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<title>大阪の講師･文化人派遣業者がお薦めする納得の講師派遣</title>
<link>http://www.iikoshi.com/</link>
<description>企業・諸団体・自治体・学校の主催する講演会・セミナー・研修の企画実施。 個人の能力開発を図る技法の開発と人材育成の教育訓練事業をお手伝いをして早32年。 聴衆参画型の講演、新しい知識・情報と感動を伝える講演、気づきと自己変革に燃える個人を創出する研修、これを企画実施するのが願い。 ユーザーの期待に応えるように、いつも “時代の風”を感じ・読み・提案する“ 講演・セミナー・研修企画を旨としています。その日々の中での感じたこと、 講師情報のワンポイント、講師の新著紹介などなどを書き綴っていきます
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<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65031041.html">
<title>山村洋子著『赤い自転車に乗って』</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65031041.html</link>
<description>山村洋子先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
山村洋子先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp

...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T07:16:42+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<strong>山村洋子</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>山村洋子</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
　「人間力・仕事力が確実にアップする致知出版社メルマガ」2008/6/1特別号に<br>
　　致知出版社社長の「小さな人生論」vol.24　『赤い自転車に乗って」があった。<br>
　　感激したのでメモ。<br>
　　<br>
　　「まずは自分がいまいる場で必要とされる人になる。<br>
　　　その場で必要とされる人間になれば、<br>
　　　あるいはそういう努力をしていれば、<br>
　　　必ず道はひらける」　　　　　　　　　（山村洋子）<br>
<br>
　山村さんはＮＴＴがテレフォンカードを発売した頃<br>
　テレフォンカードを１人で２億円売り上げ、ナンバー１の営業実績を。<br>
　その後、大学講師、ラジオのパーソナルキャスターを務め、<br>
　その魅力的な人柄と話術で多くの人を魅了、<br>
　１０年間で７００回の講演をこなしていたといいます。<br>
<br>
　その人がそのすべてを惜しげもなく振り捨て、<br>
　年老いたご両親の介護に踏み切り、<br>
　いまもお母さんの介護に余念のない日々を送っています。<br>
<br>
　その山村さんの講演録を冊子にしたものが、<br>
　『赤い自転車に乗って』→致知出版社より刊行に。<br>
<br>
　山村さんから致知出版社社長への手紙の紹介。<br>
　　　　　　　　　　　☆<br>
<br>
「先日、東京で８３歳になるお年寄りの方が亡くなられました。<br>
　寝たきりで重度の認知症の奥様の世話をひとりで<br>
　しておられたのですが、ご自分が先に逝ってしまわれました。<br>
<br>
　連絡を受けたご子息が駆けつけてみると、<br>
　静かに眠っているそのお年寄りのかたわらに一冊の本が……<br>
『赤い自転車に乗って』という本でありました。<br>
<br>
『おやじが読むような本じゃない』<br>
　そう思ってご子息が処分しようとすると<br>
　本の中から一通の手紙がでてきたそうです。<br>
　宛名は山村洋子様。<br>
　この本の著者であることを知り、<br>
　本の処分をやめて手紙を読んでみたのだそうです。<br>
<br>
　その手紙はご子息の手で後日私のもとへ。<br>
　お眼を少し患っておられるのではないかと<br>
　思えるようなたどたどしい文字で……<br>
<br>
　妻の介護と家事を自分ひとりの手で行っていること。<br>
　自分は仕事人間で長い間妻のことを省みなかったこと。<br>
　それを心からすまなく思っていること。<br>
<br>
　娘を自分より先になくしたことの辛さと今でも拭えぬ娘への思い。<br>
　生きるということはたいへんなことであること。<br>
　自分の眼がかなり不自由になり、<br>
　人生の最後に読む本がこの本になるかもしれないこと。<br>
<br>
　そして配達されなかったその手紙の最後には、<br>
“あなたの本に出会えたことは私の人生の大きな幸せであります”<br>
　と結ばれていました。<br>
<br>
　私宛に添えられたご子息の手紙には……<br>
“おやじが亡くなった直後に頭をよぎったことは、<br>
　おふくろをすぐに施設にあずける手配をしなくては……<br>
　ということでしたが、あなたの本を読んで、<br>
　父がなぜ自分の手で母を介護しようとしたのか分かった気がします。<br>
<br>
　四隅が擦り切れるほどこの本を支えにし、<br>
  たったひとりで母の世話をしていた父……<br>
　母のことはもうこれ以上は無理という時まで自分のもとに引きとって<br>
　出来る限り、家族の手で看てやりたいという決心がつきました”<br>
　と綴られていました。<br>
<br>
　因みに亡くなられたそのお年寄りの方は、<br>
　かつて大企業で役員をされた方で、<br>
　私も間接的によく存じ上げている方であります。」<br>
<br>
　　　　　　　　　　　☆<br>
　<strong>山村洋子</strong>さんのプロフィール。<br>
　１９４７（昭和２２）年、岐阜県に生まれる。<br>
　銀行、通信会社、外資系スクール勤務を経て独立。<br>
<br>
　研修プロジェクト「Ｔｅａ　Ｔｉｍｅ　Ｎｅｔｗｏｒｋ」を主宰。<br>
　一流企業を中心に年間百数十社の企業研修と講演で東奔西走の日々<br>
　を過ごす。産能大学総合研究所の講師をはじめ、名古屋女子文化<br>
　短期大学（現・名古屋文化短期大学）、名古屋女子商科短期大学<br>
<br>
　（現・名古屋経営短期大学）、江南女子短期大学等の非常勤講師を<br>
　務める傍ら、中部日本放送（ＣＢＣラジオ）のニュースキャスター<br>
　やコメンテーターとして活躍。<br>
　１０年間で７００回を超える講演をこなす。<br>
<br>
　現在は母親の介護のため休職中<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65031040.html">
<title>山村洋子著『赤い自転車に乗って』</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65031040.html</link>
<description>山村洋子先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
山村洋子先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp

...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T07:16:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>や・ゆ・よ　ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>山村洋子</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>山村洋子</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
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　<br>
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　「人間力・仕事力が確実にアップする致知出版社メルマガ」2008/6/1特別号に<br>
　　致知出版社社長の「小さな人生論」vol.24　『赤い自転車に乗って」があった。<br>
　　感激したのでメモ。<br>
　　<br>
　　「まずは自分がいまいる場で必要とされる人になる。<br>
　　　その場で必要とされる人間になれば、<br>
　　　あるいはそういう努力をしていれば、<br>
　　　必ず道はひらける」　　　　　　　　　（山村洋子）<br>
<br>
　山村さんはＮＴＴがテレフォンカードを発売した頃<br>
　テレフォンカードを１人で２億円売り上げ、ナンバー１の営業実績を。<br>
　その後、大学講師、ラジオのパーソナルキャスターを務め、<br>
　その魅力的な人柄と話術で多くの人を魅了、<br>
　１０年間で７００回の講演をこなしていたといいます。<br>
<br>
　その人がそのすべてを惜しげもなく振り捨て、<br>
　年老いたご両親の介護に踏み切り、<br>
　いまもお母さんの介護に余念のない日々を送っています。<br>
<br>
　その山村さんの講演録を冊子にしたものが、<br>
　『赤い自転車に乗って』→致知出版社より刊行に。<br>
<br>
　山村さんから致知出版社社長への手紙の紹介。<br>
　　　　　　　　　　　☆<br>
<br>
「先日、東京で８３歳になるお年寄りの方が亡くなられました。<br>
　寝たきりで重度の認知症の奥様の世話をひとりで<br>
　しておられたのですが、ご自分が先に逝ってしまわれました。<br>
<br>
　連絡を受けたご子息が駆けつけてみると、<br>
　静かに眠っているそのお年寄りのかたわらに一冊の本が……<br>
『赤い自転車に乗って』という本でありました。<br>
<br>
『おやじが読むような本じゃない』<br>
　そう思ってご子息が処分しようとすると<br>
　本の中から一通の手紙がでてきたそうです。<br>
　宛名は山村洋子様。<br>
　この本の著者であることを知り、<br>
　本の処分をやめて手紙を読んでみたのだそうです。<br>
<br>
　その手紙はご子息の手で後日私のもとへ。<br>
　お眼を少し患っておられるのではないかと<br>
　思えるようなたどたどしい文字で……<br>
<br>
　妻の介護と家事を自分ひとりの手で行っていること。<br>
　自分は仕事人間で長い間妻のことを省みなかったこと。<br>
　それを心からすまなく思っていること。<br>
<br>
　娘を自分より先になくしたことの辛さと今でも拭えぬ娘への思い。<br>
　生きるということはたいへんなことであること。<br>
　自分の眼がかなり不自由になり、<br>
　人生の最後に読む本がこの本になるかもしれないこと。<br>
<br>
　そして配達されなかったその手紙の最後には、<br>
“あなたの本に出会えたことは私の人生の大きな幸せであります”<br>
　と結ばれていました。<br>
<br>
　私宛に添えられたご子息の手紙には……<br>
“おやじが亡くなった直後に頭をよぎったことは、<br>
　おふくろをすぐに施設にあずける手配をしなくては……<br>
　ということでしたが、あなたの本を読んで、<br>
　父がなぜ自分の手で母を介護しようとしたのか分かった気がします。<br>
<br>
　四隅が擦り切れるほどこの本を支えにし、<br>
  たったひとりで母の世話をしていた父……<br>
　母のことはもうこれ以上は無理という時まで自分のもとに引きとって<br>
　出来る限り、家族の手で看てやりたいという決心がつきました”<br>
　と綴られていました。<br>
<br>
　因みに亡くなられたそのお年寄りの方は、<br>
　かつて大企業で役員をされた方で、<br>
　私も間接的によく存じ上げている方であります。」<br>
<br>
　　　　　　　　　　　☆<br>
　<strong>山村洋子</strong>さんのプロフィール。<br>
　１９４７（昭和２２）年、岐阜県に生まれる。<br>
　銀行、通信会社、外資系スクール勤務を経て独立。<br>
<br>
　研修プロジェクト「Ｔｅａ　Ｔｉｍｅ　Ｎｅｔｗｏｒｋ」を主宰。<br>
　一流企業を中心に年間百数十社の企業研修と講演で東奔西走の日々<br>
　を過ごす。産能大学総合研究所の講師をはじめ、名古屋女子文化<br>
　短期大学（現・名古屋文化短期大学）、名古屋女子商科短期大学<br>
<br>
　（現・名古屋経営短期大学）、江南女子短期大学等の非常勤講師を<br>
　務める傍ら、中部日本放送（ＣＢＣラジオ）のニュースキャスター<br>
　やコメンテーターとして活躍。<br>
　１０年間で７００回を超える講演をこなす。<br>
<br>
　現在は母親の介護のため休職中<br>
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<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65030924.html">
<title>小室淑恵 講師 プロフィール 講演 セミナー 講師派遣</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65030924.html</link>
<description>小室淑恵先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
小室淑恵先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp

...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T00:12:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/d/2df62180.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/d/2df62180-s.jpg" width="159" height="193" border="0" alt="小室淑恵 講師 プロフィール 講演 セミナー 講師派遣" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>小室淑恵</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>小室淑恵</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
 　講演・セミナーの講師を企画するときに問題のテーマに絡んで政府の審議会<br>
　などいわゆる公職についている人を狙うときがある。<br>
　これは功罪があるが、ここでは省略。<br>
<br>
　さて昨今のテーマは、労働時間の生産性アップ。企業サイドからみれば<br>
　時間あたり生産性の上昇と残業代・光熱費等の大幅削減へと結びつくが<br>
　個人にも大きなメリットが。<br>
<br>
　時間内に朝一予定を立てたことを、なんとしても達成しようという集中力<br>
　が生まれる。時間外は、自己研鑽・自己投資の時間に、また育児・家事への<br>
　参加・協働の時間が生まれる。<br>
　<br>
  <strong>小室淑恵</strong>講師は、仕事と生活の調和を明解に説く講師。<br>
　子育てだけでなく、親の介護、ご自身の病み上がり後など、さまざまな<br>
　「ハンディ」を負った人々が職場にいることが常態となる。それを如何に<br>
　ケアするか。<br>
<br>
　滅私奉公型の労働力はやがていなくなる。職場の中から、団塊の世代の大量流出<br>
　が起こると、まず求人費のコストが上がる。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65028872.html">
<title>小泉武夫講師の講師派遣　講演依頼　講師紹介　プロフィール　講演会</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65028872.html</link>
<description>小泉武夫
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
小泉武夫講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp



...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-30T20:53:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/0/80aba3f6.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/0/80aba3f6-s.JPG" width="159" height="183" border="0" alt="小泉武夫 講師派遣 講演 セミナー プロフィール 著書紹介" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>小泉武夫</strong><br>
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>小泉武夫</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
　<strong>小泉武夫</strong>の講演講師としての師匠は伺ったことがないが、<br>
　文筆の私淑している先生は開高健氏。<br>
<br>
　<strong>小泉武夫</strong>講師の専門ジャンル、醸造額、発酵額、食文化論<br>
　の丹著も100冊を雄に超えるが、主な著書のご紹介<br>
<br>
『酒の話』講談社（講談社現代新書）、1982年<br>
『匂いの中の日本文化』エヌジーエス、1983年<br>
『麹カビと麹の話』光琳、1984年<br>
『灰の文化誌』リブロポート、1984年<br>
『粋な日本酒』チクマ秀版社（チクマ文庫）、1984年<br>
<br>
『知恵の食事学』サンケイ出版、1987年<br>
『食通耳より話』三笠書房（知的生きかた文庫）、1988年<br>
『発酵』中央公論新社（中公新書）、1989年<br>
『匂いの文化誌』リブロポート、1989年<br>
『お酒博士の日本酒ツウになる本』（共著）、チクマ秀版社（チクマ文庫）、1992年<br>
『日本酒ルネッサンス』中央公論社（中公新書）、1992年<br>
<br>
『奇食珍食』中央公論社（中公文庫）、1994年<br>
『酒肴奇譚』中央公論新社、1994年<br>
『人はこうして美味の食を手に入れた』河出書房新社（Kawade夢新書）、1996年<br>
『銘酒誕生』講談社（講談社現代新書）、1996年<br>
『食は胃のもの味なもの』中央公論新社（中公文庫）、1997年<br>
<br>
『美味巡礼の旅―味覚人飛行物体』時事通信社、1997年<br>
『冒険する鼻』三一書房（三一新書）、1997年<br>
『つい披露したくなる酒と肴の話』小学館（小学館文庫）、1998年<br>
『灰に謎あり』ＮＴＴ出版、1998年<br>
『食あれば楽あり』日本経済新聞社、1999年<br>
『発酵食品礼賛』文藝春秋（文春新書）、1999年<br>
<br>
『粗談義』中央公論新社（中公文庫）、1999年<br>
『微生物が未来を救う』日本放送協会・ＫＴＣ中央出版、2000年<br>
『日本酒百味百題』柴田書店、2000年<br>
『納豆の快楽』講談社、2000年<br>
『漬け物大全』平凡社（平凡社新書）、2000年<br>
<br>
『アジア怪食紀行』徳間書店、2001年<br>
『憂国の情に駈られて』東京農業大学出版会、2001年<br>
『小泉武夫の世にも不思議な食の世界』日本経済新聞社、2001年<br>
『食と日本人の知恵』岩波書店（岩波現代文庫）、2002年<br>
『食に知恵あり』日本経済新聞社（日経ビジネス人文庫）、2002年<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65028243.html">
<title>平野秀典講師の講師派遣 講演会 セミナー 講師依頼</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65028243.html</link>
<description>平野秀典講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
平野秀典講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T20:37:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/8/28d88ac9.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/8/28d88ac9-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="平野秀典講師の講師派遣 講演会 セミナー 講師依頼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>平野秀典</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>平野秀典</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
  <strong>平野秀典</strong>講師の印象的なことば。<br>
　演劇の役者は、舞台で演ずる時に、今日も顧客満足を実現できた、<br>
　などど目指してないし言わない。<br>
<br>
　今日の舞台も愉しんでいただけたか、どうか。感動してもらえたかどうか。<br>
　お客満足は当たり前。その上の感度をシェア出来たかどうか。<br>
<br>
  平野秀典先生は、よくサン・テグジュペリの次の言葉を引用する。<br>
　～～～愛する、それは、<br>
　　　　お互いに見つめあうことではなく、<br>
　　　　一緒に同じ方向を見つめることである　～～～<br>
<br>
　３点対立ではなく、より高い次元への、３角形の頂点発想とか。<br>
　私売る人、あなた買う人ではなく、ハッピーエンドを生み出す「共演者」の関係を作ること。<br>
　交渉、商談、打ち合わせ、経営や人間関係に役にたつのがこの「第３の視点」。<br>
<br>
　井上大佑先生の時にも出てきたが、お客に売りつけようとする「説得トーク」<br>
　ではなく「納得トーク」。<br>
　モノの価値が下がった今、理屈で説明された論理的説得ではなく、<br>
　気持ちが通じた心理的納得が重要になっている。成熟の時代は、感情の共有＝共感を買う時代。<br>
<br>
　ＡとＢの異質のものの融合が、より進化したＣという第３を創造する能力を<br>
　平野秀典先生は、「コラボレーション能力」と呼んでいる。<br>
　<br>
　お客様に、感動というハッピーエンドを生みだすためには、次の感動の方程式を理解しておく<br>
　必要がある。感動とは、期待、予想よりも現実に生じたことや、実感として感じたこととの<br>
　間にギャップが発生した時に起こる感情。<br>
<br>
　消費行動での感情の６段階は<br>
　怒り＜不満＜満足＜感動＜感激＜感謝　さらにこの上が　＜至福<br>
　期待通りの実感が１００％で　顧客満足。<br>
　９９％で不満になる、１０１％で感動する。<br>
<br>
　平野秀典先生の感動の方程式を再現すると<br>
　　　　　期待＞＞　実感　＝怒り<br>
　　　　　期待＞　　実感　＝不満<br>
　　　　　期待＝　　実感　＝満足<br>
　　　　　期待＜　　実感　＝感動<br>
　　　　　期待＜＜　実感　＝感激<br>
　　　　　期待＜＜＜実感　＝感謝<br>
　　　　　～～～～～～～～～～～　<br>
　　　　　期待＜＜＜＜実感＝至福？となるのだろうか。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65028237.html">
<title>高木豊講師の講師派遣 講師紹介 講演依頼 プロフィール 講演会</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65028237.html</link>
<description>高木豊講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
高木豊講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




 
  ...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T20:31:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>た・ち・つ・て・と ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/2/526966f3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/2/526966f3-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="高木豊講師の講師派遣 講師紹介 講演依頼 プロフィール 講演会" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>高木豊</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>高木豊</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
  講演会・セミナーの講師をスポーツジャンルから選ぶ時は、１．の知名度<br>
　２．に現役時代の成績？または１．に記憶に残る選手、２．に名前と顔が<br>
　一致する人？<br>
<br>
　一番無難なお薦めは、ニーズも場面もわからなくても、チームプレーで<br>
　活躍した人。現役を下りた後は、その競技種目のコーチ・監督経験者が<br>
　恐らくは一番ピッタリ来るはず。<br>
<br>
　さて <strong>高木豊</strong>講師。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65027622.html">
<title>上原みなみ講師の講師派遣　講師紹介　講演講師　プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65027622.html</link>
<description>上原みなみ講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
上原みなみ講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp


...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-28T20:45:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>あ・い・う・え・お ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>上原みなみ</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>上原みなみ</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
　<strong>上原みなみ</strong>講師のプロフィール。<br>
<br>
　兵庫県神戸市出身3月16日生まれ。うお座・AB型。<br>
　以前のタレント事務所で、毎日放送「ちちんぷいぷい」のオーディションに<br>
　落ちたのをきっかけに気象予報士試験に挑戦。<br>
<br>
　1年間の勉強の末、2001年1月の試験で合格。<br>
　同年10月よりサンTV｢ニュースEyeランド｣（月～水）のお天気キャスターを務める。<br>
　阪神タイガースファンとして、夕刊フジ『上原みなみのお天気スタジアム』<br>
　コラム執筆。（2004年4月～9月）<br>
<br>
「異常気象と健康」の関係について、気象予報士としてパネルディスカッション<br>
　に参加。地球温暖化防止や環境をテーマに各地で講演。お天気授業の講師、<br>
　企業VPリポーター、シンポジウム・セミナーの司会等も務める。<br>
<br>
　現在、小学校や天文科学館等で、天気にまつわる話をわかりやすく解説する<br>
　など、資格を生かし幅広く活躍。<br>
　神戸大学人間環境学科に在学中。タレント活動と勉学を両立させながら、<br>
　地球温暖化について勉強中。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65026163.html">
<title>川田茂雄 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65026163.html</link>
<description>川田茂雄講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、
川田茂雄講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　  Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T09:31:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/b/2b8a06c3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/b/2b8a06c3-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="川田茂雄講師の講師派遣 講演依頼 セミナー講師  クレーム対応" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>川田茂雄</strong>講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>川田茂雄</strong>講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　  Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
  <br>
  講演会・セミナーの課題・テーマを、クレーム対応、ＣＳと考えて講師探し<br>
　をしている向きにお薦めしたいのが <strong>川田茂雄</strong>講師。<br>
<br>
　著書『社長を出せ！』はドラマ化（読売テレビ・鈴木京香主演）された。<br>
　「クレーマー」「企業ストーカー」等の言葉も日本社会にすっかり流布。<br>
　何かあれば即、クレーム・告発・告訴の時代に入った日本。　<br>
<br>
　<strong>川田茂雄</strong>講師は言う。同じようなクレームであっても<br>
　その処理方法は全く異なる、と。<br>
　「強く言われればやる。何も言われなければやらない」という対処法ではなく、<br>
　「末長くお付き合い戴けるかどうかを判断基準にして行くことが必要」と説く。<br>
<br>
　「あの人はうるさいからね…」などと言うが、間違っても企業の人間が<br>
　こういった人達をクレーマーと呼ぶべきではない、と。<br>
<br>
　消費者相談室での豊富な実務経験から、川田講師は、問題の起きて<br>
　いないうちに是非、コンタクトをとって、仲良くなっておく事が<br>
　クレームには最適の対処法とか。<br>
<br>
　年賀状を出す・年始の挨拶に廻る！などは実際に<strong>川田茂雄</strong>講師が<br>
　実務の中で、現役の時に実践していたことだが、さて我々に出来るか？<br>
<br>
　<strong>川田茂雄</strong>講師は、しかし手練手管ではなく、畢竟、<br>
　「クレーム処理を通じて如何に経営をうまくやるか！」だ、と言う。<br>
<br>
　【川田茂雄講師のプロフィール】<br>
　1945年東京生まれ。<br>
　1963年都立高校卒業後、大手カメラメーカー入社、<br>
　　　　カメラの生産技術と品質管理に１８年。<br>
　<br>
　1980年消費者相談室　～高松ＳＣ～大阪ＳＣ～銀座ＳＣ～新宿ＳＣ所長歴任・２０年。<br>
　2000年　＠ｎｉｆｔｙ内に設けた自社フォーラムの回答を担当、<br>
　　　　　若者から圧倒的な人気を得る。<br>
<br>
　　　　　質問への回答時間を２４時間以内に大幅短縮（従来3～4週間）、<br>
　　　　　会員数、アクセス数共大幅に増加。売上に貢献する。<br>
<br>
　この間、多くのクレームを解決する中で消費者問題の大家とも対決、<br>
　　　　　以後、友好関係を築く。対面でのクレーム処理から<br>
　　　　　インターネット・メールでのクレーム対応まで一通り経験した。<br>
<br>
　2002年　早期退職。クレーム処理研究会主宰。<br>
　　　　「社長をだせ！」の執筆に入り、2003年　宝島社より上梓、<br>
　　　　　50万部突破のヒットとなる。<br>
　現在　「クレーム処理研究会」主宰。企業のCS指導、講演活動を<br>
　　　　行っている。フジテレビ系「カスペ」・NHKラジオ「いきいき<br>
　　　　ホットライン」や雑誌など多くのメディアに出演。<br>
<br>
【主著】<br>
『社長をだせ！ってまたきたか！』森健/監修（宝島社）04/02（宝島社文庫）06/03<br>
『社長をだせ！～実録クレ－ムとの死闘』　（宝島社）03/08（宝島社文庫）04/10<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65025832.html">
<title>岡本育子講師の講師派遣 講演依頼 講演講師 プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65025832.html</link>
<description>岡本育子
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
岡本育子講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924 　　 FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp
　...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T20:57:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>あ・い・う・え・お ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/b/3b7b79d6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/b/3b7b79d6-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="岡本育子講師の講師派遣 講演依頼 講演講師 プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>岡本育子</strong><br>
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>岡本育子</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924 　　 FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師候補にメディアに登場する人、という流れがある。<br>
　アナウンサー、司会者、パソナリティーなども登壇を期待される人々。<br>
<br>
  なぜか6月も終わりになるかと思う時期にも拘らず絶好調の阪神タイガース。<br>
　故障者が少ないから、監督の采配がたまたまあたっているからとか<br>
　下馬評はともかく、ファームの情報まで詳しいのが<strong>岡本育子</strong>アナ。<br>
<br>
　1軍選手枠の狭さを知ってビックリするような私のような手合いから、<br>
　選手名鑑を暗記しているのか、また過去の名試合や珍プレイに到るまで<br>
　ビデオの鬼と化しているような野球狂まで、<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65025829.html">
<title>岡本育子講師の講師派遣 講演依頼 講演講師 プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65025829.html</link>
<description>岡本育子
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
岡本育子講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924 　　 FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp
　...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T20:56:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>あ・い・う・え・お ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/b/3b7b79d6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/b/3b7b79d6-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="岡本育子講師の講師派遣 講演依頼 講演講師 プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>岡本育子</strong><br>
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>岡本育子</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924 　　 FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<strong>岡本育子</strong>講師のプロフィール。<br>
<br>
　兵庫県加古川市出身<br>
　松蔭女子学院短期大学卒業。<br>
　現在　アナウンサー・ ＮＡ・ 司会を関西地方中心に勤めている。<br>
<br>
　　　　タイガース専門携帯サイト「スポニチ☆夢阪神」連載<br>
　　　　「岡本育子の小虎日記～ココだけの２軍情報～」（全携帯電話対応）<br>
<br>
　※自称「ファームの母」｡ＭＢＳラジオ「太田幸司のスポーツナウ」の<br>
　キャスターを担当しタイガース、特にファームの情報に強い｡<br>
<br>
　ＣＳテレビのＧＡＯＲＡ「Mark the　ウェスタンリーグ！」実況も担当｡<br>
　下手な解説者よりよっぽどタイガース通で、一軍戦中継の実況も担当<br>
　して欲しい、の声があった｡<br>
<br>
　※ラジオ大阪の「歌謡曲これイチバン！」、ＡＭ神戸の「雀々ランド」に<br>
　も出演し、名アシスタントぶりも発揮している｡ちなみに西武の西崎幸広投手の大ファン｡<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65024869.html">
<title>清水英雄講師の講師派遣 講演依頼 研修講師  講演会講師 講演講師</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65024869.html</link>
<description>清水英雄先生の講演・研修・セミナーに関するお問い合わせ・
清水英雄先生への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924     FAX06-6313-1925
Mail：koushi@keihatsu.co.jp








　清水英雄講師が...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T06:20:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>さ・し・す・せ・そ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/d/fdcc8f66.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/d/fdcc8f66-s.jpg" width="159" height="176" border="0" alt="清水英雄 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>清水英雄</strong>先生の講演・研修・セミナーに関するお問い合わせ・<br>
<strong>清水英雄</strong>先生への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924     FAX06-6313-1925<br>
Mail：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<strong>清水英雄</strong>講師が講演・セミナーの中で触れるありがとうのことだま詩<br>
<br>
　　　        断られてもありがとう　　　<br>
<br>
    断られても　断られても　<br>
    少しも意欲が　減退しない<br>
    断られたら　断られた分<br>
    ますます　やる氣が<br>
    清水のように湧いてくる<br>
<br>
    私には夢がある　志がある<br>
    踏まれるだけ　押されるだけ<br>
    意欲が　とても湧いてくる<br>
    断られても　ありがとう<br>
    断られたら　ありがとう<br>
                             (ヒューマンウェア研究所　清水　英雄)<br>
　<br>
<br>
　以下<strong>清水英雄</strong>講師が主催するヒューマンスキル研究所の<br>
　新たなセミナーのご案内。<br>
　～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>
　半年後の「なりたい自分」「かなえたい夢」「目標」を国連表彰プログラム<br>
　「ヴァーチューズ・プロジェクト」の５つの戦略をベースに、達成の<br>
　お手伝いをいたします。<br>
　６月～１１月、月１回のセミナーとメールサポートで違いを創る！ <br>
<br>
　◆自分に合った目標の立て方がわかるようになる　　　　　　　　　　　<br>
　◆深いレベルで人とつながることができる<br>
　◆内なる美徳を呼び起こし自分や他人への承認力が高まる<br>
<br>
　◆境界線が明確になり戦略思考になる<br>
　◆自分や他人、問題の見方が変わることでピンチに強くなる<br>
　◆専属ファシリテーターが目標達成をサポートしてくれる<br>
<br>
　愛　優しさ　誠実　氣転　正直　目的意識　情熱　信頼　自己主張　・・・<br>
　他、本来誰もがもっている５２の美徳を呼び起こすワークのあと、<br>
　グループでそれぞれの夢や目標の進捗状況に絡めて、<br>
<br>
　お互いに認め合い賞賛・応援し、モチベーションを高めます。<br>
　各グループをグループファシリテーターがバックアップします。<br>
<br>
　目標へのプロセスそのものから、たくさんの贈り物を受け取り、<br>
　自己肯定感が高まります。<br>
<br>
　自分の引出しを増やしたい方、<br>
　利害関係のない人間関係をもちたい方、<br>
　新しい視点や考え方がほしい方、<br>
<br>
　自分にもっと自信をもちたい方、<br>
　心にかかわる仕事をしていきたい方、<br>
　個人で仕事をしている方、<br>
<br>
　他人を勇氣づける仕事をしていきたい方、<br>
　是非、ご参加をお待ちしています。<br>
<br>
　ファシリテーター<br>
　藤崎　ひろみ　 ヒューマンウェア研究所　取締役　産業カウンセラー　<br>
　　　　　　　　 ヴァーチューズ・プロジェクト認定ファシリテーター<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65024737.html">
<title>高木豊講師の講師派遣 講師依頼 講演会 プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65024737.html</link>
<description>高木豊先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
高木豊先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp



...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T23:26:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>た・ち・つ・て・と ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/4/54641d29.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/4/54641d29-s.jpg" width="159" height="193" border="0" alt="高木豊講師の講師派遣 講師依頼 講演会 プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>高木豊</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>高木豊</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師は、体験・経験から理論・法則を編み出したものを<br>
　紹介してくれるのが一番説得力がある。<br>
<br>
　横のものを縦に翻訳したものや、オーソリィテーの解説だけというのはつまらない。<br>
　業界内批判もチクリとあったり、体制に楯突いたりのはちゃめちゃぶりを紹介<br>
　したりするのが、受けるのもまた講演会。<br>
<br>
  ４０代以上の男子の半数はメタボ（候補）と言われるが、きになるのは胴周り<br>
　だけではない、生え際前線も同様に気になるところ。<br>
<br>
　<strong>高木豊</strong>講師と言うと、イメージはア○ト○ー○ャ○のＣＭ。<br>
　<strong>高木豊</strong>講師は、独自に編み出したバッテイング理論を紹介<br>
　したり、後輩・チームメンバーへのコーチング法にふれたり、と明快な<br>
<br>
　笑いをとる少しわさびの利いた毒舌も入る。が聴衆参画型、聴衆の反応を読み<br>
　巻き込むのが実にうまい。<br>
<br>
　場内の聴取とのやり取りの延長で、舞台に聴衆を引っ張り出しても来る。<br>
　講演はライブ。この本気で聴衆に野球から学んだものを伝えようという姿勢は<br>
　伝わる。<br>
<br>
　Ｑ＆Ａタイムになると質疑の挙手が途切れない。<br>
　時間制約の最後に出たのが、かの生え際前線の問題。<br>
　「素直が一番」。自然のままにしてある、とか。もうＣＭは降りてましたネ。<br>
<br>
　さて<strong>高木豊</strong>講師がいう素直が一番は、やはり、打撃不振に陥っている<br>
　時に、コーチの言うことに耳を傾けて思案していること。<br>
<br>
　たまたまみたゴルフ番組の中に、打撃にもヒントになる発言があることを<br>
　聞き知ってさっそく試してみる。<br>
<br>
　…これらが平易に語られるから分かりやすい。<br>
　<br>
　<strong>高木豊</strong>講師は、現役を降りた後、<br>
　1995年フジテレビ野球解説者（'９５～'００）。<br>
　2001年横浜ベイスターズ　内野守備コーチ（'０１）就任。 1年で辞任。<br>
<br>
　2002年再びフジテレビスポーツニュース「すぽると！」等の解説者となる。<br>
　2003年アテネオリンピック野球日本代表チーム（長嶋茂雄監督）の内野守備走塁コーチ。<br>
　<br>
　現在　　野球解説者<br>
<br>
【主なタイトル】　　盗塁王1回(1984) ベストナイン3回(1985、1990、1991) <br>
　　　　　　　　　　　ゴールデングラブ1回(1983) <br>
　　　　　　　　　　　オールスター出場8回<br>
<br>
【通算成績】　1628試合出場　1716安打　打率.297　88本塁打 545打点 321盗塁　<br>
<br>
【著書】<br>
　『小・中学生のためのワンコイン野球教室～５００円で手に入る「野球上達虎の巻」<br>
　　３（フィ－ルディング編）  簑田浩二共著（ベ－スボ－ル・マガジン社）06/08<br>
<br>
　『オレだから言えるプロ野球・奇想天外の舞台ウラ』（スコラ）95/03<br>
　『トッププロに学ぶ野球上達テクニック守備・走塁』（成美堂出版）<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65024709.html">
<title>高木豊講師の講師派遣 講師依頼 講演会 プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65024709.html</link>
<description>高木豊先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
高木豊先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp



...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T23:03:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>た・ち・つ・て・と ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/4/54641d29.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/4/54641d29-s.jpg" width="159" height="193" border="0" alt="高木豊講師の講師派遣 講師依頼 講演会 プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>高木豊</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>高木豊</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
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  <strong>高木豊</strong>講師のプロフィール。<br>
　1958年10月山口県防府市生まれ。　　　<br>
　　　　　　　　中央大学を経て、<br>
　1980年ドラフト３位で横浜大洋ホエールズに入団。<br>
<br>
　1983年打率．３１４でベストテン６位。この年から４年連続の３割打者。<br>
　1984年５６盗塁で盗塁王獲得。年間２８盗塁死はセ・リーグタイ記録。<br>
<br>
　1985年オールスター第１戦で決勝点となる２点タイムリーを放ちMVP獲得。<br>
　1990年打率．323でリーグ2位。加藤博一、屋鋪要らとスーパーカートリオとして活躍。<br>
<br>
　1992年３年連続８度目の３割打者。<br>
　1993年３年連続全試合出場を果たしながら打率.２６８に終るや突然の戦力外通告。<br>
　　　　当時巨人の駒田徳広獲得に伴う大量解雇で自由契約となり、<br>
<br>
　　　　日本ハムファイターズに移籍。<br>
　1994年日本ハムで再起を図るが、６５試合で.２４９にとどまりこの年限りで引退。<br>
<br>
　1995年フジテレビ野球解説者（'９５～'００）。<br>
　2001年横浜ベイスターズ　内野守備コーチ（'０１）就任。 1年で辞任。<br>
<br>
　2002年再びフジテレビスポーツニュース「すぽると！」等の解説者となる。<br>
　2003年アテネオリンピック野球日本代表チーム（長嶋茂雄監督）の内野守備走塁コーチ。<br>
　<br>
　現在　　野球解説者<br>
<br>
【主なタイトル】　　盗塁王1回(1984) ベストナイン3回(1985、1990、1991) <br>
　　　　　　　　　　　ゴールデングラブ1回(1983) <br>
　　　　　　　　　　　オールスター出場8回<br>
<br>
【通算成績】　1628試合出場　1716安打　打率.297　88本塁打 545打点 321盗塁　<br>
<br>
【著書】<br>
　『小・中学生のためのワンコイン野球教室～５００円で手に入る「野球上達虎の巻」<br>
　　３（フィ－ルディング編）  簑田浩二共著（ベ－スボ－ル・マガジン社）06/08<br>
<br>
　『オレだから言えるプロ野球・奇想天外の舞台ウラ』（スコラ）95/03<br>
　『トッププロに学ぶ野球上達テクニック守備・走塁』（成美堂出版）<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65022739.html">
<title>木村政雄 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65022739.html</link>
<description>木村政雄先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
木村政雄先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp

...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-20T21:59:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/1/a153028f.jpg" width="110" height="144" border="0" alt="木村政雄 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left"  /><strong>木村政雄</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>木村政雄</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
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 <strong>木村政雄</strong>講師のプロフィール。<br>
 昭和21年京都生まれ。<br>
 同志社大学を卒業後、吉本興業に入社。<br>
<br>
 横山やすし・西川きよしのマネージャーを８年半勤めた後、東京事務所<br>
 をはじめ吉本興業の全国展開を推進。<br>
 平成９年、常務取締役に就任。<br>
<br>
 平成14年に退社し、木村政雄の事務所を設立。<br>
 フリープロデューサーとして、講演・執筆活動、テレビ・ラジオ出演の<br>
 傍ら、教育・エンターテインメント事業を展開。地域活性にも取り組む。<br>
<br>
 団塊の世代向け雑誌『５L(ファイブエル)』創刊、編集長を務める。<br>
 「岸和田少年愚連隊」（松竹/平成９年ブルーリボン賞受賞）など、<br>
 映画プロデュースも多数手がける。<br>
<br>
<br>
 主書に、<br>
『笑いの経済学』（集英社）<br>
『こうすれば伸ばせる！人間の賞味期限』（祥伝社）<br>
『「人をつくる」という仕事』(テリー伊藤氏･共著/青春出版社)<br>
『３５歳革命』（大和書房）<br>
『５０歳力～不安をワクワクに変える知恵』（大和書房）など。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65022734.html">
<title>井沢元彦２ 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65022734.html</link>
<description>井沢元彦先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
井沢元彦先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp

...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-20T21:54:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>あ・い・う・え・お ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/c/c/ccade89e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/c/c/ccade89e-s.jpg" width="160" height="189" border="0" alt="井沢元彦２ 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>井沢元彦</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>井沢元彦</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
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　<br>
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<br>
　 講演会・セミナーの講師は、世相を反映する。<br>
 　今年は中国がらみとなるだろう。<br>
<br>
　さて <strong>井沢元彦</strong>講師。歴史推理作家として活躍する一方、<br>
　歴史を原因と因果の関係から読み解く独特の史観に基づき、<br>
　日本史と日本人の謎にダイナミックに迫る著術活動で、言論界に影響を与えている。<br>
<br>
　日中関係の変化と教科書の変遷に関して<strong>井沢元彦</strong>講師と<br>
　<strong>金文学</strong>先生のおもしろい対談があり、中国の教科書に関する<br>
　<strong>金文学</strong>先生の指摘をメモ。<br>
　（『逆検定　中国国定教科書～中国人に教えてあげたい本当の中国史』<br>
　　　詳伝社.05/09.）<br>
<br>
<br>
　70年代　田中角栄と毛沢東が握手をして平和友好条約を結ぶ。<br>
　（毛沢東は、蒋介石と日本を戦わせて魚夫の利を狙った。<br>
　1964年日本社会党左派グループの代表・佐々木更三と会見した時に<br>
<br>
　「あなたが皇軍が中国の大半を侵略しなかったら、中国人民は団結して、<br>
　あなたがたに対抗することはできなかったし、中国共産党は政権を奪取する<br>
　ことはできなかった」（『毛沢東外交路線を語る』太田勝洪編訳。現代評論社）<br>
<br>
　と語った、と。蒋介石が日本と戦って軍事力を弱めさせている時、毛沢東は<br>
　延安に身を置いて長征したりして逃げ、軍事力を蓄え、後、内戦を起こし蒋介石<br>
　らを台湾に追い出し政権を乗っ取る。毛沢東・周恩来には日本に対する感謝の<br>
　気持ちがあった。<br>
　蒋介石も汪兆銘も、みなこの世代は、日本という国を知っていた。（親日）<br>
<br>
　80年代　共産党のトップは訒小平。改革と開放。最重要課題は経済。<br>
　既に経済っ成長を遂げていた日本に、訒小平は、経済協力と投資を求める。<br>
　70～80年代は、歴史教科書だけではなく、国語の教科書も「日中友好」が前提。<br>
<br>
　教科書に変化が起きるのは、89年の天安門事件以降、趙紫陽が失脚。<br>
　上海市の共産党第一書記だった江沢民が抜擢されて総書記に。<br>
　<br>
　毛沢東に「毛沢東思想」があり新中国を建設し、訒小平に「訒小平理論」が<br>
　あり経済改革をして近代化を進めたのに対して何も「功」がない江沢民は、<br>
　個人的イメージアップを考え、個人崇拝に繋がる「三つの代表」理論をうたう。<br>
<br>
　江沢民には、国内問題に加え、国際的な大きな問題があｔぅた。ソ連が崩壊し、<br>
　共産主義が終わりを告げたこと。人民をまとめるのに光沢民は「愛国主義」を利用。<br>
<br>
　愛国主義の加来にあるのは常に共産党。共産党はいかに戦ってきたのか、<br>
　その相手である日本軍はいかにひどい奴らだったか、を強調する必要が生まれる。<br>
　かくして歴史歪曲された教科書がつくられ、これこそが正しい歴史だと教える中国<br>
　が出来上がる。<br>
<br>
　<br>
　<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
]]>
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</rdf:RDF>