮＨＫ集団訴訟はそれをも大きく上回っています。これは恐らく、日本裁判史上初<br>
　となる大規模な裁判です。弁護団も、高池勝彦弁護士をはじめとする25名の大弁護団<br>
　となっています。<br>
<br>
　訴訟は、番組で受けた精神的な苦痛に対する損害賠償や慰謝料など1人1万円の支払いを<br>
　求めています。<br>
　<br>
　～～～～～～～～～～～<br>
<br>
　<strong>宮崎正弘</strong>先生のメルマガを発行し続けるその筆力、力量、また<br>
　裏付けとなる知見･見識･情報量と行動力には敬服・脱帽しているが、新刊の御案内。<br>
<br>
　『人民元がドルを駆逐する～「ゴールド・ラッシュ」を仕掛ける中国の野望』<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ベストセラーズ）09/06<br>
<br>
　経済危機後、通貨勢力図が激変した！やはりというべきか。<br>
　この機に乗じて中国がまやかしの数字を並べ立て、世界経済を混迷させている。<br>
<br>
　資源覇権を貪欲に進める中国が他方では「通貨覇権」も野心を剥き出した。中国人は<br>
　もともと貪欲・狡猾だが、いま人民元が米ドルに代わる基軸通貨の座を窺いはじめた。<br>
　そんなに中国経済は強いのか？日本も米国も、中国に頼らざるを得ないのか？<br>
　一体中国はこの先何を狙っているのか。<br>
<br>
　『人民元がドルを駆逐する～「ゴールド・ラッシュ」を仕掛ける中国の野望』の構成。<br>
<br>
　プロローグ　世界市場に発言力と存在感を示す中国<br>
　第１章　ドルの衰退、金兌換人民元の興隆<br>
<br>
　第２章　ナショナリズムの陰で資本が流出する矛盾点<br>
　第３章　日本悲観論を増幅させた精神の萎え<br>
<br>
　第４章　中国経済の正確な実力は誰もわからない<br>
　第５章　世界中を跋扈する死の商人たち<br>
<br>
　第６章　台湾は北京に飲み込まれるのか<br>
　第７章　それでも中国という国家は信用されない<br>
<br>
　第８章　そこで日本経済はどうなる？<br>
　エピローグ　中国が世界経済を牽引するシナリオはあり得るか<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65216157.html">
<title>与田剛講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール 日本最速 157キロで駆け抜けた直球人生</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65216157.html</link>
<description>与田剛講師講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
与田剛講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
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...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T22:41:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>や・ゆ・よ　ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/4/94acd2f7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/4/94acd2f7-s.jpg?160227" width="160" height="227" border="0" alt="与田剛講師の講師派遣　講演依頼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>与田剛</strong>講師講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>与田剛</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
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　<br>
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<br>
  ＷＢＣは短期決選。抑えは阪神の藤川ではなく、なぜ日本ハムのダルビッシュなのか？<br>
　野球ファンなら、またＷＢＣの決勝戦に注目して画面を見ていた人なら感じた<br>
　疑問点だろう。<br>
<br>
　講演終盤に来た<strong>与田剛</strong>講師は、今日は時間がなくなってしまったので、<br>
　これは放送（ＮＨK）でも触れたので割愛します、のニュアンスを発言。<br>
<br>
　場内なエー！の落胆・失望の声…実は注意引きでした。<br>
　<strong>与田剛</strong>講師は、バッターとの駆け引きだけではなく、聴衆の心理も<br>
　読みながら場内をリードしていく。<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師でアスリート・プロスポーツの解説者の講演会場では、<br>
　聴衆は、その講師の思い出にまつわる「場面」の解説を今、ここで改めて聞きたがる<br>
　もの。その意味では<strong>与田剛</strong>講師は、剛腕速球だけではなく、好(巧）球<br>
　の持ち主。<br>
<br>
　講演中の話題で様々な人物が登場するが、やはり影響の大きかった星野仙一・野村克也<br>
　監督の話に及ぶところなどは、劇中劇、声帯模写の会話体スタイルを入れてくれるので<br>
　ものすごくリアリティがあって鮮明。<br>
<br>
　豪腕速球で知られた<strong>与田剛</strong>氏は類似のことは著書の中でも述べられて<br>
　いたが、インタビュア・レベルに規定さててしまって、それでも「プロの質問」という　<br>
　アナウンサーの問いには、その程度の答えを返す、例えばイチローの例を挙げていた。<br>
<br>
　プロ野球の話を通して、自分の仕事に真摯に取り組む、またライバルは今頃何を<br>
　しているだろうか、という見えない不安と闘いながら自らを鼓舞して汗している姿が<br>
　イメージされてくる面白い話が出来るのが<strong>与田剛</strong>講師。<br>
<br>
　日本最速の157キロをマークし、最優秀新人賞と最優秀救援投手賞を受賞したが、<br>
　選手生命としては短命に駆け抜けてしまった<strong>与田剛</strong>氏。<br>
<br>
　<strong>与田剛</strong>講師は、野球人生の中で、また特徴的な修飾語をいくつも持つ。<br>
　1620日ぶりに一軍のマウンドに立つ<br>
　34歳のテスト入団挑戦＝リストラ族の星<br>
　「新人賞の栄誉と、１度の移籍と、３度の解雇」<br>
　157キロで駆け抜けた直球人生<br>
<br>
　中日ドラゴンスで、星○監督に酷使され過ぎて潰されてしまったのだ、という声を<br>
　聞いたこともある。負傷や故障により、登録を外されたり、他球団に放出されてもなお<br>
　再起をかけてチャレンジしていく、という姿に、ファンは何ともいえない大きな背中<br>
　を見ているのではないだろうか。<br>
<br>
　スポーツの観戦の中で、人々は、感動と勇気のエネルギーをもらっている。当時の<br>
　日本最速のスピードボールと落差の大きなフォークボールを持ちながらも、選手生命<br>
　としては、余りにも短かったというところが日本人好みの構図ともいえようか。<br>
<br>
　<strong>与田剛</strong>講師のプロフィール。<br>
　1965年12月福岡生まれ。千葉県出身。<br>
<br>
　　木更津中央高校―亜細亜大学―NTT東京を経て､1990年、ドラフト1位で中日に入団。<br>
　　150キロを超える剛速球を武器に鮮烈デビュー。この年、157キロの日本最速記録<br>
　　（現在歴代2位）をマークし、最優秀新人賞と最優秀救援投手賞に輝く。<br>
<br>
　1996年6月千葉ロッテのトレードで移籍し、直後に大リーグ２Aメンフィスチックスに<br>
　　　　野球留学する。<br>
　1997年オフ、千葉ロッテを自由契約になり、日本ハムにテスト入団。再起をかけ、<br>
　　　　右肘を手術。リハビリの末、<br>
<br>
　1999年10月、1620日ぶりに一軍のマウンドに立ち、感動を呼んだ。が、その直後、<br>
　　　　日本ハムを自由契約に。<br>
<br>
　2000年野村監督の下、阪神にテスト入団。34歳の挑戦は“リストラの星”と呼ばれ、<br>
　　　　共感を得た。<br>
　2000年秋引退。<br>
<br>
　2001年からNHK解説者としてメジャーリーグ放送を中心に活躍。<br>
　2008年はメジャーリーグ「オールスターゲーム」「ワールドシリーズ」イチロー最多<br>
　　　　安打記録の試合など数々の名場面の解説をした。<br>
<br>
　2009年3月のＷＢＣにて原ジャパンのピッチングコーチに就任。<br>
　　　　4月よりＮＨＫ『サンデースポーツ』メインキャスターに就任する。<br>
<br>
　現在　NHK『サンデースポーツ』キャスター。NHK解説者、東京中日新聞評論家。<br>
　　　　女子野球日本代表「エネルゲン」ピッチングコーチ。<br>
　　　　NHKやプロ野球OB会主催の野球教室を通して、全国各地を回って、少年育成に努める。<br>
<br>
【著書】<br>
『与田剛のメジャーリーグ剛球解説』ＮＴＴ出版　2008年<br>
『トッププロに学ぶ野球上達テクニックピッチング』成美堂出版　2007年<br>
『消えた剛速球～157キロで駆け抜けた直球人生～』KKベストセラーズ<br>
<br>
【講演演題例】　<br>
「私の野球人生～自分を信じ、逆境を乗り越える」<br>
「メジャーリーグをもっと楽しむには」<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]>
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<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65215699.html">
<title>平林都講師の講師派遣　講演・セミナー依頼　エレガント・マナー CS向上</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65215699.html</link>
<description>平林都講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
平林都講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp





　...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T20:21:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/b/3b4d673c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/b/3b4d673c-s.jpg?160210" width="160" height="210" border="0" alt="平林都講師の講師派遣　セミナー･講演" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>平林都</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>平林都</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
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　　　　<br>
　<br>
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　　　　<strong>平林都</strong>先生に関する問合せ・申込に関するお願い・お詫び<br>
<br>
  講演会・セミナーの講師選定には、かくもテレビ・メディアの影響は大きいものか、と<br>
　言うことを体験した。<br>
<br>
　６／２１のフジテレビの『新報道2001』等で見たという個人・企業・団体の担当者<br>
　の方から、<strong>平林都</strong>先生に関するさまざまなお問合をいただいた。<br>
<br>
　その傾向は、大別すれば<br>
　１．平林都先生のオープンセミナーを受講出来ないか？<br>
　２．平林先生の著書を教えて欲しい。<br>
　３．平林先生のプロフィール、研修コース案内、予算を教えて欲しい。<br>
<br>
　様々なお問合せ・申込をいただきましたが、<strong>平林都</strong>先生の許容量<br>
　を既に超えています。<br>
　テレビでは年間３００日、向こう１年間の予定はいっぱい、と流れたと思いますが、<br>
　この先の講演･研修・セミナーの新規お申込を当座受けられなくなりました。<br>
　お問合せが多いものにここにお応えいたします。<br>
　<br>
　１．オープンセミナーの開催予定はありません。<br>
　２．市販で入手出来る著書はありません。<br>
　３．講演・研修の価格をお問合せいただいても、実現が至難ですの公開いたしません。<br>
　　　またプロフィール、また研修コースの詳細を発表する予定はありません。<br>
　　　ここの写真も無断で使用されている人がいましたが削除下さい。<br>
<br>
　勝手ながら単発、新規のご依頼ではなく、これまでの顧客及びその関連のお手伝い<br>
　を重視したい、という<strong>平林都</strong>先生の方針を御推察・ご理解いただき、<br>
　プレゼンテーションでのお問合せ・申込は自粛下さい。<br>
　宜しくお願い申し上げます。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2009.7.2（木）<br>
　　　　<br>
　　　　　株式会社経発　代表取締役　大森久雄　<a href="http://www.iikoshi.com">http://www.iikoshi.com</a><br>
　　　　　koushi@keihatsu.co.jp<br>
　　　　　TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
　　　　　〒530-0045大阪市北区天神西町7-5田口ビル4Ｆ－Ａ<br>
　<br>
　<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65215335.html">
<title>京谷和幸講師の講師派遣 講演依頼　プロフィール　車椅子バスケットボール　パラレル</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65215335.html</link>
<description>
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp





　講演会・セ...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T21:12:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/6/e/6e26adc0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/6/e/6e26adc0-s.jpg?160166" width="160" height="166" border="0" alt="京谷和幸講師の講師派遣 講演依頼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師は時として、原作、または自らも出演したりなど映画化の<br>
　中で活躍されることがある。<br>
　09.3.14ご本人をモデルとした映画[パラレル]が公開になる。<br>
<br>
　また映画がノベライズされて著書も刊行になっている。<br>
　『パラレル '08年北京パラリンピック日本選手団主将 京谷和幸の物語』 <br>
　木村俊之脚本／別府優希ノベライズ/原案（祥伝社）09/01<br>
<br>
<br>
　<strong>京谷和幸</strong>講師のプロフィール・<br>
　[北京パラリンピック日本選手団主将/車イスバスケットボール選手]<br>
<br>
　1971年8月生まれ。北海道室蘭市出身。<br>
　1989年	日本ユース代表（高校2年）<br>
<br>
　1990年	高校選手権優秀選手<br>
　1991年	ジェフ市原入団（Jリーガー）<br>
<br>
　1994・95・96・98年車椅子バスケットボールチーム「千葉ホークス」で全日本選手権優勝<br>
　2000年	シドニーパラリンピック 車椅子バスケットボール日本代表 9位、全日本選手権<br>
　　　　　ベスト5賞<br>
<br>
　2002年	ゴールドカップ 車椅子バスケットボール日本代表、全日本選手権ベスト5賞<br>
　2003年	千葉ホークスで全日本選手権優勝<br>
<br>
　2004年	アテネパラリンピック 車椅子バスケットボール日本代表 8位、全日本選手権<br>
　　　　　ベスト5賞<br>
<br>
　2005・06・07年	千葉ホークスで全日本選手権優勝<br>
　　　　　　　　　最優秀選手賞（05年）<br>
<br>
　2008年	北京パラリンピック車椅子バスケットボール日本代表 7位、<br>
　　　　　日本選手団の主将を務める。<br>
<br>
  現在   求人情報誌「Ｓａｌｉｄａ」を発行している総合広告代理店株式会社サリダ・<br>
         アドを09.05末で去り、フリーに。<br>
　　　　　競技、講演会、執筆を通して「障害者スポーツ」の普及に努めている。　<br>
      <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]>
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