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<title>大阪の講師･文化人派遣業者がお薦めする納得の講師派遣</title> 
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<modified>2008-12-03T00:09:44Z</modified> 
<tagline><![CDATA[企業・諸団体・自治体・学校の主催する講演会・セミナー・研修の企画実施。 個人の能力開発を図る技法の開発と人材育成の教育訓練事業をお手伝いをして早32年。 聴衆参画型の講演、新しい知識・情報と感動を伝える講演、気づきと自己変革に燃える個人を創出する研修、これを企画実施するのが願い。 ユーザーの期待に応えるように、いつも “時代の風”を感じ・読み・提案する“ 講演・セミナー・研修企画を旨としています。その日々の中での感じたこと、 講師情報のワンポイント、講師の新著紹介などなどを書き綴っていきます]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, iikoushi </copyright>
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<title>田中真澄講師の講師派遣　講演依頼　新刊『これからの時代の生き方』</title> 
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<modified>2008-12-02T15:09:31Z</modified> 
<issued>2008-12-02T23:06:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65121582</id> 
<summary type="text/plain">田中真澄講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
田中真澄講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




...</summary> 
<dc:subject>た・ち・つ・て・と ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65121582.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/4/8413eeb6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/4/8413eeb6-s.jpg" width="160" height="182" border="0" alt="田中真澄 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>田中真澄</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>田中真澄</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
　<strong>田中真澄</strong>講師の新刊『これからの時代の生き方』（ぱるす出版）08/11<br>
　が上梓された。氏の８１冊目の著作。<br>
<br>
　08/08に80冊目の著書『学校を激変させる　あいさつ教育～校長のリーダーシップ<br>
　と説得力はこうして創る』（ぱるす出版）が刊行されているから、3ヶ月後には<br>
　もう次の著書が出たことになる。講演と執筆にかける<strong>田中真澄</strong>先生の<br>
　持続する志にはいつも感嘆させられる。<br>
<br>
　<strong>田中真澄</strong>講師の新刊『これからの時代の生き方』は、世界初の超高齢社会<br>
　に入った日本では、高齢者でも「自分の人生は自分で守る」覚悟が必要になった、<br>
　と説く。<br>
<br>
　古くから<strong>田中真澄</strong>先生が指摘されて来ていたことが、当方も還暦<br>
　という節目に入ってより実感されることに相成った。<br>
<br>
　格差社会の拡大がかまびすしく言われるが、<strong>田中真澄</strong>講師は言う。<br>
　「貧富の差よりやる気やモチベーションの劣化が運命を決めるのです。<br>
　自らやる気を起こし、つぎつぎと問題解決に挑戦していく人間に自己革新していか<br>
　なければならないのです。<br>
<br>
　…定年後は外的モチベーションがなくなり、やる気・覇気のない人間になってしまい<br>
　ます。本来ならば、自由に「自分の潜在能力を発揮し、すばらしい老後を送れる<br>
　はずが、失意のまま生きることのないように」緊急提言されたのが本書。　<br>
<br>
　モチベーションには、外発的なものと内発的なものがある。親・教師・上司から<br>
　厳しく言われなければ、自ら動こうとしない人は、外発的モチベーションが必要。<br>
<br>
　他方、周囲の言動に関係なく、自発的に努力を続け実績を残す・業績を上げる人<br>
　がいる。このタイプは、内発的モチベーション＝セルフモチベーションの力を<br>
　もっている人。<br>
<br>
　昭和30年頃までの日本は、自営業者とその家族が、働く人の40％前後を占めていた。<br>
　家庭の高齢者は、誰もが労働の一端を引き受けていた。現在の農家でも、高齢者は、<br>
　貴重な労働力。<br>
　この農村の状況が、都市に住む「定年」を迎えた層にも当たり前のことになって<br>
　来る。その理由は次のようなことによる。<br>
<br>
　１．若年労働力がますます少なくなって来るので、高齢者が働かないと社会機能が<br>
　　　麻痺する　<br>
<br>
　２．年金・退職金だけでは老後の生活が出来にくくなり、高齢者も否が応でも働かざる<br>
　　　を得なくなる。<br>
<br>
　３．高齢者でも十分に働けることが分かって来たから。<br>
　　　もし75歳定年制度が導入されれば、中小零細企業での人材不足問題も、年金財源<br>
　　　の問題もかなり改善していけるはず。<br>
<br>
　高齢者が75歳定年で働くようになれば、「老後の不安」が解消され、健康が増進され、<br>
　高齢者医療費を削減することも出来る。<br>
　<strong>田中真澄</strong>講師は、言う。「高齢者にとっての再興の年金は現役で<br>
　働くこと」なのだと。<br>
<br>
　徳島県勝浦郡上勝（かみかつ）町は「葉っぱビジネス」で注目を浴びている。<br>
　同町も、過疎化、高齢化、農業不振でそれまでは悩んでいた。<br>
<br>
　が、ホテルや料亭の料理に季節感を演出する（中には殺菌効果もある）葉っぱを<br>
　「つまもの」として添えることに、当時、農協職員・現㈱いろどり代表取締役の<br>
　横石知二氏が着目。<br>
<br>
　この葉っぱ（紅葉・南天・柿の葉・松葉・銀杏・笹…ひいらぎ・のびる・よもぎ）<br>
　を高齢者に採取してもらい、商品として飲食業界に出荷して大好評。<br>
　販路が全国に広がり、現在では年商三億円にも。このビジネスを支えているのは<br>
　80歳台をはじめとする高齢者200人。高収入を得て納税する人もいるとか。<br>
<br>
　何よりの効果は、高齢者の表情が明るくなり、やる気が出て、健康が増進して、<br>
　人口２０００人の上勝町で、寝たきり老人はわずか2名とか。<br>
<br>
　上記のような具体的な事例が満載が<strong>田中真澄</strong>講師の著書と講演の<br>
　特徴だが、詳細は同書をご覧下さい。ここでは目次のみ。<br>
  <br>
　第１章　超高齢社会が突きつける生き方革命<br>
　第２章　人生一〇〇年時代に新たな備えを<br>
<br>
　第３章　日本人の新しい職業選択に農業がある<br>
　第４章　あなたの潜在能力を信じ、努力を重ねていこう<br>
<br>
　第５章　終身現役を貫くための専門領域（得手）形成のコツ<br>
　第６章　自分の顧客をつくる新しい人生設計<br>
<br>
　第７章　欲望資本主義に惑わされないために<br>
　第８章　セルフモチベーションの習慣はできたか<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>iikoushi</name> 
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<title>乙訓昭法講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール  空の安全</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65120013.html" />
<modified>2008-11-29T15:01:28Z</modified> 
<issued>2008-11-29T23:43:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65120013</id> 
<summary type="text/plain">乙訓昭法講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
乙訓昭法講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp
 ...</summary> 
<dc:subject>あ・い・う・え・お ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65120013.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/1/91609734.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/1/91609734-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="乙訓昭法１ 講演 講師 プロフィール 講師派遣 講演企画" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>乙訓昭法</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>乙訓昭法</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
 <br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
 【乙訓昭法氏プロフィール】　　　　　　　　　　　　<br>
 1942年	兵庫県西宮市生まれ。<br>
 1965年	航空大学卒業後、母校の操縦教官に。<br>
 1970年	全日空入社<br>
　　　　大阪空港を拠点に、最後の1年は関空から、国内、国際線（グアム、香港、北京）<br>
　　　　で活躍。<br>
<br>
　　　　ＹＳ－11、ボーイングＢ737、ロッキードトライスターＬ1011など２６年間<br>
　　　　パイロットを務める。総飛行時間12537時間42分。<br>
<br>
 1995年　11月30日依願退職（53歳）<br>
 1996年	バーボンハウスの店を開店し、現在に到る。<br>
<br>
【著書】<br>
  『高度3万3000フィートの乱気流』　　(清流出版社)07/10<br>
  『コックピット風雲録～航空人生33年の春秋』(清流出版社)99/12<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
 <strong>乙訓昭法</strong>講師は、トライスターがＡＮＡから引退したその日付で依願退職。<br>
　「本物の航空談義が出来る店」を意図してバーボンハウスを開店し、その経営のかたわら<br>
　ＴＶ／ラジオ出演、新聞・雑誌への寄稿、企業や各種団体また小学校での講演会や<br>
　航空教室に活躍中。<br>
<br>
　「知られざるコックピットの裏話」「パイロットの危機意識や訓練」「航空界の<br>
　四方山話」「飛行機は何故飛ぶの？～謎？何故？問答」などの講演内容が、危機管理・<br>
　安全管理の参考になり、最近の航空界の実情を知ることが出来る、と人気を呼んでいる。<br>
<br>
　空・陸・海の運転免許をもち、セスナ機に乗って飛行時間は微増中。日曜大工は、<br>
　玄人はだし。最大の楽しみは子供達相手の航空談義。父親・叔父、本人、長男の<br>
　親子３代に渡るパイロット。<br>
<br>
 <br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]> 
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<name>iikoushi</name> 
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<title>ダイアン吉日講師の講師派遣 英語落語公演 落語実演とトーク  プロフィール</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65119865.html" />
<modified>2008-11-29T10:40:35Z</modified> 
<issued>2008-11-29T19:15:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65119865</id> 
<summary type="text/plain">ダイアン吉日講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
ダイアン吉日講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp
...</summary> 
<dc:subject>た・ち・つ・て・と ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65119865.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/9/994d9998.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/9/994d9998-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ダイアン吉日講師の講師派遣 英語落語公演 落語実演とトーク" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>ダイアン吉日</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>ダイアン吉日</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
<br>
<br>
<br>
　講演・セミナーの講師は、本業の紹介入りを求められことがある。<br>
　<u>口演</u>を本職とする講師の場合、そのさわりを紹介していただく、というのが人気。<br>
<br>
　英語落語家でパフォーマーの<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、講演のスタイルは<br>
　英語創作落語の実演入りトーク。<br>
<br>
　ブロンドヘアにブルーアイズ、長身細身の<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、<br>
　達者な関西弁にＥnglishを織り交ぜて、パファーマンスいっぱいに口上する。　<br>
<br>
　落語界のオンリーワン。英語落語家<strong>ダイアン吉日</strong>講師。<br>
　<strong>露の都</strong>講師が切り拓き、いまでは数ある東西女流落語家の中でも<br>
　外国人女性はただ一人。<br>
　<br>
　血筋らいしが世界漫遊26カ国目に日本にやってきたのが１９９０年。<br>
　以来１８年間日本に住み着いている。大の日本びいき、着物・落語に魅せられて<br>
　ズルズルと長居をしてしまっている模様。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、モデル・TVのパーソナリティーもこなす。<br>
  来日すると、先ずは華道免状を取得。<br>
<br>
　「着物が着られる」為に、英語落語の草分け・<strong>桂枝雀</strong>師匠のお茶子に。<br>
　落語会の席で、演目の合間に出てきて座布団を裏返したりしていた。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、<strong>桂枝雀</strong>師匠に正式について<br>
　落語家修業をする前に、英語落語の草分け<strong>桂枝雀</strong>師匠は急逝された。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、ただの「落語家」ではなく「英語落語家」<br>
　としているのは、正統の師匠についての落語修行を経ていないため、また<br>
　Ｅｎｇｌｉｓｈ落語を演じるため、らしい。<br>
<br>
　が、いまは<strong>桂三枝</strong>師匠について古典落語を修行中。<br>
　古典落語を喋ると思うと、日本文化や生活習慣にますます触れざるをえなくなる。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、古典を現代に蘇らせるだけではなく英語化<br>
　するという翻訳作業もあり、いかに話の筋を、表現を面白く伝えるのかに腐心して<br>
　いるようである。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師の講演（公演）は、英語での落語実演（公演）入り<br>
　講演ですが心配ご無用。英語落語のところは、「隣の人が笑ったら笑ってください」！と。<br>
<br>
　ともかくエネルギッシュな<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、学校、自治体、<br>
　国際交流協会、企業等々の御要望に応えて、おもいっきり笑わせてくれます。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>iikoushi</name> 
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<title>河合美香講師の講師派遣 プロフィール 講演依頼 セミナー 講師企画</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65119685.html" />
<modified>2008-11-29T01:45:59Z</modified> 
<issued>2008-11-29T10:45:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65119685</id> 
<summary type="text/plain">河合美香講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
河合美香講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp...</summary> 
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65119685.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/7/c/7c905b14.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/7/c/7c905b14-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="河合美香 講師 講演 プロフィール 講師派遣 講演企画" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>河合美香</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>河合美香</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
 <br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師は、「講釈」師よりも現役に近い人が好まれる。<br>
　編集・整理・解釈→講釈という流れで講師を務める方のお話は、整理されていて<br>
　なるほど、と頷ける。が、何か熱気が伝わらない。腑に落ちるものがない、<br>
　などと感じる方が多いのではと思うが。<br>
<br>
　高橋尚子さんが現役を引退した。途端に当方にも検索がかかってきたが、<br>
　まあー一般論ですが、個人競技よりもチームプレー、それも出来れば、主将、<br>
　コーチ、監督経験者に登壇いただくのが、講師には適任かと思います。<br>
<br>
　しかし幸い。女性は言語活動が豊か。現役アスリートを下りて直ぐでも、解説や<br>
　コメンテーター、インタビュア付きのトークショーなら間違いなく即・可です。<br>
<br>
　<strong>河合美香</strong>講師は、「走るトレーニング栄養学者・河合美香」<br>
　の異名を取る。インターハイ･国体の女子3000m初代クィーン。<br>
<br>
　千葉県船橋市立船橋高校で小出義雄監督（現：佐倉アスリート倶楽部代表）の<br>
　指導を受け、リクルートランニングクラブ（ＲＲＣ）時代は、有森裕子、<br>
　鈴木博美らと選手生活を送る。<br>
<br>
　故障で研究者への道を歩み始めてからは、主に栄養面でのサポーターとして<br>
　鈴木博美、志水見千子、高橋尚子のボルダー合宿や国際大会に同行。<br>
<br>
　<strong>河合美香</strong>講師は,既存の理論を振り回わさないで、自ら身体を<br>
  動かし、考える力、観察力を養うことをモットーとし、自ら限られた環境の中で、<br>
  効率よい体力向上の方法を模索しながら、ランニングを継続している。<br>
<br>
　<strong>河合美香</strong>講師は、講演会では一般の方々の健康維持や<br>
　体力の向上について、平易に、運動・栄養･休養の切り口で健康体を語る。<br>
　また、トップアスリートの合宿模様やサポート内容などをスライドで<br>
　紹介する時もある。<br>
<br>
　【河合美香講師のプロフィール】<br>
　京都市生まれ、千葉県育ち。<br>
<br>
　千葉県船橋市立船橋高校で小出義雄監督（現：佐倉アスリート倶楽部代表）<br>
　の指導の下、奈良国体、金沢インターハイの女子3000mで初代優勝。<br>
<br>
　筑波大学へ。1年生のときの全日本インカレ女子3000ｍ優勝、以降故障に<br>
　悩まされる。卒業後、ＲＲＣで再度小出監督の指導の下、有森裕子、<br>
　鈴木博美、志水見千子らと2年間の競技生活を送る。<br>
<br>
　その後研究者の道に。筑波大学大学院で運動栄養学を専攻。修士学位を取得。<br>
　2001年（財）日本体育協会より秩父宮記念スポーツ医・科学賞奨励賞を受賞。<br>
<br>
　2003年新設のびわこ成蹊スポーツ大学に講師として就任。<br>
　2007年4月龍谷大学法学部准教授（スポーツサイエンスコース担当）に就任。<br>
<br>
　現在　龍谷大学法学部准教授。ランニング学会理事。京都府スポーツセンター<br>
　　　　医科学委員、京都府スポーツ振興審議会委員。滋賀県食育推進協議会委員。<br>
<br>
【主著】<br>
　『トレーニングの科学』　　<共著>　　 (朝倉書店)<br>
　『ランニングの世界』　　　<共著>　　　(明和出版)<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<name>iikoushi</name> 
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<title>白石真澄講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼　プロフィール セミナー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65119673.html" />
<modified>2008-11-29T00:56:28Z</modified> 
<issued>2008-11-29T09:56:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65119673</id> 
<summary type="text/plain">白石真澄講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
白石真澄講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




...</summary> 
<dc:subject>さ・し・す・せ・そ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65119673.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/b/ebcb637b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/b/ebcb637b-s.jpg" width="160" height="239" border="0" alt="白石真澄講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール セミナー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>白石真澄</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>白石真澄</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
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  <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師は、社会のほぼあらゆる場面への女性進出、女性躍進に<br>
　比例して女性講師の活躍が目立つ。<br>
<br>
　<strong>白石真澄</strong>講師のプロフィール。<br>
　　<br>
 　　大阪市生まれ<br>
　　1987年　関西大学大学院工学研究科建築学専攻修士課程修了<br>
　　　　   　高齢者に関する建築計画学を専攻。　 <br>
　　1989年　㈱ニッセイ基礎研究所入所<br>
　　　　   　少子・高齢化、バリアフリーを中心に調査・研究に取り組む。<br>
　　　　   　都市開発部副主任研究員、社会研究部門主任研究員を経て<br>
<br>
　　2002年4月東洋大学経済学部社会経済システム学科助教授助教授に就任<br>
　　2006年4月東洋大学経済学部社会経済システム学科教授<br>
　　2007年4月関西大学政策創造学部教授に就任し、現在に到る。<br>
<br>
　<strong>白石真澄</strong>講師は、潜在力としての女性の活躍の場を創造した<br>
　職場がサバイバルできることを、明快に説く。新しい人事戦略としても、個人が<br>
　イキイキと再生されると期待していのがライフワークバランス。そのセミナーでの<br>
　印象。<br>
<br>
　<strong>白石真澄</strong>講師は、淀みなく言葉のつぶてを連打して止む事がない。<br>
　ご自身の体験が加味されるので具体的で分かりやすい。<br>
<br>
　寿退社を選択しないで、職場第１号で出産を経験する、育児休業制度などまだの<br>
　時代に、女子社員の後輩への道を切り開く、という覚悟もあって勤務を続ける。<br>
<br>
　給与のダウンを味合わされる。その理由を上司に問い合わせると、９時～５時の<br>
　「定時に帰るから。生産性が落ちたから」と。<br>
<br>
　半年後、出産による生産性の落ちの合理的、科学的な裏づけも説明も得られず、<br>
　他方で「規定時間内に業務をこなしていることに対する評価がなく」、いやがらせ的<br>
　仕打ちに対して、出るところへ出て解決をするべく準備した」ことを上司に伝える。<br>
<br>
　それで給与は元にもどった！とか。<br>
　民間では、最近、女子社員が辞めなくなったとか。亭主一人の収入では不安ということ<br>
　が予感されている。<br>
<br>
　リクルートの学生が採用担当者に質問する事に、出産、育児休暇制度と職場復帰の実態を<br>
　問うと来る、とか。にこにこバリバリ颯爽と働いている、特に役付きの女子社員がいるか<br>
　どうか、企業訪問の若者達は見ているらしい。<br>
<br>
　<strong>白石真澄</strong>講師は、言う。専業主婦よりも働いている女性の方が、<br>
　子どもを多く儲けていると。労働力の確保にもなり、少子化の歯止めにもなる！<br>
<br>
　大企業ばかりではなく、中小企業でも、出来るところから仕事と生活の調和<br>
　（ワークライフバランス）を図るところが出てきているとか。<br>
<br>
　某社では、定時になると女子社員が託児所へ子どもを迎えに退社してしまう。<br>
　生産がストップしてしまう現状に思案した経営者が、社内に託児所を作ったとか。<br>
<br>
　やがて必要がでて預かる子殿たちの食事を社の食堂で作るようになると、<br>
　これが評判に。社内だけでなく近くへ販売も始める。子どもたちを遊ばせる<br>
　遊具を独自工夫したら、これまた外部から注文が来る。外食、遊具器具<br>
　という新たなビジネス領域まで広がったという成功事例。<br>
<br>
　と言うような具体的な話が満載、が<strong>白石真澄</strong>講師の「多様な働き方<br>
　とライフワークバランス」でした。<br>
　　<br>
 　<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<author>
<name>iikoushi</name> 
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<title>金村義明講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 プロフィール 在日魂</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65117850.html" />
<modified>2008-11-25T11:29:54Z</modified> 
<issued>2008-11-25T20:29:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65117850</id> 
<summary type="text/plain">金村義明講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
金村義明講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924   FAX06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp　

...</summary> 
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65117850.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/a/da83c29f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/a/da83c29f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="金村義明講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 プロフィール 在日魂" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>金村義明</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>金村義明</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924   FAX06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp　<br>
<br>
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<br>
　講演会・セミナーの講師は熱気が一番。伝えたい何かが汗をかきかきのリフレーン<br>
　も多かったり、度々、自らは無しのまとめをしながら展開をする、というスタイル<br>
　は人を惹き付けるものがある。<br>
<br>
　<strong>金村義明</strong>講師は、近鉄バッファローズのいてまえ打線の中軸として<br>
　名を轟かせたが、近鉄・中日・西武と移籍して、いよいよプロに終止符。<br>
<br>
　野球に関連する仕事なら出来るという思いで、なにか解説、評論などのオファーが<br>
　来るのでは、の期待も虚しく、誰も何も言って来てくれない。<br>
　落ち込んでいる時に出会った本が乙武氏の『五体不満足』。<br>
<br>
　今でもどうやら座右の書であり続けているようだが、この著書のお陰で考え方を態度を<br>
　切り替えることが出来る。<br>
　自ら３年後の野球解説者を目指して、と名刺も作り、野球関係者や知人のところへ挨拶に<br>
　廻り、翌春、自ら全１２球団のキャンプ地巡りをして、１球団大学ノート１冊の書込み<br>
　を作る。<br>
<br>
　当時人気球団以外の全ての球団を取材して歩く、というジャーナリストも解説者も評論家<br>
　もいなかったようだ。この手の地道な努力はやがて噂となって、記事を書く機会や、また<br>
　メディア出演に繋がる。偶然出会った『五体不満足』の担当編集者に勧められ、書きため<br>
　たものが後に、『在日魂』として上梓される。<br>
<br>
　この後の著書は、スポーツ記者と対話したものが綺麗に纏め上げられて行った、とか。<br>
　１８年間の野球現役人生の中で３チーム９人の監督に仕えた男のドラマを、本音の<br>
　ところで喋っていたのが<strong>金村義明</strong>講師でした。<br>
<br>
　<strong>金村義明</strong>講師のプロフィール。<br>
　1963年8月兵庫県宝塚市生まれ。<br>
<br>
　1981年	兵庫県報徳学園高校3年生の時、投手として春夏で甲子園連続出場。<br>
　　　　　エースで4番を打つ。春は初戦で敗退。夏は優勝。<br>
　　　　　2大会を通じて5割7分7厘、3本塁打と打ちまくる。<br>
<br>
　同　　年ドラフト1位で近鉄に入団、三塁手に転向。<br>
	　　　『いてまえ打線』の中核をなす。<br>
<br>
　1995年	ＦＡで中日ドラゴンズへ、<br>
　1997年	トレードで西武ライオンズへ移籍。勝負強い右バッターとして活躍し、<br>
<br>
　1999年	引退。通算成績は、1262試合、打率2割5分8厘、127本塁打、487打点。<br>
　現　　在	野球評論を中心に幅広い分野で活躍中。<br>
　<br>
　※持ち前の明るいキャラクターがお茶の間にも受け、『すぽると！』『ジャンク<br>
　ＳＰＯＲＴＳ』など人気ＴＶ番組にも相次いで出演、野球評論家としても<br>
　『スポーツ報知』『プレイボーイ』など各紙誌に、活躍の舞台を広げている。<br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]> 
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<name>iikoushi</name> 
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<title>木津川計講師の講師派遣　講演依頼　講師依頼　ひとり語り　ラジオエッセイ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65117425.html" />
<modified>2008-11-25T10:53:32Z</modified> 
<issued>2008-11-25T00:02:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65117425</id> 
<summary type="text/plain">
木津川計講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
木津川計講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp  

...</summary> 
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65117425.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/9/d9eb4ee9.jpg" width="113" height="168" border="0" alt="木津川計 プロフィール 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<strong>木津川計</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>木津川計</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp  <br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師も最近はパソコンを使用することが多い。<br>
　ソフトはパワーポイント。視覚機材というと、まずこのパワポで作ったファイル<br>
　を映写ということになる。<br>
<br>
　この電子紙芝居のおかげで、伝達できる情報量が圧倒的に優れたものになったが、<br>
　反面講師の話術は「進化」に陰りが見えるのでは、という不安もあるが。<br>
<br>
　さて講演・セミナーの講師が、そのパフォーマンスや本業のさわり披露などをしたり<br>
　のウェイトが目立つ時には「公演」と呼ぶことにしているが、もう一つ「口演」が<br>
　あった。講談・浪曲・落語ばかりではなく、スピーチの口演の中に劇中劇ならぬ「語り」<br>
　が入る。口演は話術の熟成した講演だ。その実例をみる思いがするのが、上方芸能代表<br>
　の<strong>木津川計</strong>先生。<br>
<br>
　<strong>木津川計</strong>　(きづがわ けい）講師のプロフィール。<br>
　<strong>木津川計</strong>講師、生まれは、1935年高知。<br>
<br>
  　      　大阪市立大学文学部社会学科卒業。<br>
  1968年　　雑誌『上方芸能』を創刊、<br>
　　　　　  以来1999年3月まで編集長・編集発行人をつとめる。<br>
<br>
  1986年4月立命館大学産業社会学部教授。<br>
  1998年 　『上方芸能』発刊３０年の功績により、菊池寛賞を受賞。<br>
          　編集長を次長の森西真弓（池坊短期大学助教授）に譲り、代表に就任。<br>
<br>
  2001年4月立命館大学産業社会学部特別任用教授。<br>
  2006年3月立命館大学を定年退職。<br>
<br>
  現　　在 『上方芸能』代表、発行人。和歌山大学経済学部客員教授。<br>
       	　兵庫県川西市生涯学習短期大学学長、文化庁国際芸術交流支援事業審査委員会副主査<br>
<br>
 【公職歴】<br>
  芸術選奨文部科学大臣賞選考委員会主査<br>
 『文化庁・芸術祭賞』(演芸部門)審査副委員長<br>
  民放連盟賞中央審査委員会審査委員長（2004、5年度エンターテインメント部門）<br>
<br>
 『大阪文化祭賞』(演劇・舞踊部門)審査員<br>
 『上方お笑い大賞』審査員<br>
 『読売テレビシナリオ大賞』審査員<br>
 『芸術祭典・京』実行委員            他を歴任。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>iikoushi</name> 
</author>
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<title>木村政雄講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール　新著『客観力』</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65116967.html" />
<modified>2008-11-23T15:14:14Z</modified> 
<issued>2008-11-24T00:07:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65116967</id> 
<summary type="text/plain">木村政雄先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
木村政雄先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp

...</summary> 
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65116967.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/1/a153028f.jpg" width="110" height="144" border="0" alt="木村政雄 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left"  /><strong>木村政雄</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>木村政雄</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　 団塊の世代向け雑誌『５L(ファイブエル)』創刊、編集長を務めてエールを送っている<br>
　　のが、元吉本興業常務の <strong>木村政雄</strong>講師。氏の新著が上梓された。<br>
　『客観力～自分の才能をマネジメントする方法』（祥伝社新書）08.11 <br>
<br>
　<strong>木村政雄</strong>講師の著書には『人間の賞味期限』があったが、タレントの<br>
　隆盛、栄枯盛衰をみていると、食品と違って本人の努力と工夫次第では寿命は延長出来る<br>
　とか。<br>
　　<br>
　気の持ちようというか、はやり言葉でいえばポジティブ・シンキング。積極思考。<br>
　肯定転化。気持ちが腐ると人間も腐る。いかに切り替えをうまく出来るかだ。<br>
<br>
　『客観力～自分の才能をマネジメントする方法』の中で<strong>木村政雄</strong>講師は<br>
　次のように言う。<br>
<br>
　タレント、芸人の新旧交代のサイクルが早くなっている。タレントの賞味期限も短く<br>
　なっている。ボヤボヤしていると、すぐに「あの人は今（どうなっている、何をして<br>
　いる？）」の世界になってしまう。<br>
<br>
　逆境を一つのチャンスとして前向きにとらえたほうが、人間の貴味期限は伸びる。<br>
　今、日本人には、ネガティブな状況を歓迎するぐらいの逞しいメンタリティが求められる。<br>
<br>
　豊かさというのは人間や社会にとって両刃の剣のようなところがある。逆境が賞味期限を<br>
　伸ばすきっかけになり、悔しさが成功へのバネになるのと同様、貧しさもまた人間を強く<br>
　する。貧しさの体験というのは、それ自体が生きていくうえでの「守」になり得る。<br>
<br>
　いま四十代前半を迎えている世代は、物心ついた時には、既に高度経済成長が始まって<br>
　いた。団塊世代だと、小学生の頃にテレビが茶の間に入ってきたが、いま四十歳前後の人<br>
　は、生まれた時から家にテレビがあり、多くのものが揃っていた。<br>
　初めから恵まれていれば、ハングリー精神に欠けるのも無理はないが。<br>
<br>
　豊かな時代に育った世代に向かって「貧乏になれ」とは言えない。が、何らかの形で<br>
　ハングリー精神を取り戻し、もっと高いところを目指す意欲を持つことは必要だ！<br>
　物質的に豊かたからといって、いまの日本人は幸福に暮らしているとは言えない。<br>
<br>
　世界最貧国の一つに数えられるヒマラヤ山岳王国ブータンでは、確かに所得は低いが、<br>
　国民の９７％が幸せを実感している！とか。<br>
<br>
　国王がGNP、GDPなどという経済指標よりもGNH（グロスナショナルハピネス）という<br>
　指標を重視して国づくりをやった結果なのだとか。<br>
　日本がひたすら追い求めてきたモノ的豊かさもそれがすべてではなく、豊かさの一部<br>
　なのだと、そろそろ考え直すべきでは……<br>
<br>
　<strong>木村政雄</strong>講師のプロフィール<br>
　1936年５月　 京都市生まれ<br>
　1969年３月　 同志社大学文学部社会学科新聞学専攻卒業<br>
　　   ４月　 吉本興業株式会社入社<br>
　<br>
　　　　　横山やすし・西川きよしのマネ－ジャ－を８年半務めた後、<br>
　　　　　東京事務所をはじめ、吉本興業の全国展開を推進<br>
<br>
　1997年４月　 常務取締役に就任<br>
　2002年10月　退職<br>
<br>
　現在　フリープロデューサーとして、講演･執筆活動、テレビ･ラジオ出演の傍ら、<br>
　　　　教育事業･エンターテインメント事業を展開。地域活性などにも取り組む。<br>
　　　　団塊の世代向け雑誌『５&#8467;(ファイブエル)』創刊、編集長を務める。　　<br>
　　　　木村政雄の事務所　代表<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<name>iikoushi</name> 
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<title>林繁和講師の講師派遣　講演依頼　講師依頼　食育・食文化　カリスマパティシェ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65115548.html" />
<modified>2008-12-02T10:29:26Z</modified> 
<issued>2008-11-21T08:20:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65115548</id> 
<summary type="text/plain">林繁和講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
林繁和講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp






...</summary> 
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65115548.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/9/d98fec21.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/9/d98fec21-s.jpg" width="160" height="227" border="0" alt="林繁和講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 食育・食文化" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>林繁和</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>林繁和</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
  <br>
<br>
<br>
  講習会・セミナー・講演会のテーマには、技能・技術の伝承に関連するものがある。<br>
　安全文化の継承が、製造ラインや販売のまた構築物の現場では求められている。<br>
　家庭や学校では、食の安全・安心と食育に関するテーマが関心を呼んでいる。<br>
<br>
　<strong>林繁和</strong>講師は、食に対する欲求・関心から料理人の道を進む。<br>
　当初は日本料理に進予定だったらしいが、洋菓子の技術を磨き、今はあらゆる食材<br>
　を調理する　<strong>カリスマパティシェ（製菓職人）</strong>と評される。<br>
　<br>
　<strong>林繁和</strong>講師のプロフィール。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　1954年4月大阪市出身。辻学園日本調理師学校にて料理を幅広く学ぶ。<br>
<br>
　1971年ヨーロッパ諸国・エジプトを洋菓子・パン・フランス料理の技術・知識の<br>
　　　　　研鑚のため訪問。<br>
　1978年再びフランスに渡り、ホテルパリヒルトンをはじめ、幾度か渡欧し研修を重ねる。<br>
<br>
　1984年神戸で行われた西日本洋菓子コンクールに入賞。<br>
　1989年全国洋菓子博覧会にて三笠宮寛仁親王名誉総裁賞受賞。<br>
<br>
　1993年ドイツ洋菓子職人世界選手権日本代表として出場。<br>
　1996年西日本洋菓子コンクール工芸菓子の部、最優秀賞受賞。<br>
　　　　　大阪／中之島 辻学園調理技術専門学校、及び辻クッキングの製菓・製パン教授<br>
　　　　　として、プロ調理師の養成に専心し、西洋料理専門調理師技能検定取得。<br>
　　　　　アメリカにもパン指導 に向かう。<br>
<br>
　現在　　料理人。食文化はやらし隊代表。大阪府洋菓子工業協同組合常務理事。<br>
　　　　　大阪府洋菓子協会常務理事。多くのテレビ番組に出演して人気を博す。<br>
<br>
　※「探偵ナイトスクープ（金曜夜）」で、番組顧問として出演。あらゆる食材を<br>
　　　調理するカリスマパティシェ（製菓職人）と評される。巧みな話術と鋭い<br>
　　　ダジャレセンスで人気を博している。<br>
　<br>
　◆主なテレビ・ラジオ出演番組<br>
　朝日放送「探偵ナイトスクープ」<br>
　朝日放送「林ん家（はやしんち）の台所」などに出演。<br>
　読売テレビ放送「ミヤネ屋」 <br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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]]> 
</content>
<author>
<name>iikoushi</name> 
</author>
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<title>香山リカ講師の講師派遣　講演依頼 プロフィール　講演会講師　講演講師</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65115407.html" />
<modified>2008-11-20T15:34:37Z</modified> 
<issued>2008-11-20T23:58:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65115407</id> 
<summary type="text/plain">香山リカ先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
香山リカ先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp　


...</summary> 
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65115407.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/a/fab20a7f.jpg" width="167" height="200" border="0" alt="香山リカ プロフィール　講師派遣　講演依頼　講演会講師　講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><strong>香山リカ</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>香山リカ</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp　<br>
<br>
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  <br>
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　<br>
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<br>
　精神科医でテレビにコメンテーターなどとして登場して来る<strong>香山リカ</strong>講師は、　セミナー・講演会の講師として喋るウエイトよりも、この頃は書く方へのウェイトが重い<br>
　のでは、と思える。2008年、今年刊行されているのは以下の本。<br>
<br>
『香山リカのスピリチュアルを考えよう！』 〈１〉中塚圭骸共著 （汐文社）08/11<br>
『言葉のチカラ～コミュニケ－ションレッスン』（集英社）08/10<br>
『生き抜くこと～対論』　雨宮処凛共著（七つ森書館）08/10<br>
<br>
『親子という病』 講談社現代新書（講談社）08/09<br>
『「私はうつ」と言いたがる人たち』 ＰＨＰ新書（ＰＨＰ研究所）08/07<br>
『弱い自分を好きになる本』 （朝日新聞出版）08/06<br>
<br>
『生きてるだけでなぜ悪い？～哲学者と精神科医がすすめる幸せの処方箋』<br>
　　　　　　　　　　　　中島義道共著（ビジネス社）08/06<br>
『おとなの学習自己チュ－宣言！ ～特に語学に効く心理学』（アルク）08/05<br>
『うつ病が日本を滅ぼす！？』（創出版）08/05<br>
<br>
『リカワールドツアー』（小学館）08/04<br>
『セックスがこわい～精神科で語られる愛と性の話』（筑摩書房）08/03<br>
『精神科医ですがわりと人間が苦手です』（大和書房）08/03<br>
<br>
『いじめるな！～弱い者いじめ社会ニッポン』角川ｏｎｅテ－マ２１辛淑玉共著<br>
　　　　　　　　　　　　　　　（角川書店） 08/03<br>
『信じぬ者は救われる』菊池誠共著（かもがわ出版）08/03<br>
『ポケットは８０年代がいっぱい』（バジリコ） 08/03<br>
<br>
『就職がこわい』 講談社＋α文庫（講談社）08/02<br>
『イヌネコにしか心を開けない人たち 』幻冬舎新書（幻冬舎）08/01<br>
『キレる大人はなぜ増えた』 朝日新書（朝日新聞出版）08/01<br>
<br>
　講演会・セミナーのテーマで、今、人気は、人事政策・人事戦略に関連するもの。<br>
　団塊の世代がポッカリと職場から抜け始めていく2007年問題。<br>
<br>
　技能と知恵と人間関係の絆が途切れてしまうことえの警戒感から、いろいろな手が<br>
　講じられていよう。久々の売り手市場の労働市場といったムードも、米国発の世界<br>
　不況で一辺に吹き飛んだ。<br>
<br>
　日本の職場の中では、比較的緩やかだった業界内移動の大学教師の座は、また著名<br>
　教授がよく移動をし、他方ではポスドクなる、博士課程は修了したものの、大学には<br>
　職がない、という現状も呈している。<br>
<br>
　精神科医の<strong>香山リカ</strong>先生は、大学を出ると、小樽市立小樽第二病院<br>
　への勤務ののち、神戸芸術工科大学助教授、帝塚山学院大学教授となぜか関西に縁が<br>
　あったが、遠距離通勤に終止符を打って立教大学へ転出された。<br>
<br>
　<strong>香山リカ</strong>先生のお名前の「リカ」は、リカちゃん人形のリカ。<br>
　ペンネームです。本名は非公開。もの静かな優しい女性を想像しますが、実は、<br>
  趣味はプロレス応援。また黒縁眼鏡がトレード・マーク。<br>
<br>
　<strong>香山リカ</strong>先生のワンポイント・プロフィール。<br>
　北海道札幌市生まれ、小樽市出身。 東京学芸大学附属高等学校から東京医科大学<br>
　医学部へ進学、北海道大学医学部付属病院で研修を受ける。<br>
<br>
　学生時代からカルト雑誌に現代思想についての論文を寄稿したり、<br>
  ゲームセンターに通い詰めたりした。<br>
　<br>
　精神科医としてはフランス現代精神医学の最高峰ジャック・ラカンに傾倒。<br>
　錯綜した現代社会のメディア環境の中で発生する精神の病についての考察<br>
  を行い、ファミコンを利用した独自の精神療法にも挑戦、意欲的な診療を行う。<br>
<br>
　診療のかたわら、テレビ・雑誌などマスコミで活躍。<br>
　現代思想からファッション・占い・ＴＶゲームなど、社会・文化・メディアの<br>
　様々な現象を、幅広い知識を生かした語り口で分析し、<br>
　同世代の若者たちの心の悩みの理解者として、人気を博している。<br>
<br>
  <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
　<br>
]]> 
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<name>iikoushi</name> 
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<title>中井政嗣講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 アントレプレナー大賞 「無印人間でも社長になれた」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65113765.html" />
<modified>2008-11-17T15:15:41Z</modified> 
<issued>2008-11-17T23:03:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65113765</id> 
<summary type="text/plain">中井政嗣講師の研修・セミナー・講演・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ
中井政嗣講師への講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp



  


　講演...</summary> 
<dc:subject>な・に・ぬ・ね・の ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65113765.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/a/8a1ea565.BMP" width="150" height="160" border="0" alt="中井政嗣講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 アントレプレナー大賞" hspace="5" class="pict" align="left"  /><strong>中井政嗣</strong>講師の研修・セミナー・講演・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ<br>
<strong>中井政嗣</strong>講師への講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
  <br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師に経営者が登場する機会がある。<br>
　その講師となった経営者の方に経営戦略なり、事業をいかに起こし成長させて来たか<br>
　といったことを期待していることが多いが、その社会的発言や実践（ボランテイァ・<br>
　社会教育など）の方をメインにお話いただきたい、というケースもある。<br>
<br>
　<strong>中井政嗣</strong>社長は、食い倒れの町・大阪で、庶民の味“お好み焼き”を<br>
　ディナーに変えた男、と形容される。<br>
　<strong>「千房」社長 中井政嗣</strong>講師は、社会問題化している青少年の教育に対し、<br>
　経験をふまえた独特の持論が社会教育家として注目を集めている。<br>
<br>
　全国各地の教育委員会・ＰＴＡ・経営者団体・企業での講演は多くの人々に感動を<br>
　呼び起こしている。<br>
<br>
　<strong>中井政嗣</strong>講師は言う。<br>
　～～～～～～～～～<br>
　「人間はだれでも無限の可能性をもってるんや」という視点である。敬愛と信頼を<br>
　もった視点で若者に接したとき、彼らは思いもよらない「無限の力」を発揮し、<br>
　自分自身で変わり伸び続けていくのだ。<br>
<br>
　壁に突き当たったとき、「損得」ではなく「善悪」で判断すれば、道は必ず開ける。<br>
　「壁にぶつかるのは、前を向いて、歩いている証拠」。<br>
<br>
　「目標を持って努力すると目標にたどり着ける。目標無しに努力すると、努力する<br>
　ことが自己目的となってしまう」<br>
　～～～～～～～～～～<br>
<br>
　「外食産業は共育産業だ」という<strong>中井政嗣</strong>社長は、就職したくない<br>
　産業Ｎｏ１の外食産業には、“ヤル気の無い若者”“挨拶もロクにできない若者”ばかり<br>
　が集まってくる。<br>
<br>
　しかしここからが勝負。<strong>中井政嗣</strong>講師は、独自の人材育成術で、彼らを<br>
　一人前に育て上げ、全国の千房を担う暖簾分け店長へと、次々と変えていった。<br>
 <br>
　<strong>中井政嗣</strong>社長の人材育成術とは何か？どこにその要諦があるのか？<br>
　意欲も気力もプライドまでもなさそうな若者を、店の長へと、どうしたら鍛え上げ<br>
　られるのか？<br>
<br>
　そのヒントに、中井語録が少し役に立ちそうではある。<br>
　　「何があっても見捨てない」<br>
　　「ひらがなでしゃべりたい」<br>
<br>
　　人に引き立ててもらうための３つの心がけ<br>
　　　１．「年長者を敬う」<br>
　　　２．「言われたことは素直に謙虚に受け入れて、誠実に実行する」<br>
　　　３．「損得を考えない」<br>
 　<br>
　　活字からだけではその息吹が伝わらない、という方は講演場面でその発言を、<br>
　　体験の中からにじみ出た言葉を味合われることをお薦めしたい。<br>
　<br>
　　<strong>中井政嗣</strong>講師のプロフィール。<br>
  1945年奈良県生まれる。61年奈良県當麻町立白鳳中学校卒業。<br>
　卒業と同時に乾物屋に丁稚奉公。<br>
<br>
　1973年大阪ミナミ千日前にお好み焼専門店「千房」を開店。大阪の味を、<br>
　独特の感性で国内はもちろん海外にも広めている。<br>
<br>
　その間、1986年、40歳にして大阪府立桃谷高等学校を卒業。<br>
　現在、社会問題化している青少年の教育に対し、経験をふまえた独特の持論が<br>
　社会教育家として注目を集め、全国各地の教育委員会・ＰＴＡ・経営者団体・企業<br>
　での講演は多くの人々に感動を呼び起こしている。<br>
<br>
　2002年6月25、26日放送のＮＨＫラジオ深夜便「 心の時代 」に出演。<br>
　著書に『無印人間でも社長になれた』（ぱるす出版）『できるやんか！』（潮出版社）<br>
　がある。道頓堀商店会会長。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict"]]> 
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<name>iikoushi</name> 
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<title>岸英光講師の講師派遣 講演・研修依頼 講師 プロフィール パラダイム</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65113242.html" />
<modified>2008-11-16T13:29:59Z</modified> 
<issued>2008-11-16T22:07:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65113242</id> 
<summary type="text/plain">岸英光講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、
岸英光講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp
　
...</summary> 
<dc:subject>か・き・く・け・こ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65113242.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/8/e8314c76.jpg" width="150" height="212" border="0" alt="岸英光講師の講師派遣 講演依頼 セミナー プロフィール パラダイム" hspace="5" class="pict" align="left"  /><strong>岸英光</strong>講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>岸英光</strong>講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
  <br>
<br>
<br>
　<br>
  講演会・セミナーの講師に「コーチ」の肩書の人が増えてきた。<br>
　スポーツジャンルのコーチはともかく、マネジメントジャンルで、まだ馴染みがない<br>
　人もいるかも知れないが、多分、日本には従来ティーチングがあってコーチングが<br>
　無かったからかもしれない。<br>
　人生を大きく前進させる可能性にあふれるものが「コーチング」！！？<br>
<br>
　<strong>岸英光</strong>講師は、コーチングとは、「一人ひとりの能力や持ち味を<br>
　最大限に発揮させ、自己実現をサポートするコミュニケーションスキル」とおっしゃる。<br>
<br>
　<strong>岸英光</strong>講師は、『楽しくて誰にでもすぐに役立つ実践的かつ本質的<br>
　センスに根ざした講座』を提供し、日本テレビ「ザ・ワイド」、ＦＭ　Ｊ－ＷＡＶＥ、<br>
　「日経キャリアマガジン」、「日経ＷＯＭＡＮ」「日経Kids＋」、「チャレンジ」<br>
　（ベネッセ）等で紹介される一方、<br>
<br>
　ビジネスマン人材流動化対応のための個人評価とコンサルティングに焦点をあてた<br>
　プログラムやコーチングが、ＮＨＫ総合「おはよう日本」・テレビ東京・東海テレビ等<br>
　に紹介され注目を集めている先生。<br>
<br>
　コーチと会話（コミュニケーション）をすることで、あなたが本当にやりたいこと <br>
　が見つかったり、諦めていたことにチャレンジできたり、仕事では、今までには<br>
　出来なかったようないい結果が出たり、と自分一人では難しかったことが実現できる！ <br>
　ようになるのがコーチング、とか。 <br>
<br>
　また、あらゆる人間関係のトラブルを解消し、深い信頼に基づいた素晴らしい <br>
　人間関係性を築いていくことも出来るようになる、とか。<br>
　コーチングを身につけることで、あなたの悩みのほとんどが悩みではなくなる？ <br>
　かもしれません。 <br>
<br>
　<strong>岸英光</strong>講師は『コミュニケ－ションを変えれば人生が変わる！』と言う。<br>
　<strong>岸英光</strong>講師は、日本人に欠けている本質的なコミュニケーションや<br>
　能力開発、個人や組織のパラダイム・シフトに関するコーチング、研修、講演、<br>
　執筆活動を行っている。<br>
<br>
　実力派コーチと評される岸講師は、「パラダイム」（枠組み）をシフトすること<br>
　の必要性を説くにあたっても、子どもを指導する時には、部下・後輩を育成するには、<br>
　といった具体的事例が満載の流暢な話の展開をすることで知られている。（劇中劇<br>
　ならぬ、講演中に素晴らしい早口のセリフが入ったりもします。このあたりカウンセラーの<br>
　日本メンタルヘルス協会代表の<strong>衛藤信之</strong>先生とも共通します。<br>
<br>
　一方的にしゃべらないで聴衆に問いを発し、参加させ巻き込みながらの面白い展開で<br>
　著名な、コーチの第一人者です。<br>
<br>
【岸英光講師のプロフィール】<br>
 1963年東京生まれ。<br>
<br>
 千葉大学卒業後、帝人（株）にてマーケティング企画・技術開発・<br>
 営業・システムなどを手がける。と同時に、最新のコミュニケーション・<br>
 各種能力開発トレーニングに参加。<br>
<br>
 1992年独立。世界都市博覧会、アフリカ日本協議会創立、<br>
 同国際シンポジウムなどさまざまなプロジェクトを手がける。<br>
<br>
 その一方、日本人に欠けている本質的なコミュニケーションを、<br>
 探究から引き出す各種プログラムは、企業研修、講演（年間総数500以上）、<br>
<br>
 執筆活動など様々な分野にわたり、個人、組織のパラダイムシフトに<br>
 関して卓越したリーダーとして活動している。コーチングの普及者<br>
 として知られる。<br>
<br>
 現在  岸事務所代表、㈱市場価値測定研究所フェロー、<br>
       日本ファイナンシャル・アドバイザー協会理事などを兼務。<br>
<br>
【主著/近著】<br>
『プロコ－チのコ－チングセンスが身につくスキル～結果を出すためのコミュニ<br>
　ケ－ション技術 ス－パ－・ラ－ニング』　（あさ出版）08/07<br>
<br>
『子どもの可能性を伸ばす言葉、つみとる言葉～心をひらき、力を<br>
            引き出す問いかけ』ＰＨＰ研究所）07/06<br>
<br>
『あなたの熱意はなぜ伝わらないのか～対人関係がスム－ズにいく<br>
            コミュニケ－ション術』かんき出版）06/05<br>
<br>
『コーチングセンスが身につくスキル』（あさ出版）03/10<br>
『エンパワーメント・コミュニケーション』（あさ出版）03/02<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>iikoushi</name> 
</author>
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<title>三遊亭歌之介師匠の講師派遣 講演依頼 講師依頼　落語家　さつま大使</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65113219.html" />
<modified>2008-11-18T03:48:16Z</modified> 
<issued>2008-11-16T21:23:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65113219</id> 
<summary type="text/plain">三遊亭歌之介講師の講演・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ・
三遊亭歌之介講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp



 
 

　講...</summary> 
<dc:subject>さ・し・す・せ・そ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65113219.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/b/2/b297f951.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/b/2/b297f951-s.JPG" width="159" height="132" border="0" alt="三遊亭歌之介師匠の講師派遣 講演依頼 公演 落語家" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>三遊亭歌之介</strong>講師の講演・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ・<br>
<strong>三遊亭歌之介</strong>講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
 <br>
<br>
　講演会・セミナー講師には、本業、講演会の講師以外に、映画に出演している<br>
　人たちがいる。<br>
<br>
　平成に入ってからの<strong>三遊亭歌之介</strong>講師のプロフィールを見ると<br>
　わかるように、2度も映画出演をしている。<br>
<br>
　平成2年		鹿児島より「さつま大使」の任命を受ける。<br>
　平成3年		国立演芸場主催・花形演芸大賞・金賞・受賞。<br>
<br>
　平成13年	映画　『ひっとべ』に主演。<br>
　平成１５年　　　ＣＤ『B型人間』発表<br>
<br>
　平成１６年　　　ＣＤ『笑うたらいかんぜよ！！爆笑龍馬伝』発表。<br>
　平成１９年　　　映画『北辰斜にさすところ』に出演。<br>
<br>
　テレビのドラマ、映画の出演というと<strong>春風亭小朝</strong>師匠や<br>
　<strong>ヨネスケ</strong>師匠を思いだすが、話芸だけではなく体言の豊かさ、<br>
　キャラクターの持ち味で出演の機会を得ているのでは、と思えるが。<br>
<br>
　落語家の講演の講師の中には、頼りの扇子一本も使用せずに、まさに「体言」<br>
　アピールするような師匠がいる。東の<strong>三遊亭歌之介</strong>師匠、<br>
　西の<strong>桂文福</strong>師匠がその筆頭とみている。<br>
<br>
　<br>
　<strong>三遊亭歌之介</strong>講師は、生まれ故郷の鹿児島より「さつま大使」の<br>
　任命を受けている。<br>
　九州地区での講演会が、またひときわ多いのもそのあたりが影響しているのか。<br>
<br>
　<strong>三遊亭歌之介</strong>講師は、大阪で三代目三遊亭圓歌に入門。<br>
　前座名「三遊亭歌吾」。<br>
　二ツ目昇進後、「三遊亭きん歌」となる。<br>
　住まいであったアパート「ぜんべいそう善兵荘」の廊下に140人のお客を<br>
　集め落語会を行う。廊下での落語会は、業界初の試み。<br>
<br>
　「田畑君」、「松岡君」、「一八君」、「野間家の人々」等の新作落語で<br>
　TVデビュー。「寿の春」は後の出世作となる。<br>
<br>
　<strong>三遊亭歌之介</strong>講師の簡略プロフィール。<br>
　昭和62年5月真打ち昇進試験に<br>
　新作落語「寿の春」で合格。<br>
　同10月	入門九年、先輩18人抜きで真打ち昇進の大抜擢。<br>
　初代・三遊亭歌之介となる。<br>
<br>
　<strong>三遊亭歌之介</strong>講師は、平成3年には、国立演芸場主催の<br>
　花形演芸大賞・金賞・受賞に輝くなど精力的に活躍している。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>iikoushi</name> 
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<title>ビル・トッテン講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール 講演企画 講師依頼　</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65112943.html" />
<modified>2008-11-29T03:05:53Z</modified> 
<issued>2008-11-16T11:37:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65112943</id> 
<summary type="text/plain">ビル・トッテン講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
ビル・トッテン講師への講演依頼・講師派遣・講演企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.c...</summary> 
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65112943.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/3/a3dc22ae.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/3/a3dc22ae-s.jpg" width="159" height="165" border="0" alt="ビル・トッテン 講師 講演 プロフィール 講演企画 講師派遣" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>ビル・トッテン</strong>講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>ビル・トッテン</strong>講師への講演依頼・講師派遣・講演企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師で現役経営者というジャンルがある。多くは実践経営の神髄<br>
　を聞かせてほしい、という要求だが、さらに社会的使命として、その経営者が政策に<br>
　対して闊達にものを言っているケースは極めてまれ。<br>
<br>
　しかもアメリカ籍を捨て日本に帰化し、日米の政策に論陣を張れるとなると、この人<br>
　をおいて他にはいないだろう。<br>
<br>
　<strong>ビル・トッテン</strong>講師は、日本人以上に日本的。講演会場に作務衣で<br>
　現れた時にはビックリしたが、さもありなん。週末はTOKYOを去りKYOTOで汗を流して<br>
　いる、と伺っていたが、ジョッキングやてにすではなく、今は自家菜園とか。<br>
<br>
　超親日、辛口経営者であり経済学者の<strong>ビル・トッテン</strong>講師の最近の<br>
　発言。オバマ新アメリカ大統領にChangeを過大に期待しない方がいい、とか。<br>
<br>
　～～～～～～～～～<br>
　アフガニスタンに増派が必要という主張は軍事力に頼った政策であることに変わりは<br>
　なく、軍産複合体から利益を得る者の発言としか思えない。親イスラエルのロビー団体<br>
　が主催する総会では親イスラエル派の発言をしているし、ウォール街からは誰よりも<br>
　多く選挙資金を集めた。<br>
<br>
　エネルギー政策についても、当初は沖合の油田開発に反対していたが、途中から油田<br>
　開発を認める可能性があると変わってきたし、太陽光、風力、地熱などの新エネルギー<br>
　開発を推進としながらも、原子力発電を支持するという点でマケイン氏と大差はない。<br>
<br>
　これらがすべてリップサービスで、大統領になるための賢い作戦であったとしたら、<br>
　そしてウォール街や軍産複合体に背く政策をとりはじめたら、それこそ今度は本当に<br>
　暗殺におびえながら任務にあたらなければならないだろう。 <br>
<br>
　…変革をうたうオバマ新大統領に助言ができるなら、アメリカだけでなく日本を含む<br>
　あらゆる工業社会が、真の意味での大きな変革期にあるということを伝えたい。<br>
　つまりこの工業文明、石油の時代が終焉(しゅうえん)にある、そしてわれわれは早く<br>
　それを認めなければいけないということだ。<br>
<br>
        <a href=”http://www.nnn.co.jp/dainichi/column/tisin/index.html”></a><br>
           　　　　　　　 （コラム「温故知新」　大阪日日新聞 H20/11/13）<br>
  <br>
　～～～～～～～～～～～～<br>
　<strong>ビル・トッテン</strong>講師のプロフィール<br>
<br>
　1941年	米カリフォルニア州に生まれる  <br>
　1963年	カリフォルニア州立大学卒業<br>
<br>
　1963年	ロックウェル社（アポロ計画）勤務<br>
　1967年	システム・デベロップメント社（SDC）勤務<br>
<br>
　1969年	SDCに在籍しながら南カリフォルニア大学経済学博士号取得。<br>
　　同年　SDCの社員として日本の市場調査のため初来日<br>
<br>
　1972年	株式会社アシスト設立、代表取締役となり、現在に至る<br>
<br>
　＊1969年、米国の大手ソフトウェア会社の一社員として市場調査のために初来日<br>
　　した<strong>ビル・トッテン</strong>講師。日本こそパッケージ・ソフトウェア販売<br>
　　の有望な市場であると確信、幹部に進言したものの受け入れられず、退社。<br>
<br>
　　自ら汎用パッケージ・ソフトウェア「ASI-ST」の販売権を手にいれ、<br>
　　1972年、資本金100万円、社員7名で、その製品名にちなんだ日本初のパッケージ・<br>
　　ソフトウェア販売専門会社「アシスト」を設立。<br>
<br>
　＊創業以来、日本企業で働く人々を情報技術を通じて「アシスト」することを使命に<br>
　　掲げパッケージ・ソフトウェアを販売。<br>
　　<br>
　　<strong>ビル・トッテン</strong>講師は、日本市場を閉鎖的とする米国からの指摘に<br>
　　対して、アメリカ大統領に親書も送り、日本叩きは敗者の喧噪だと主張する<br>
　　『日本は悪くない』を上梓したのが1990年。<br>
<br>
　　これ以降主に日米問題を中心とした10冊を超す著書を出版し、講演活動を活発に<br>
　　行っている。米政府の経済外交・軍事政策に対する辛辣な論評により、ブラック<br>
　　リストに載り、米国空港での不当な厳しい検査入国検査に抗して、日本への帰化<br>
　　を決める。硬骨の言論経済人。<br>
<br>
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<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]> 
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<title>岡野雅行講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール 世界一の職人　あしたの発想学</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iikoshi.com/archives/65112683.html" />
<modified>2008-11-15T14:07:19Z</modified> 
<issued>2008-11-15T22:52:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:iikoushi.65112683</id> 
<summary type="text/plain">岡野雅行講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
岡野雅行講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




...</summary> 
<dc:subject>あ・い・う・え・お ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iikoshi.com/archives/65112683.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/0/80078029.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/0/80078029-s.jpg" width="160" height="157" border="0" alt="岡野雅行講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>岡野雅行</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>岡野雅行</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
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<br>
　講演会・セミナーの講師の時の総理大臣と同様にべらんめー調の口上の主がいる。<br>
　小さい頃から落語にも傾倒している、となるとこれはもう独特の間と抑揚がある。<br>
<br>
　<strong>岡野雅行</strong>講師は、世界一の職人として知られる。小泉総理の時は<br>
　元気な中小零細企業のモデルと褒め称えて工場見学にも自ら来ている。地方の管轄の<br>
　税務署ではなく、国税が株式会社岡野工業の担当となっている、というから、良きに<br>
　つけ悪しきにつけ、注目の的、といったところか。６名の町工場で年商６億！<br>
<br>
　さて<strong>岡野雅行</strong>講師の口上。<br>
　「あたしらのようにものをつくる仕事…ってのは、ほんとうはこの発想と応用の<br>
　繰り返しじゃなきゃいけないんだ……どこの世界でも、お客ってのはみんな無理難題…<br>
　だからこそ、あたしゃやりがいがあるんだけど、その難題の一つが、『痛くない<br>
　注射針』の開発だった」<br>
<br>
　<strong>岡野雅行</strong>講師は、落語はいい、と人に勧める。落語は、頓智に満ちて<br>
　いて、学ぶべきところが実にたくさんある、と。<br>
<br>
　お孫さんにも小さい時から落語を教えてきた甲斐があって、「喋りが面白い上に、頓智<br>
　で発想力が鍛えられているから、先輩や上司からもだいぶ可愛がられている」とか。<br>
<br>
　まーこのお孫さん、小学生５年生の時に安来節（ドジョウ掬い）コンクールで日本一に<br>
　輝いている。低学年の時から夏休みになると出雲大社近くにドジョウすくいの合宿に<br>
　行っていた！とか。優勝を期に、いろいろな会合で安来節を紹介して、との声がかかった<br>
　とか。<br>
<br>
　小遣いをくれるから、このお孫さん、誰に教わることもなく、稼ぐということを自然に<br>
　身につける！（芸はみを助ける）<br>
<br>
　噂のお孫さん、東京海洋大学を卒業して、呉のサルベージ会社に着いたとか。<br>
　「うちの会社は人の不幸を仕事にしているんだ。座礁した、難破したなどという<br>
　沈んだ船を引き揚げてんだ」とか。このあたり海の不幸が起こった時に、海底の<br>
　清掃をしています、などと言わないところが粋。<br>
<br>
　そのお孫さん、<strong>岡野雅行</strong>講師の楽屋話が面白いのでつい聞き耳を<br>
　たてる。<br>
<br>
　「こいつが我が孫ながら、ちょっと面白い頭の使い方をする男でね。学生時代に鮮魚店<br>
　でアルバイトを始めたんです。「なんだお前、生活費が足りてないのか？」と聞くと、<br>
　そうじゃない」とか。<br>
<br>
　これから船乗りになるので「魚の裁き方を習いに行ってるんだ」と、それもバイト代<br>
　をもらいながら。<br>
<br>
　そのあと中華料理店にバイトを変えた、とか。中華鍋ひとつであらゆる調理を作れるように<br>
　するためだとか。鮮魚店でも中華料理店でももしバイトでなく、正社員として勤務を<br>
　し始めれば、皿洗いや下働きが長くなるが、バイトだと即戦力になるように色々と<br>
　体験・実践させてくれるらしい。なんとも凄い生活力・生命力・明日への洞察力と<br>
　実践力！<br>
　<br>
　続けて<strong>岡野雅行</strong>講師は言う。<br>
　技能を身につけるために始めたバイトだけど、結果としてそこでいろんな人間と出会い、<br>
　話しをすることでコミュニケーションの能力が磨かれた。お陰で、料理上手で話しも<br>
　うまい孫は、職場の人気者ですよ」とか。<br>
<br>
　何かを学ぼうとする時、まず教科書を読めばいい、というのは間違い。20代のうちは<br>
　もっともっと遊んでおくことだって勉強ですよ、とか。<br>
<br>
  <strong>岡野雅行</strong>講師のプロフィール。<br>
　１９３３年東京・墨田区に生まれる。<br>
　１９４５年向島更正国民学校を卒業後、家業の金型向上を手伝う。<br>
<br>
　２０歳ころから本格的に金型の技術を父親に教わり、３０代になると量産のための<br>
　プラントを開発して売るようになる。<br>
　１９７２年に父親から家業を引き継ぎ、岡野工業株式会社を設立。<br>
<br>
　従業員６人の東京都墨田区の町工場の代表社員を名乗る。以後、リチウムイオン電池<br>
　のケースなど、従来の深絞りなどのプレスプレス技術では不可能とされてきた金属加工<br>
　を次々と実現させ、「世界的職人」「金型の魔術師」として、国内外を問わず大きな<br>
　注目を集めている。<br>
<br>
　<strong>岡野雅行</strong>の近著。<br>
 『メシが食いたければ好きなことをやれ！～世界一の職人が教える「自分ブランド」<br>
                             「人づきあい」』（こう書房）08/09<br>
 『人生は勉強より「世渡り力」だ！』青春新書 （青春出版社）08/06<br>
<br>
 『世界一の職人が教える仕事がおもしろくなる発想法』青春文庫（青春出版社）08/02<br>
 『学校の勉強だけではメシは食えない！～世界一の職人が教える「世渡り力」「仕事」<br>
　　　　　　「成功」の発想』（こう書房）07/11<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/6/1/61eae436.png" width="150" height="228" border="0" alt="岡野雅行「俺が、つくる！」" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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