安全大会の講師
2008年06月06日
昇幹夫講師派遣 講演依頼 セミナー 研修 プロフィール

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昇幹夫講師は、言う。
みんなのこの末期ガンから治った共通点、たった二つ。
医者から見放されたか、医者を見限ったかどっちかです。
ですから、健康法は知っているだけでは何の役にも立ちません。
知る・できる・分かるといって、できて初めて分かった、
知っているつもりが多すぎます。やったことしか残らない。
老衰の人でも、8割はガン細胞が出来ていますから。あってもいいけど、
NK細胞が強ければ、平和共存できるんですよということなんです。
健康法一つでも二つでも実行して下さい。それで、自分に言い聞かせる
言葉をたまたまサラリーマン川柳で見つけました。
これだけ呪文として覚えたら、本当に楽になります。
『逆らわず いつもニコニコ 従わず』
2008年05月20日
佐々木修への講演依頼 講師派遣 安全管理・危機管理 プロフィール 講演企画
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講演・セミナーの講師にプロ競技者の話を企画するのは
あまり参考にならない、ムダ、ムリの意見がある。
プロ集団とは、構成要件も条件も全く違う企業組織の
チームワークやマネジメントに元プロ○○○選手の話が
どこまで有効か?という江坂彰先生の発言は分かりやすかったが。
さて故障者が続出すればチ−ムの成績は目に見えて低下する。
ゲーム日に最高最良のコンディションで望めるように、日常的な体調の
管理・調整に勤めるのがプロ。
先ずはケガをしない、という予防が個人にはもとめから。野球でいえば、
施設や球場、用具などの安全配慮は勿論。
野球のゲームでいえば、「守り」も万全に備えなければならないが(安全管理)、
攻撃側の回では、とりわけ投手は「配球」作戦上、リスクを犯さざるを得ない。
とくに高いリスクを賭けて投球する、という状況は「勝負」の決着が
かかっているここ一番の時。
この投手は、平常心をたもたないといけない、という心の平安も必要だが、
いざという時「リスクコントロール・リスクマネジメント」(危機管理)が
行なえるという技をもっていないと勤まらない。
こんな切り口で野球を解説してもらえると仕事にも応用が利いて
面白いと思うのだが。
佐々木修講師の講演は、野球を全く知らない人にも
分かるように、基本的な「プロ野球」についての概観を手際よく
話してくれる。
野茂以降、次々に大リーグに挑戦に行く選手たちの、夢・憧れに言及。
「野球が読めるようになる」情報が満載。
【演題例】
「プロ野球新時代〜童心に返ってメジャーに挑戦する選手たち」
「野球新時代〜童心にかえって」
「スポーツから学ぶ〜コミュニケーション術」
「今季ペナントリーグ総括と野球界の活性化」
「今を生き抜く〜ピンチをチャンスにする力 覚悟の法則」
「人権とスポーツ〜スポーツが担う社会との関わり」
「心身ともに健康に〜プロ野球から学んだこと」
「勝つための危機管理(リスクコントロール)」
「プロ野球に学ぶ安全管理・危機管理」
2008年05月18日
加藤諦三 安全衛生大会 講師派遣 講師依頼 講演 セミナー
加藤諦三師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
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講演・セミナー・研修の講師で求められてきているのがうつ対策を指導出来る人。
臨床豊富な人の話が一番。今や、うつは国民病だ、とも言えよう。
加藤諦三講師と言うと大学受験時にラジオ講座で世話になった
というスタッフが当社にもいたが、『間違いだらけの青春』を愛読した、という人も
多いのでは、と思うが。
加藤諦三講師に『日本型うつ病社会の構造』の著作がある。
ここでさわりをメモ。〜〜〜〜〜〜〜〜
戦後日本社会の欺瞞。たとえば外国に防衛を任せて、経済的繁栄を遂げようとする。
一見日本が得をするようであるが、それによって気概とか誇りなどという
精神的支えを失った。
現在の青少年の憂えるべき現象は、経済的繁栄を優先させてきたツケ?
日本の経済成長は、うつ病をはじめ心理的な病の増加という代償を払って達成された
もの。経済成長を取り戻せば心の病などは解決できると思っている。しかし事態は逆。
年功序列、終身雇用、運命共同体的企業、この三つが日本の経済を、そして日本人の心を
支えていた。
この三つによって出来上がった社会構造が、「日本型うつ病社会の構造」である。
この三つがあったから、日本人はこの程度のうつ病ですんでいた。
年功序列と終身雇用は加速度的に崩れていった。この過程で、変化に弱いうつ病素質者
がうつ病者となって現れた。
無力感について研究した心理学者セリグマンは、うつの中心的症状として
�受動性、�消極的見通し、�無力感をあげている。
アーロンベックもうつ病の考え方の特徴として、否定的な見方をあげている。
消極的見通しという悲観主義が、大きくうつ病者に影響を与える。
うつ病者は変化を恐れる。変化した先に何かよいことがあると思えば、変化に
立ち向かえる。しかし、変化した先に何かよいことがないと思えば、
変化の不安に耐えられない。
政府が再三経済政策に失敗するのは、日本人の性格を無視して政策立案するから。
日本人はマイナスの暗示にかかりやすい。それは「自分を持っていない」から!
うつ病者は、他人から受け入れられることが生命的要求である。
慣れた世界を離れたくないというのも生命的要求である。彼らは変化が怖い。
うつ病者は、保守的。私たち日本人がこれほど「変化、変化」と騒ぐのは、
変化が怖いからである。そして騒ぐわりには実際には何も変わらない。
うつ病素質は、権威に一体化することで自分も力を得る。社会的に認められた
ものを神聖化することで、自分もそれに一体化し、内面に力を感じようとする。
なぜ日本には政権交代可能な野党が育たないのか?それは多くの国民が
うつ病素質者!だから〜〜〜〜〜〜〜
2008年05月17日
中村昌弘 安全大会 講師派遣 講演依頼 プロフィール 講演講師

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中村昌弘講師は、どこからその構想が湧いて来るのか?と思うほどに
毎年3〜4冊平均の冊子・著書を清文社・労働新聞社・中災防などから刊行している。
2008年今年の小冊子は『リスクアセスメントを取り入れた 危険予知活動
の進め方』(清文社)08.04
研修・セミナー・講演では例年新しく上梓された著書をテキスト・レジュメと
して使用するケースが多い。または講演時はA4−2枚平均のレジュメが出る。
管理者向き、一線向き、協力業者向き、法規を中心にすることも出来るなど、
安全万専科の講師として評価を得ている。
中村昌弘講師は、災害予防のプロ。
住友金属で、鉄鋼業界初の全社暦年無災害の偉業を成し遂げた。
住金和歌山等で開発した危険予知(KY)の手法は公開され、
中災防より呼称を替え、KY手法として普及され今日に至っている。
中村昌弘講師のプロフィール。
昭和9年 和歌山市に生まれる。
昭和28年 住友金属工業(株)に入社し、鋼管製造現場の管理を担当。
昭和37年 技術研修の為に渡米。
昭和47年 薄鋼板製造工場の副工場長。
昭和52年 同社和歌山製鉄所の安全衛生課長。
昭和58年 同本社労政部参事・安全技師として全社の安全衛生管理を担当。
昭和63年 住金マネジメント(株)安全指導部長。
平成3年 住友金属工業(株)プラント・エンジニアリング事業本部安全管理室長。
現 在 災害予防研究所所長、住金マネジメント(株)調査役。
中村昌弘講師は、この間、労働省の災害防止指導員、日本鉄鋼連盟の
安全・衛生各委員、大阪労働基準連合会のゼロ災運動研究会代表幹事、中災防の教育委員・
小集団活動研究委員会副委員長・月刊誌「安全」編集委員、西日本KSDの災害防止委員
会委員長などを歴任。
昭和60年に中央労働災害防止協会より緑十字賞受賞。
中村昌弘講師が、熱烈安全屋であるのは、身近なところで若い命を失って
いるから。現場で墜落死を生んだその日は、職場外の草むらで嘔吐しているのを
目撃されている。
もしその体調を気遣う先輩・上司が、万が一の大事をとって、その日の配置を替えていたら…
通夜に駆けつけた氏が耳にしたのは、まだ乳飲み子をかかえている残された奥さんが一言。
「会社は1万人の中の一人を失ったのかもしれません。が、私たちは全て失いました」。
中村昌弘講師が安全に真剣に取り組んでいるのは、品質・コスト・納期
の前提に安全がある、と考えるから。生産第一主義を発想し、発言・発信する経営者・管理者
には、とりわけ厳しい!
中村昌弘講師の指導する、実践的な安全管理活動の展開は創意と
改善力に富み、住友金属の各部門において長期無災害の実績をあげ、昭和60年には、
鉄鋼業界初の全社暦年無災害の偉業を成し遂げた。
中村昌弘講師は、実作業に活かす数々のKY活動の開発者であり、
「実践KY」として体系化して普及に務めている。中災防のKYT公認インスト
ラクターでもある。
中村昌弘講師は、各種団体や企業から、安全管理活動の計画作りから、
安全の講演・教育訓練・現場診断指導などの要請が多く、現場の実態をよく知った
中村昌弘講師の豊富な実務体験に基づく実践手法は、具体的であり
災害防止に役立つと大変好評である。
2008年05月11日
正田亘 安全大会 講演依頼 プロフィール 講師派遣 講演企画

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講演・セミナーの講師に新規参入が目立つ。講師稼業を生業としている人は
日本全国で何名ぐらいいるのだろうか。また一月どの位の数の講演会・セミナー・
研修が開催されているのだろう? という質問をされることがある。
一説に5000人、7000件。推定根拠は未定。ただ先日耳にしてビックリした
のは、某銀行から独立したコンサルタント氏。その言では、
セミナー・講演会は、商工会議所・銀行系のシンクタンクが主催するものの他に、
講師個々人が企画するものが世の中に乱立しすぎている?のだとか。
セミナー・研修・講演会の主催は、商工会議所・銀行系の総研だけではなく、
(産業人・社会人)教育機関が開催しているもの、新聞社やマスコミ、自治体、
大学など学校、企業の中、経済諸団体…
と考えていくと、ほとんどカウント不可能。
さて講演会・セミナーに慣れ親しんでくると、耳年増の聴衆・参加者・受講者
は、一方通行を嫌う。参画型・双方向を求めて来るもの、と私はみている。
参画型講演の、安全分野での草分けが正田亘講師。
正田亘先生の講演は、聴衆参画型の実験が豊富なことで知られている。
正田亘講師は、情報摂取に対しての習性に対して、ヒトは
慣れを生じて短絡行動を起こしやすいことを警鐘する。
正田亘講師は、研究成果で得たデーターを立証するためにも、
また数字を眺めるだけでは無味乾燥だが、そこに意味するものを、目の前で
実験することで納得させてくれる。
例えば非常事態。その時、人はどう動くか。前方からモノが飛んで来た時、
とっさにどう逃げるのか?など。
正田亘講師は、安全性格診断検査法をどう活用したらいいか
にも言及。個人特性の把握と安全指導について解説する。
正田亘講師のプロフィール。
1932年東京に生まれる。
1958年立教大学大学院文学研究科応用心理学修士課程修了。
立教大学講師・助教授を経て、
1971年立教大学文学部教授。
1998年常磐大学人間科学部教授。立教大学名誉教授。
1984年学術博士(大阪大学)。
1988年産業安全運動向上への寄与により「労働大臣功労賞」受賞。
中央労働災害防止協会名誉会員。
2001年中央労働災害防止協会「顕功賞」受賞。
現在 立教大学名誉教授。学術博士。
2008年05月10日
栗田昌裕 安全衛生大会 講師派遣 講演依頼 講演 セミナー

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栗田昌裕先生はご存知指まわし体操の提唱者。
人気番組「おもいッきりテレビ」で紹介されて爆発的ブームとなった。
脳の活性化・若返り、心身の不調改善、能力開発、仕事の効率アップ、
美容に!驚きの効果を発揮する、と。
体が見違えるほどリフレッシュ!する効果抜群の健康法が指まわし体操。
栗田昌裕先生によれば、病気も老化も指に現れるとか。
指まわし体操のよさは、いつでも、どこでもできる、すぐ効く
というところにある。
このスマートさには批判の声もある(やっぱり、ジワッと体脂肪を燃やすような
汗をかかなければダイエットに効果は疑問etc.とか)
少し学術的だが、 栗田昌裕先生の生の表現
〜〜〜〜簡便な健康法として筆者が創案したもので、1992年に一般社会に紹介
された。それが生体に及ぼす効果は多彩であり、運動系、自律系、感情・情緒系、
感覚系、認知・言語系、代謝系に亘る。
運動系では柔軟度や筋力に影響があり、自律系では皮膚血流や瞳孔対光反射に影響が生じ、
感情・情緒では主観的な元気度が増し、脳波にも影響が観察され、
認知・言語系では、迷路抜け速度、計算速度、読書速度、数字記憶力、数字認知速度
などが改善し、代謝系では体重変動が生ずる。
新たに、交番磁場に対する感受性の亢進も生ずることが分かった。
このように多彩な影響が生ずる理由は、指が知的機能の拠点であり、空間認知を支える
視覚と連動しながら、姿勢制御系とも密接に関わり、しかも食べる動作を通じて
内臓諸機能とも連携しているからである。
指回し体操を活用した指回し健康法は、心身を総合的に高めて、
健康を促進する上で有用と思われる。
栗田昌裕先生の講演では、さっそく指まわし体操
の全員参加での実践が入るのは言うまでもない。
2008年05月09日
下口雄山 講師派遣 講演依頼 安全大会 講演講師 プロフィール

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下口雄山先生は、日本メンタルカレッジ蠡緝充萃役。
ワンポイント・プロフィールを見ると…
大阪教育大学卒業。大阪府青少年活動振興協会の青少年短期訓練キャンプカウンセラー
として活躍。
大阪市立中学校教諭(数学・生活指導担当)として21年間の教育キャリアを持つ。
シモグチメンタルマネージメント研究所設立。
現在、日本メンタルカレッジ蠡緝充萃役。関西カウンセリングセンター自立訓練セミナー講師
NHK大阪文化センター、毎日新聞、朝日カルチャーセンター講師。
下口雄山先生は、自立訓練法、心理カウンセリング、
グループワーク、話し方、ゲーム指導、自己啓発法等の研究に取り組んでいる。
下口雄山先生の講演の特徴は、限りなく研修展開に近い。
自律訓練法の紹介が入る時もあるが、冒頭部から、隣の人と向き合い自己紹介を入れたり
することに先ずビックリ、の聴衆が出る。
講演終了の時間が近づいている頃、その場で規律して横一線でてを繋いで、
下口雄山先生の指示を全員が共有、協同体験する頃には
体験型・参加型講演会のファンが増えている、という流れが出切る。
集中力が勝負、とはここ一番の瞬時の判断と反応を求められるアスリートばかり
ではなく、安全作業にも、勉強時間中にも求められること。
心の訓練法として、下口雄山先生は、シュルッツの開発した
自立訓練法の普及に努めている。
下口雄山先生は言う。
〜〜〜〜「自立訓練法は、決して難しいものでは有りません。家庭でもすくに
マスターでき、家族みんなのセルフコントロール(心の安定)に役立ちます。
子育てにも強力な“武器”となるのも確かであり、ストレス解消や理美容効果も大です」
2008年05月04日
桂小春團治 安全・安心 講師派遣 講演 公演 プロフィール
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講演・セミナーの講師で、本業の領域での活動で、海外への普及・交流に
活躍している人たちがいる。
桂小米朝氏が北京大学の日本語科の学生たちを前に落語実演をして来た
記録が本になり、またその報告会が繁昌亭で4月に行なわれたことは
彭飛講師のところで書いた。
さて上方落語には、落語の海外公演というと、この人を挙げないといけない。
桂小春團治講師。
桂小春團治講師は、2000年世界最大の芸術祭典
「エジンバラ・フェスティバル」(英国)に落語家として初参加。
以後、独自の字幕方式で各国大使館主催公演や国際演劇祭の招待公演などで、
イギリス・フランス・ドイツ・ブルガリア・ベルギー・ノルウェー・韓国・
ロシア・フィンランド・トルコ・カナダ・アメリカで上方落語の公演を行う。
2006年にはNewsweek誌「世界が尊敬する日本人100」に衣装デザイン
のワダエミ氏、アスキー創業者の西和彦氏、アコーディオン奏者のCoba氏
らと並んで世界で活躍する日本人として紹介される。
2007年には落語家初のブロードウェー公演を成功させる。
同年、文化庁から文化交流使を任命され
ニューヨークを拠点にハーバード大学・コロンビア大学・ワシントン大学
など全米屈指の名門校で落語の講義も行なう。
桂小春團治講師の講演は、松竹芸能に所属する落語家の
顔ぶれやエピソードの紹介、小話と落語小史などを展開してきたが、
最近は、いかにして落語(日本語)で世界を笑わせてきたか!
たった一人で資金集めまでして、世界を相手にいかにして落語の公演を
成功させてきたかを、現地での様子を投影しながら解説。
そして字幕落語のさわりを実演する。
桂七福 講師派遣 講演 落語入り講演 プロフィール 安全・安心
a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/b/b/bb52dadb.JPG" target="_blank">
桂七福講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、
桂七福講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
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講演会・セミナーの講師で地元優先で探す、または例えば近畿圏エリアで探す
という時に、矢張りキラリと光るのはオンリーワン。
落語家桂七福氏は、現在、NHK徳島・四国放送・FM徳島
にてレギュラー番組を担当。
古典落語の持ちネタは「刻うどん」「まんじゅうこわい」「桃太郎」「天災」
など51本。落語の他に、落語を交えた楽しい講演活動は、商工会・企業の行事
(安全大会など)・教育関係機関・福祉関係機関など各地で好評を得ている。
また、桂七福講師が巨体に似合わず?
幼稚園児や小学生を対象にした「親子らくご会」や「みて きいて はなして
らくご」などの場面では、表現する楽しさや言葉の面白さを落語を通して、
学んでもらう「こころの授業」の活動にも精力的に取り組んでいる。
桂七福講師のプロフィール。
1965年徳島県出身。
高等専門学時代、落語研究部に5年間在籍。
1984年徳島県芸術祭奨励賞受賞。
1985年阿南高専機械工学科卒業。
社会人になるが、プロ落語家への夢を捨てきれず、
1990年上方落語・桂福団治門下7番弟子として入門。
作家・藤本義一氏の命名で『七福』となる。
1991年国立文楽劇場にて初舞台を踏む。
上方落語協会・関西演芸協会・文化庁芸能団体協議会に登録。
1996年本人が受けたイジメ体験を綴る自叙伝「譫言(うわごと)」を出版、
人権をテーマにした講演活動も始め、全国各地で注目を浴びている。
1998年明石海峡大橋開通を機に住居を故郷・徳島に構えUターンを決意。
1998年(財)徳島ハートランド・ボランティア推進協議会より徳島福祉功労賞
を個人受賞。
2002年5月にはNHK徳島の「てれこじ」がNHK放送局総局長賞を受賞。
2003年には人権講演70分のライブ録音でのCD化が徳島市内で活動する
5名のSOHOの方の協力で実現。
2003年4月より徳島県観光協会理事に就任、「ふるさと観光PR事業」に
ボランティア参加。

桂七福講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
蠏佝、担当・大森までご連絡ください。
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Mail:koushi@keihatsu.co.jp
講演会・セミナーの講師で地元優先で探す、または例えば近畿圏エリアで探す
という時に、矢張りキラリと光るのはオンリーワン。
落語家桂七福氏は、現在、NHK徳島・四国放送・FM徳島
にてレギュラー番組を担当。
古典落語の持ちネタは「刻うどん」「まんじゅうこわい」「桃太郎」「天災」
など51本。落語の他に、落語を交えた楽しい講演活動は、商工会・企業の行事
(安全大会など)・教育関係機関・福祉関係機関など各地で好評を得ている。
また、桂七福講師が巨体に似合わず?
幼稚園児や小学生を対象にした「親子らくご会」や「みて きいて はなして
らくご」などの場面では、表現する楽しさや言葉の面白さを落語を通して、
学んでもらう「こころの授業」の活動にも精力的に取り組んでいる。
桂七福講師のプロフィール。
1965年徳島県出身。
高等専門学時代、落語研究部に5年間在籍。
1984年徳島県芸術祭奨励賞受賞。
1985年阿南高専機械工学科卒業。
社会人になるが、プロ落語家への夢を捨てきれず、
1990年上方落語・桂福団治門下7番弟子として入門。
作家・藤本義一氏の命名で『七福』となる。
1991年国立文楽劇場にて初舞台を踏む。
上方落語協会・関西演芸協会・文化庁芸能団体協議会に登録。
1996年本人が受けたイジメ体験を綴る自叙伝「譫言(うわごと)」を出版、
人権をテーマにした講演活動も始め、全国各地で注目を浴びている。
1998年明石海峡大橋開通を機に住居を故郷・徳島に構えUターンを決意。
1998年(財)徳島ハートランド・ボランティア推進協議会より徳島福祉功労賞
を個人受賞。
2002年5月にはNHK徳島の「てれこじ」がNHK放送局総局長賞を受賞。
2003年には人権講演70分のライブ録音でのCD化が徳島市内で活動する
5名のSOHOの方の協力で実現。
2003年4月より徳島県観光協会理事に就任、「ふるさと観光PR事業」に
ボランティア参加。
岡林温子 講師派遣 講演依頼 講演会講師 安全・安心 プロフィール

岡林温子先生の研修・セミナー・講演・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ
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岡林温子先生は、コーチ。ブライトレーン代表。
「ひとと企業の元気を応援する」をモットーに、組織とそこに働く人が
イキイキと自分の力を発揮するサポートを行っている。
岡林温子先生は、「コーチングによる企業の活性化」の演題では、
次のようなことに触れる。
トップダーンに依存しないで、めまぐるしく変化する環境の中では、自律した社員・人材
を育成し、企業を活性化させるのにコーチングの手法が必要である、とか。
「コーチング」とは、何気なくかわしている会話を戦略的なコミュ二ケーションに変え、
部下の自発性を高め、会社全体のレベルアップを図ること。
優秀な上司がいると部下は考えなくなる!部下を自律した人材にするためには、
部下を信頼して、とことん考えさせ答えを言わずに話をじっくり聞いて、
行動を引き出すようにすることがポイント。
「強い組織づくり」のためにはコミュ二ケーションが大切。
人間関係がよくなるコミュ二ケーション術には、
,茲聴く、伝わるように話す、よく観る、ご兇犬襦幣譴鯑匹燹砲海箸大切。
岡林温子先生お話の中で、「自分を知る」ために15項目の
コミュ二ケーション・チェックを紹介してくれる。
またコーチングの実演も入る、実践的講演で人気が高い。
2008年04月29日
長尾亮 講師依頼 講演講師 セミナー 弁護士 プロフィール

長尾亮講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
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長尾亮弁護士は現在、第一東京弁護士会副会長。
長尾亮先生のお名前が、我々に、ポピュラーになったのは、
当社の親会社になる労働新聞社が刊行している『安全スタッフに連載されて、
後、単行本として出版された『安全衛生責任はこう追及される』の執筆で。
長尾亮講師は、使用者責任が厳しく問われ、中小零細事業者
にとっては命とりともなる労働災害のケースを明快に解説することで定評がある。
長尾亮先生のプロフィール。
昭和32年 東京にて出生
昭和55年 明治大学法学部法律学科卒業
昭和58年 司法試験合格
昭和59年 司法研修所入所
昭和61年 司法研修所修了
昭和61年 第一東京弁護士会弁護士登録
昭和61年 成富総合法律事務所入所 現在に至る
現在 第一東京弁護士会副会長
長尾亮講師には、講演会、セミナー場面では労働災害に
関連したものが圧倒的だが、先生の主な取扱事件は…
労働事件(使用者側)、会社関係事件(会社側)、
金融関係事件(金融機関側)、一般民事事件
長尾亮講師は、経営法曹会議会員。
これまでの会務歴は以下の如し。
昭和63年〜平成2年 司法問題研究対策委員会委員
平成元年 〜平成2年常議員会委員
平成3年 〜平成5年 司法研究委員会委員
平成3年 〜平成8年 司法制度調査委員会
平成3年 〜平成9年 会報委員会委員
平成3年 〜 広報委員会委員
平成3年 〜 選挙管理委員会委員
【主著】
『安全衛生責任はこう追及される』 (労働新聞社)04/03
2008年04月28日
黒田クロ 講演依頼 プロフィール 講師派遣 講演会講師 安全・安心

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講演会・セミナーの講師は、はじめから講師コースがある訳ではない。
講演会講師養成期間がないのをみても分かるように、この課程・単位を
得たら晴れてプロの講師、というわけにはいかない。
黒田クロ講師のスタートは、イラストだが、漫画を描き始め、
そのほのぼのとした肉厚な質量感・存在感をもった絵や書に箴言・格言・金言
の類を組み合わせて「漫書家」となった。
本の挿絵を書き、POP等のセミナーを担当している延長に「講演家」となった。
著書の挿絵の挿入は、懸命な書籍の内容理解が必要になる。例えば「安全管理」
「マネジメント」「リーダシップ」の類を何本も担当している内に、
著者同様の、知識情報が身について、人前で講演が可能になった、とか。
黒田クロ講師のプロフィール中の肩書きは、史上初の講演家
というものがある。
この間だと田中真澄講師の講演専業としての「社会教育家」があった。
黒田クロ講師は、発想の転換法をさまざまな場面で説く。
研修・セミナーの折にも、ものの見方・考え方、視点のズラシ方を話す。
角度を変えると見えなかったものが見えてくる。
全てが善循環していく。黒田クロ講師は、苦労して経験した
ものが次の地平を切り開いていく事になって来た模様。
それを表現したものが次の言葉だろう。〜〜〜〜〜
「考え」と「考え方」は違う
「食べる」のと「食べ方」が違うように
「喋る」のと「喋り方」が違うように
「遊ぶ」のと「遊び方」が違うように
「勉強」と「勉強の仕方」が違うように
ちょっとした見方、考え方、やり方を変えたら、
人生を楽しく、明るく、生きられる。
このちょっとの違いに気づくか
気づかないかが、大きな差になる。
考え方を変えると気持が変わる。
気の持ち方を変えると心がけが変わる。
心がけを変えると行動が変わる。
行動を変えると習慣が変わる。
習慣が変わると心構えが変わる。
心構えが変わると心が変わる。 (中略)
性格を変えるには、生きてきた年数がかかる。
習慣は三年続けること。
行動は一日で変わる。
心掛け、気持ち、考え方はその場で変わる。(略)
〜〜〜〜〜〜『日々・是・心がけ<1>』より
黒田クロ講師のワンポイント・プロフィール。
1947年徳島県生まれ。
2年間大阪のメーカーに勤め、のちに河原デザイン学校に入学する。
デザイナーを志すが、ユーモアイラスト、漫画に興味を持ち、
漫画家・黒田クロとしてデビュー。
PHP研究所のハウツウ関連の漫画、イラスト作成に活躍。
1978年松下幸之助商学院の販促講師(〜現在)
(株)クロデザインスタジオを開き、販売促進活動の印刷物、広告、
デザインの仕事に従事する。
1985年講演会の講師として活躍(〜現在、年間180本を越えるペース)
現在(株)クロデザインスタジオ代表。漫書家。講演家。守口市人権擁護委員。
安西愈 講師依頼 講演 プロフィール セミナー 講師派遣

安西愈講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、
安西愈講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
蠏佝、担当・大森までご連絡ください。
電話:06-6313-1924 Fax:06-6313-1925
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講演会・セミナーの講師で一番人気は弁護士、とはこの数年の傾向。
講演企画をしたり講師派遣の要請をするサイドからすると、専門性が
あって一番無難、ということだろうか。
さて企業での働く人がらみのテーマの時、矢張り法律が関係するので
ここも当然弁護士の先生の出番となる。
安西愈(まさる)講師は、もと労働基準監督官を務めて
から法曹界に。労働法関連の第一人者。
安西愈講師のプロフィール。
昭和13年 香川県生まれ。
高松商業高校卒業後、初級公務員として香川労働基準局に勤務し、
同局管下の監督署および労働基準局監督課を経る。
昭和43年 司法試験に合格し、
昭和46年 弁護士登録(東京弁護士会)。
この間、通信教育にて中央大学法学部卒業。
労働基準監督官(39年)、公務員上級(甲)試験に合格任官。
同 年 若林法律事務所所属。
昭和52年 安西法律事務所設立。
労働災害や管理者の労働法知識に関心をもち、セミナー講師を担当。
昭和62年〜 中央大学兼任講師、同東京基督教大学講師。
東京地方最賃番公益委員となり、現在に至る。
この分野の第一人者の弁護士として活躍中。
【著書】
『労働災害の民事責任と損害賠償』 (労災保険所)
『パートタイマーの雇用と法律実務』 (日本経営出版)
『職業病ハンドブック』 (産業労働調査所)
『新労働時間の運用と実務』共著 (日本労働協会)
『改正労基法と就業規則、労使協定の実際』共著 (労働基準調査所)
『新しい労働時間管理と規定・協定の実際』共著 (労働基準調査所)
『新しい労使のための労働時間・休日休暇の法律実務 (中央経済社)
『採用から退職までの法律知識』 (中央経済社)
『中災防ブックス1 労働災害と損害倍償』共著 (中央労働災害防止協会)
『労務情報新書101 出向・派遣・転籍の法実務』 (労務情報研究所)
『企業間人事異動の法理と実務』 (中央経済社)
『トップ・ミドルのための採用から退職までの法律知識』 (中央経済社)
『社員教育の運用と労働法 法理論と取扱い実務』 (労働情報研究所)
『改正労災保険法による労災保険と民事倍償との調整』 (労働法令実務センター)
『勝海舟の参謀藤沢志摩守』 (新人物往来社)
『改正労働時間法の法律実務』 (総合労働研究所)
『建設J・Vの安全衛生管理と企業』 (労働基準調査会)
『労働者派遣法の法律実務』 (総合労働研究所)
2008年04月26日
森谷敏夫 セミナー講師 講演会講師 講演依頼 メタボ 安全・安心
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セミナー・講演会の講師を探されている時に、講師の条件のよう
その先生、面白い?と聞かれる。
「面白くて為になる」が講演会・セミナーでの講師の必須用件。
一般的に健康をテーマとした講演会は、いつでも・どこでも・誰にでも人気。
直接わが身に降りかかる問題であるし、講師の動きがあったり、
聴衆参加型というスタイルの講演が多いから、
人気ジャンルの最右翼に来るのも分る。
森谷敏夫講師の講演は、面白くてためになるの典型。
某週刊誌が調査した、京大の学生人気授業のNo1.
森谷敏夫講師が、セミナーや講演会のなかで主張したいのが、
運動療法こそが、肥満予防・成人病予防・メタボリックシンドローム予防
に最も効果的、ということ。
「1に運動、2に運動、3・4がなくて5に運動」と。
厚労省生活習慣病対策室は「一に運動、二に食事、きっちり禁煙、
最後にクスリ」をスローガンに挙げた。
「生涯現役おもしろ健康科学」は、森谷敏夫講師が、
講演の時に使用する一番ポピュラーな演題。
「生涯現役、死ぬまで元気」を目指し、元気に人生を全うする為に、
今日も運動の薦めを行っている。
森谷敏夫講師は怪しげな美容・ダイエットのコマーシャルには
怒りを隠さない。エッ?と思うが、ここは世のお嬢さん・奥さん・
おばさん方に聞き耳を立ててもらいたいのが、
「ダイエットしたければ、大盛りで米を食え!」
太らない為に米の摂取を控えめにする、というのは効果は全く逆!
米の炭水化物(ぶどう糖)は、脳の血糖値を上げ、自律神経を刺激して、
満腹感を感じさせる。血糖値が減ると満腹感を感じられない為、
どんどん食べてしまい、太る原因となる。
朝食がパン食だったり欠食すると血糖値が低下し、満腹感が持続できない。
体は省エネモードに入る。血糖値の低下は、基礎代謝や活動量を自動的に
低くして、飢餓に備え、通勤途中や授業中の居眠りへと直結する。
空腹感が強いと、昼や夜に高脂肪食を取ってしまい、肥満へと向かっていく。
が、米は、いくら食べても脂肪になりません!と。
先任教授の家森幸男講師同様に、森谷敏夫講師は、
基本は「食」という。
朝食は絶対に欠かさないことが第一条件。朝の通勤電車内でコックリコックリ
しているサラリーマン、爆睡状態!のヤングレディー。
皆、ひたすら生きるために寝ているのである。
朝食にごはん、パン、フルーツなどの糖質の栄養を補給することが
脳の働きを活性化してくれる。
「食」という字は「人を良くする」と書くのである、と!
森谷敏夫講師は続ける。生活習慣病の予防を目指し、
絶対に肥満しないことが第二の条件。
数年前から太り過ぎは病気「肥満症」として定義されている。
四十歳以上の男は、二人に一人がメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)である!
肥満が温床になって「肥満症、糖尿病、高脂血症、高血圧症」の「
死の四重奏」が発症する。
肥満してくると死への序曲が無自覚、無痛で流れ始め、動脈硬化をはじめ、
高血圧、糖尿病などの生活習慣病を引き起こす悪い遺伝子
(アディポサイトカイン)が内臓脂肪から放出されるのである、と。
空中浮遊していて、ほぼ全く筋力を使わない宇宙飛行士は、二週間後の
地球への帰還時には、骨粗しょう症だけでなく、糖尿病の患者以上に
血糖コントロールも悪くなっている。
筋肉はからだの六割近くを占める、脂肪とブドウ糖を消費する”臓器“
である。現代人の糖尿病の急増は、遺伝ではなく、運動不足で
筋肉のエネルギー代謝がなまくらになった結果である。
まさに国民病ともなったこの糖尿病の予防や、その温床となる肥満予防
などを柱にした積極的な健康管理と予防医学の実践が急務である。
軽い運動でも、筋肉から免疫強化や生活習慣病の予防・改善に役立つ多数の
遺伝子をONにする物質が放出されることが明らかとなってきた。
運動は自律神経の活動を亢進させるので、
過剰な食欲を減らし、内臓脂肪を低減させる、という。
森谷敏夫講師のワンポイント・プロフィール。
昭和25年9月 兵庫県生まれ。
昭和55年6月 南カリフォルニア大学大学院博士課程(スポーツ医学)修了。
学術博士(Ph.D.)授与。
昭和56年1月 テキサス大学助教授(運動生理学、バイオメカニクス担当)、
昭和57年9月 テキサス農工大学大学院保健体育研究科助教授(運動生理学、
エルゴノミックス担当)。
昭和58年1月 テキサス農工大学大学院修士・博士号認定委員資格を得る。
昭和59年11月 京都大学教養部助教授(保健体育理論、身体運動学担当)。
平成4年10月 京都大学大学院人間・環境学研究科助教授(身体環境解析論)に就任。
平成12年4月 京都大学大学院人間・環境学研究科教授に就任し、現在に到る。
2008年04月17日
佐藤安弘 講演 講師 プロフィール 画像 元気講演
佐藤安弘講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、佐藤安弘講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
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講師会・セミナーの講師探しの時に気になるのが、講師のプレゼン力、
表現力、啓蒙力。
佐藤安弘氏は、今年で7回目の年男。
戸籍年齢の7掛けでちょうど今のパワフルな壮年の実践年齢になる。
ということで佐藤安弘講師の活躍年齢・実践年齢は50歳。
まあー元気。その話を聞いているだけでこちらまで躍動感が出て来てしまいそう
なのが「元気の出る講演(家)佐藤安弘」講師。
佐藤安弘講師が近著を上梓した。
『先頭集団をいくリーデインングライトの品格』(日刊スポーツ出版社)08.04
スポーツの世界を見れば、先頭を行く人達はいつも感動と勇気を与えてくれる。
そんなトップランナーたちの人間模様を書いてみたい、というのが
佐藤安弘のモチーフ。
著書冒頭の3章をみても
「第1章 星野ジャパンは北京五輪を制する
第2章 野口みずきは史上初の2連覇へ
第3章 イチローの凄さに学ぶ ……」
と魅惑的、今日的な章立てが続く。
講演中の佐藤安弘がよく気炎を上げる、世相批判は
この書のなかにも随所にきらきらしているのに違いない。
結果オーライ。勝てばいい、金さえもうかればいい、の風潮にはNo!
日本人は世界一品行方正、真面目な性格の最良民族だ。
日本人は世界のトップランナーの資格を十二分にもっている。国民皆で
失いかけている誇りと自信をとりもどそう!のメッセージがこの本には
溢れている。
スポーツを語りながら、リーダー像を、政治経済社会問題へと
広がりと深みをもつ筆力&話力は、ますます年輪の如く厚みを増している。
一読、熱読をお薦めしたい。
2008年04月16日
一龍斎貞花 講師 講演 プロフィール 安全 講師
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講演会・セミナーの講師は、仕事で24時間高速されているか、
というとそうでもない。充電時間もアフターファイブもあります。
一龍斎貞花講談師の本業以外に、業界代表としての
講談協会常任理事・事務局長の顔も、東京成徳大学客員教授の顔もあるが
ボランティ活動や余技(・興味・趣味)も熱心。
社会を明るくする運動を地道に続けているが、出身地・愛知の人らしく
昭和50年には中日を優勝させる会会長をつとめるなど、大ドラキチとしても
知られている。
一龍斎貞花先生は、また新しい試みとして、講談と新内の
ジョイントを企画実施したり、また司会、歴史の旅ご案内にも定評がある。
さて落語家の方は3名ほど、目下、大学で教鞭をとったり、落語実習の指導を
したりは耳にしていたが、お隣?のジャンルの講談士が大学で教えている、
という情報をあまり聞かない。
一龍斎貞花先生は、講談師/講談協会常任理事・事務局長。
もうひとつの顔が東京成徳大学客員教授。
一龍斎貞花講師のプロフィール。
昭和14年愛知県に生まれる。
昭和43年29才の時サラーマンより転身。
六代目一龍斎貞丈に入門して、貞正を名乗る。
昭和51年五代目一龍斎貞花を襲名し、真打。
平成 2 年愛知県知事ボランティア賞 受賞。
日本演芸家連合常任理事、副常任理事長を経て、
日本演芸家連合副理事長(〜現在)。
講談協会理事。
平成12年東京成徳大学客員教授に就任(〜現在)。
平成13年講談協会常任理事・事務局長に就任し、現在に至る。
※ 毎年チャリティ寄席「花の会」を主催。年4回の独演会は独自の境地を開き、
好評を博している。
テレビ・ラジオで野球講談、実況放送、ゲスト解説等で活躍中。
昭和50年中日を優勝させる会会長をつとめるなど、ドラキチでもおなじみ。
税務大学講師も務め、法人会等幅広く活動中。
その他、企業や団体の講演会、社員研修、教育委員会学校、PTAで講師、
老人大学講師を努める。
【余技】
お座敷芸、墨絵、新内
2008年04月15日
森永卓郎 講師 講演依頼 講演会講師 講師派遣
森永卓郎講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、森永卓郎講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
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森永卓郎講師のプロフィール
1957年7月生まれ。
1980年 東京大学経済学部経済学科卒業。
日本専売公社、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局、
三和総合研究所(後UFJ総合研究所) 主席研究員兼経済・
社会政策部部長を経て、
2005年 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株) 客員研究員
('05年4月〜'07年3月)
現在 獨協大学経済学部教授('06年4月〜)
※ 生活者の立場に立った経済分析と親しみやすい語り口で、
難しい経済を分かりやすく解説する経済アナリストである。
また、TVのニュースコメンテーターやラジオの
パーソナリティーとして活躍中。
【専門】 マクロ経済、計量経済、労働経済、教育計画
【公職】中央建設業審議会専門委員(1991年11月〜1993年1月)
アジア経済研究所ベトナム市場経済化展望委員会委員(1994年4月〜1996年3月)
物価安定政策会議サービス問題専門部会委員(1995年10月〜1996年5月)
全国中小企業団体中央会サービス業問題研究会委員(1996年1月〜3月)
労働省第6次産業労働事情問題研究会委員(1998年5月〜1993年3月)
【現在出演中の番組】
ANB『ビートたけしのTVタックル』(月 21:00〜21:54)コメンテーター
LF 『森永卓郎 朝はニッポン・一番ノリ!』(ラジオ月〜金 5:00〜8:30)
パーソナリティー
【近著】
『「おひとりさま」のお金の本』生活シリ−ズ (主婦と生活社)08/03
『B級コレクションのススメしあわせの集め方』産經新聞出版(扶桑社) 08/02
『ニュ−スのポイントがはっきりわかる本』コスモ文庫 (永岡書店) 08/01
『年収300万円のサラリ−マンでも1年で120万円貯まる裏ワザ』
お金の裏ワザ研究会/監修(アスコム) 07/12
『年収崩壊格差社会に生き残るための「お金サバイバル術」』
(角川・エス・エス・コミュニケ−ションズ) 07/10
大友一平 講師 講演 セミナー プロフィール 演題
大友一平講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、大友一平講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
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講演会・セミナーの講師、とりわけ講演会では、その話を聞いて
元気がでるのか、笑いが出るか、と聞かれることが多い。
大友一平講師は、演芸評論家/演芸プロデューサー。 話芸としての「笑い」から生活者の視点から見た「笑い」を
ライフワークとして追求する笑いのオーソリティ。
大友一平講師のプロフィール。
1936年東京生まれ。
1959年慶応義塾大学 卒業。
同大学落語研究会創成期のメンバーで高座に飛び出した慶応ボーイ第一号。 同 年文化放送 入社。
演芸プロデューサーとして「落語討論会」「お好み演芸会」
「ラジオ寄席」など第一次お笑いブームを仕掛ける。
その後 名物番組「出前寄席」を育てる。「落語長屋の仲間たち」
「サブナードパーティーわれら仲間たち」
「トークタウンTODAY」パーソナリティ。
フジサンケイ演芸大賞、運営委員ならびに審査員。
テレビ朝日「ザ・テレビ演芸」審査員。
東京新聞演芸欄「出囃子」執筆。東京宝映TV講師。
文化放送放送事業局部長。
1996年よりフリーとなり現在に至る。
演芸評論、プロデュースに飛びまわりながら、企業、学校、PTA、
老人会、カルチャーセンター、ワイズメン、ロータリークラブ、
ライオンズクラブ、商工会、法人会などで講演。
地域寄席にも積極的に出演している。
※
※ 《主な演題》
『21世紀に笑うのはあなた〜ストレスからの脱出法』
『時代のトレンドは笑い〜お笑い商売大繁盛』
『長寿と健康とユーモアと〜ストップ・ザ・寝たきり老人』
『地球は怒っている〜エコロジーって何だ』
『現代男女考〜女性社会の到来』
『放送うらばなし〜やらせと演芸』 など
《講演のモチーフ》
『21世紀に笑うのはあなた』
…“忘れ物白書”によると、携帯電話、ワープロ、パソコンの
忘れ物が激増している。
ハイテク機器に日常生活が毒されている証拠である。
便利さと引き換えにあまりにも、多くのものを失った私たちは、
今、ストレスの大河の中にいる。
世紀末とも呼べる状況からの脱出の知恵はあるのか。
【著書】
『ひとりよがり』 (IMS出版)
2008年04月14日
中島誠之助 講師 講演 プロフィール 画像 講師派遣
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中島誠之助講師は、人気TV番組「開運!なんでも鑑定団」のレギューラ。
毎週火曜20:54〜テレビ東京系列で放送されている同番組は14年のロングランに。
講演会での中島誠之助講師は、和服で登壇。講演は、骨董屋の親父が
人気テレビ番組にレギュラ出演をするようになるところの紹介からスタート。
テレビ番組の企画相談があった折には、中島誠之助講師、少し悩んだ模様。
古美術商・骨董品の世界は閉ざされた、非生産社会。
限られたものを奪いあう世界。
骨董品に興味と関心のある国民は、全人口の1%もいないのでは。
ホンモンの骨董品の存在は、世界に10あるかないか。
(ホンモノは儲かるか損するかではない)
古美術=ニセモノ・騙される、と対句になって認識されていたようなマイナーイメージの
世界。が、この10年でムードが変わった。
わが屋のお宝がどういう経路で、なぜ家にあったのかを知りたい、というようになって来た。
各地にその地のお宝が眠っている。そこに気づくことで豊かな気分と、歴史の堆積の上に
今の生活があることを知ることになる。
「開運!なんでも鑑定団」の司会者に、石坂浩二、島田新助の二人を起用したのは正解。
石坂は祖父が市長、父君が明治屋の社長という豊な家庭環境の中で育くまれた感性の人。
人の意見や金銭ではなく、自分の好みを判断を基準に出来る人。この作品は好きか嫌いか
がはっきりしている人。他方、大阪の島田新助は損得、算盤勘定。
人間のもつ、とりわけ美術・工芸品をめでるのに必要な要素を二人が代表して備えている。
中島誠之助講師は、「からくさ」屋を隠居して「開運!なんでも鑑定団」
の古美術鑑定士となっているが、TVで鑑定をする、ということは、自分のもっている薀蓄を、
ノウハウを公開することになる。
「ニセモノ・騙される」の世界にいる時には、商いの基本姿勢は、安く仕入れて高く売る。
TVに出て喋るのは鑑定家としての芸能活動、と割り切って出演するようになった、のだとか。
中島誠之助講師のワンポイント・プロフィール。
1938年 東京・赤坂生まれ。
日本大学卒業。
1968年 古美術商開業。
1976年 南青山に古伊万里染付の専門店「からくさ」を開店。(〜2000年末まで)
18・19世紀に生産された古伊万里染付の普及をはかり、日本の「古伊万里の値を決める男」
の異名をとる。”骨董通り”の名付け親でもある。
2004年 伊万里市の「伊万里文化大使」に就任。
テレビ「開運!なんでも鑑定団」に出演、鋭い鑑定眼と歯切れの良い江戸っこトークで人気者
になる。古美術専門書、随筆、講演で活躍中。
TV『開運!なんでも鑑定壇』の中で発する、「いい仕事してますね〜」の名文句で
「96年ゆうもあ大賞」。和服イメージとは裏腹に、活発なアウトドア派。
ファミリーでの山歩きを楽しむために八ガ岳に別荘も造る。
三遊亭白鳥 講師 講演 プロフィール 講演企画 講師派遣

三遊亭白鳥講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、
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講演会・セミナーの講師は、筆も口も立つという人が多い。
落語家の人で、自ら演じるわ芸としての落語だけではなく
高校や大学の教壇に立つ人も増えてきている、また博士号
所持の師匠も約1名いる。
オリジナリティーがないと生き残れない、という過酷話芸家業の世界で何故か
ペンもたつと評されるのが三遊亭白鳥師匠は、。
ミステリーを、小説を執筆しているのは三遊亭白鳥師匠だけではと思うが。
三遊亭白鳥師匠のプロフィール。
1963年 新潟県上越市に生まれ。
高校時代はラクビー部、大学時代は空手部と童話絵本研究会に所属、
落語と全く関係無い学生生活を送る。
1985年 日本大学芸術学部文芸学科卒業。
1985年 三遊亭円丈に入門。2番目の弟子になる。
前座名 三遊亭にいがた。
1992年 ニッポン放送主催 第7回お笑いゴールドラッシュ優勝。
1993年 テレビ新潟「夕方わいど新潟1番」金曜日レギュラー(〜現在も出演中)。
1993年 新潟県上越ケーブルテレビ「ポテトおいしい60分」司会(〜現在も出演中)。
2000年 落語協会 真打ちに昇進。
2001年 鈴本演芸場 池袋演芸場の主任(トリ)を努める。
2004年 創作落語人気集団SWAのメンバーになる。
2005年 埼玉県 彩の国芸術劇場落語部門で大賞を受賞。
2005年 小説すばるで新作落語、扶桑社en-tax10月号で小説を発表。
現在 落語家
独自の創作落語で注目されている若手落語家。100本以上の作品があり、
落語界で大変注目されている。
紙芝居落語、新潟の民話落語、ホラー落語など新しい事に挑戦、誰にもまね
できない白鳥落語を目指している。
中田敬司 講師 講演 セミナー 安全 プロフィール
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中田敬司講師のプロフィール
1959年、愛媛県生まれ。広島工業大学(燃焼工学専攻)卒業後、
広島市消防局に入局し、広島市消防局航空・国際消防救助隊、
救急隊長及び(財)広島市防災センター指導課主事を歴任。
消防退職後、各事業所・団体の安全衛生活動に参画する。
広島文教女子大学短期大学部講師(非常勤)として生活演習(生活防災)の講義を担当。
国際緊急援助隊(JDR)医療チームとして99年コロンビア・トルコ・台湾、
04年イラン05年スリランカ各国の地震・津波災害救援活動に従事。
中国地方唯一のJDRメディカルチームロジスティク担当者。
現在
東亜大学医療工学部准教授(救急救命士コース)、
日本医科大学大学院医学研究科博士課程で災害医療分野の研究活動中。
日本医科大学大学院医学研究科侵襲生体管理学分野(救急医学教室)、
岡山大学医学部講師(非常勤)「災害危機管理論」担当、
香川大学医学部講師(非常勤)「保健指導・心理行動科学」担当、
JICA国際緊急援助隊医療チーム総合調整部会ロジスティクス・マネジメント部門リーダー
(外務省職員・JICA幹部職員・国立病院等職員災害医療研修講師)、
日本安全工学研究室主任研究員、防火対象物点検資格者。
ISO9001/OHSAS180000コンサルタントとしても活躍。
ラジオ・テレビ等の数多くの放送番組に出演するとともに執筆活動や国・地方
公共団体の安全・危機管理講演・研修講師及び全国の企業・団体等年間100回
以上の講演活動を実施中。
専門は、「防災・災害医療・労働安全衛生」分野
【講演テーマ例】
「事故を起こす人 起こさない人〜TAの実践」
/ パーソナリティ分析を実施し行動の傾向を探求
「職場の安全管理・危機管理」
/ 災害発生のシミュレーション実習を実施
「なるほどわかった事故原因!事後の100策より事前の1策」
/事故原因と対策・簡単実習
「元気で長生き!」
/ 成人病の理解を深め健康を考える
「安全ビジョントレーニング」
/ 視覚機能向上トレーニングを実施
「ヒューマンスキルアップ」
/ ヒューマンエラーに強くなるトレーニングを実施
「チームワークで目指せゼロ災!」
/ 組織の理論からチームワークの体感実習
「セーフティ体力チェック」
/ 簡単な体力測定を実施 他
