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<title>大阪の講師･文化人派遣業者がお薦めする納得の講師派遣 - ０4．国際化・全球化</title>
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<description>企業・諸団体・自治体・学校の主催する講演会・セミナー・研修の企画実施。 個人の能力開発を図る技法の開発と人材育成の教育訓練事業をお手伝いをして早32年。 聴衆参画型の講演、新しい知識・情報と感動を伝える講演、気づきと自己変革に燃える個人を創出する研修、これを企画実施するのが願い。 ユーザーの期待に応えるように、いつも “時代の風”を感じ・読み・提案する“ 講演・セミナー・研修企画を旨としています。その日々の中での感じたこと、 講師情報のワンポイント、講師の新著紹介などなどを書き綴っていきます
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<title>08.10.14水野隆徳先生の緊急時局講演　「サプライムローン危機と日本経済」</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65094424.html</link>
<description>　水野隆徳講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、
水野隆徳講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp...</description>
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<dc:date>2008-10-13T20:15:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/e/eebfb74f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/e/eebfb74f-s.JPG" width="160" height="220" border="0" alt="水野隆徳 講師 講演 セミナー プロフィール 講演企画" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br />　<strong>水野隆徳</strong>講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>水野隆徳</strong>講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
  <br>
　国際エコノミスト<strong>水野隆徳</strong>講師の緊急時局講演会のご案内<br>
<br>
　　米国のサプライムローン問題に端を発した金融不安が全世界に広がり、世界経済は<br>
　同時不況の危機に瀕して…日銀短観でも、業況判断紙数（ＤＩ）が５年３ヶ月ぶりに<br>
　マイナスに落ち込み、日本経済は事実上の景気後退局面に入っていることが裏付けら…<br>
　米国の金融危機は深刻化しており、景気が一段と悪化する恐れをはらんでいます。<br>
<br>
　今後、日本経済は、また世界経済はどうなるのでしょうか。<br>
　国際エコノミストとして活躍しておられる水野隆徳氏（関西水野塾塾長、前冨士常葉<br>
　大学学長）に急遽、時局解説をしていただくことにいたしました。<br>
<br>
　ご多忙とは思いますが、多数ご参集賜りますよう、ご案内かたがたお願い<br>
　申し上げます。<br>
　　　　　　　　㈱カナオカ機材　代表取締役会長権ＣＥＯ　金岡重雄　<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　記<br>
　日時：平成２０年１０月１４日（火）午後６時～<br>
　場所：中央電気倶楽部（５１１号室）<br>
　　　　　大阪市北区堂島浜２－１－２５　電話06-6345-6351<br>
　講師：国際エコノミスト・水野隆徳氏<br>
　演題：「サプライムローン危機と日本経済」<br>
　会費：６０００円<br>
　申込：㈱カナオカ機材　TEL06-6787-1440  FAX06-6783-0393<br>
<br>
　<strong>水野隆徳</strong>講師プロフィール（２００３以降～）<br>
<br>
　２００３年　新しい経営者像の会（AKK）幹事<br>
　２００４年　東京に『第２水野塾』を設立。（社）郷学研修所・安岡記念館評議委員<br>
　　　　　１１月～２００５年３月富士常葉（とこは）大学副学長(予定)<br>
<br>
　２００５年４月富士常葉大学学長就任（～2007年3月）<br>
　２００６年　富士山クラブ理事<br>
<br>
　２００７年　（学）常葉学園退職　『水野塾』主宰 　国際エコノミストに復帰<br>
　　　　　　大学学長の経験を踏まえて教育問題の評論・執筆。地元で教育に関す<br>
　　　　　　る研究会の設立を準備中。大学経営に関するコンサルティング開始<br>
<br>
　　　　　　仏教経済学・仏教経営倫理学の構築に着手<br>
　　　　　　花園大学『禅学研究會』 入会　『鈴木正三研究会』入会　<br>
　　　　　　『小川山岡鉄舟会』入会<br>
<br>
　２００８年（株）アイエスエイ学校経営コンサルティング部顧問就任<br>
　　　　　　（株）アイエスエイ非常勤取締役・監査役就任<br>
　　　　　　『武士道研究会』入会　<br>
<br>
　現　　在　国際エコノミスト。「水野塾」代表。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65060488.html">
<title>黄文雄講師の講演依頼　講師派遣　講師企画　プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65060488.html</link>
<description>黄文雄講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
黄文雄講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp



　
　...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-08-21T17:33:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>黄文雄</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>黄文雄</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
　<strong>黄文雄</strong>先生の「中国政府はなぜ中国の名称にこだわるか」ご紹介。<br>
<br>
　<strong>黄文雄</strong>講師の『華禍～こんなに中華主義が怖いわけ』より<br>
　また、さわりのメモ。（ＷＡＣ04/10））04/04　<br>
<br>
　「Ｃhina]を使用すべきでない、と主張する西洋のシナ学者がいる。<br>
　これは中国が日本に対して「支那」の使用禁止を厳命したからではない。<br>
　「Ｃhina」よりも「Central Kingdom」のほうが正確だからとか。それを<br>
　訳せば「中つ国、中央の王国」となる。<br>
<br>
　古来から「中国」という名称はただの王城、宮城、京師（けいし：みやこ）の<br>
　意味から、その内容を拡大し続けてきた。中原、中土の国々→秦漢以後は<br>
　統一王朝の国家。唐以前はまだ、華北の中原地域→南北朝時代、南朝は<br>
　北朝の五胡の国々も中国、と。唐以後、だんだんに全中華世界を中国と呼ぶように。<br>
<br>
　問題は、なぜ中国政府が、中国を世界に唯一無二お「中国」と主張するか。<br>
　岡山本社の「中国銀行」の社名を変更するように、中国外交部から日本の<br>
　外務省に要求されたことがある。「中国の国有銀行の一つである中国銀行と<br>
　同名では困る」とか。<br>
<br>
　中国という克明については、かつて中華民国が政党政府の名称だちする<br>
　トラブルはあった。現在は、台湾政府以外の国が中国とこくめいを争う<br>
　ことはない。<br>
<br>
　当の中国にあっても、1912年「中華民国」の国名を決める時に、微笑である<br>
　「華」「夏」をしようした「華夏」「「大夏」等々多くの名称が取り上げられ<br>
　20世紀初頭は革命派と維新派の間で、国名をめぐる論争が続いた。<br>
　別に「中国」にこだわっていなかったのである。<br>
<br>
　中華思想、中華主義から見れば、「中国」にこだわり神聖視するのがわかる。<br>
　一個人から一国に至るまで「位相空間」の感覚・感情からしても、東西南北<br>
　よりも「中」が最高。世界に君臨し支配することの象徴ともなる。<br>
<br>
　前漢時代の『淮南子』の「地形君」によれば、古代中国人は、漢人の先民<br>
　である「華夏の民」の血が天下の中央にある、と考えてきたことがわかる。<br>
　それ以外は全て辺境。<br>
<br>
　中国が日本に禁じている「支那」は、匈奴が秦漢帝国を「Tsin,Cin」と<br>
　呼んで中央アジアや西欧に伝えたのが始まり。これを唐僧の義浄が「支那」<br>
　と簡約し、後には「偉大にして輝かしい」を意味する「震旦」とも表記される。<br>
　20世紀初頭までは、中国の知識人には「支那」「震旦」を愛用する者もいた。<br>
<br>
　中国にこだわるのは、古くはモンゴル人による支配を、さらに清王朝下では<br>
　外交要の公式文書に「漢文が認められなかった」という事実を「5000年の歴史」<br>
　の「正統」の中にムリヤリ組み込もうとする意図の表れだろう。<br>
<br>
　中国がもち続けてきた、自らを「国家」ではなく「天下」であると位置づける<br>
　世界支配の自己中心思想にとっても「中国」という名称は、実にフィットする<br>
　ものだったのではないだろうか、と。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ｐ102～105）<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65055352.html">
<title>田中宇講師への講演依頼 講師派遣 講演企画 プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65055352.html</link>
<description>田中宇講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
田中宇講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




  田...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-08-12T15:42:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/d/9d9b8af0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/9/d/9d9b8af0-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="田中宇講師への講師依頼 講演依頼 講師派遣 セミナー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>田中宇</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>田中宇</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
  <strong>田中宇</strong>講師のＷｅｂ上での最新発言要約。<br>
<br>
　北京に、新しいアメリカ大使館が建設された。オリンピック開催の半日前である<br>
　８月８日の午前８時８分、五輪参加のために訪中したブッシュ大統領が出席し、<br>
　新大使館の開設式が行われた。北京の新しい米大使館は、世界の米大使館の中で<br>
　２番目に大きな規模を持っている。北京での米大使館員の数は、２００１年の<br>
　５００人から、現在の１０００人へと倍増しており、米政府は大使館の移転拡大を…<br>
<br>
　世界最大の米大使館は、イラクのバグダッドにあり、５０００人が働いている。<br>
　イラクの米大使館も最近完成した新しいものだが、米の軍事産業が巨額予算を獲得<br>
　するために浪費的に巨大なものを作った経緯があり、巨大だが機能不全…バグダッド<br>
　の米大使館はフセイン元大統領の宮殿跡に作られたもので、この土地はイラク政府<br>
　から返還を請求されており、いつまで米大使館として使えるかも怪しい。(略）<br>
<br>
　北京での新米大使館の完成にあたり、ランド駐中国米大使（Clark T. Randt Jr.）<br>
　は「米中関係は、２１世紀の世界で最も重要な２国間関係である」と表明した。…<br>
　米中関係が世界最重要の２国間関係だという見方は、国際政治の業界で定着した見識<br>
<br>
　…アメリカの大統領が米国外で開かれたオリンピックの開会式に出席したのは、<br>
　今回が初めてである。ブッシュは五輪出席によって、北京五輪を機に中国が国際社会<br>
　から大国として認知される状況作りに協力している。 <br>
<br>
　欧米や日本では、軍産英複合体による冷戦復活のプロパガンダに乗せられて「五輪<br>
　反対・チベット独立支援」の市民運動が展開されているが、当のチベット指導者<br>
　ダライラマは、中国政府との交渉妥結を急ぎたいと思っている。中国側には、<br>
　ダライラマを四川省大地震の追悼式に参加してもらう構想もあった。…中国政府は<br>
　大地震を、周辺諸勢力との政治緊張緩和に使おうとしたことがうかがえる。 <br>
<br>
　▼北朝鮮を中国に任せる米 <br>
<br>
　米ブッシュ政権は最近、北朝鮮を「テロ支援国家リスト」から外さない姿勢を表明<br>
　し始めたが、これも、北朝鮮問題・朝鮮半島和平問題を中国に任せ、米自身は大きな<br>
　関与をしないという戦略の裏返しであると考えられる。 <br>
<br>
　米朝は６月末、北朝鮮が核開発の全容を６者協議の場で開示し、寧辺原子炉を停止する<br>
　見返りに、米は北をテロ支援国家リストから外すという交換条件的な合意に達し、<br>
　米政府は４５日後の８月１１日に、北をテロ支援リストから除外するかどうかの<br>
　最終判断を下すことになっていた。しかし、この期限が１０日後に迫った８月１日、<br>
　国務省の北朝鮮担当者であるヒル次官補は米議会の公聴会で「今後の米朝協議では、<br>
　北の人権侵害の問題を議題に加えることにした」と米政府の新しい立場を表明した<br>
<br>
　米政府は０３年６者協議が始まって以来、北の核兵器開発を阻止することを最優先<br>
　するため、協議の場で、北の人権侵害問題など、核以外の問題を議題にすることを<br>
　避けてきた。そして、いよいよ核問題が解決しそうな時になって、米は新たな<br>
　協議事項として人権問題を持ち出してきた。 <br>
<br>
　一つの問題が解決しかけたところで、別の問題を持ち出して強硬姿勢を維持する<br>
　のは、ブッシュ政権が侵攻前のイラクや、その後のイランに対して行った戦略<br>
　である。イラクは侵攻され、１００万人以上の市民が殺された。イランは、米側　　<br>
　から求められているウラン濃縮の停止を強く拒否している。譲歩しても、他の<br>
　問題を持ち出され、潰されるまで米に許されず、譲歩は無駄だと考えているから…<br>
<br>
　今回、米が北朝鮮に「核廃棄だけでなく、人権問題も解決しないと許さない」と<br>
　言い出したことは、北がイランと同様の強硬姿勢をとるように、米が（意図して、<br>
　もしくは意図せずに）誘導していることを意味している。イランの場合と同様、<br>
　世界の他の国々は、しだいに米の強硬姿勢につき合わなくなる。数年前なら、<br>
　米がイランや北を軍事攻撃する懸念があったが、イラクとアフガンで疲弊する<br>
　米軍は、北やイランを攻撃できる状況にない。もはや世界にとって、米は怖くない<br>
　存在なので、今さら米が強硬姿勢を続けても、世界は真剣につき合わない。 <br>
<br>
　現在、北朝鮮にとって最重要の国は、北が消費するエネルギーの９割を供給する<br>
　中国である。そして中国は、米から最重要の国と見なされる傾向を強めている。<br>
　中国政府は、北が核兵器の原料を持っていることを、大した問題と考えていない。<br>
　核の有無より、地域諸国間の関係が政治的に安定していることの方が重要だと<br>
　考えている。国際政治の世界で中国が重視されて自信をつけ、米中が対等な関係<br>
　に近づく中で、中国は米の非現実的な強硬策につき合わず、現実的な信頼関係<br>
　重視の政策を北に対して行っていく可能性が高まる<br>
　<br>
　▼米は台湾や竹島でも <br>
<br>
　米は台湾に対しても、台湾が馬英九政権になって中国に接近した後、台湾に武器を<br>
　売らないという異例の姿勢を示した。米は台湾との関係を疎遠にすることで、<br>
　台湾を中国の方向に押しやっている。<br>
<br>
　日本に対してもブッシュ政権は、竹島問題で日本側を怒らせるようなことをやって<br>
　いる。米での竹島の正式な呼び名に関して、日本側の「竹島」を使うか、韓国側の<br>
　「独島」を使うか、それとも欧州が昔に名づけた「リアンクル・ロックス」を<br>
　使うかという、竹島問題への米としての姿勢を示す問題に関し、米政府の地名<br>
　委員会は７月下旬、それまでの韓国側の肩を持つ「独島」使用をやめて、中立的<br>
　な「リアンクル・ロックス」に変えるとの決定を下した。<br>
<br>
　これに対しブッシュ政権中枢は、ブッシュの韓国訪問が近いという理由で、<br>
　米での竹島の呼び名を「独島」に戻すよう地名委員会に要請し、元に戻させた<br>
<br>
　ブッシュ政権の動きは、日本ではあまり大きく報じられなかった。…日本人の反米感情<br>
　が煽られ、日本人を反米にしてアジアの方に押しやりたいブッシュ政権の思う壺<br>
　だからだろう。対米従属を続けたい日本政府は、日本人の反米感情が強まるのは困る。<br>
<br>
　日本では、米中が世界最重要の２国間関係に向かう準備として、互いに大規模<br>
　な大使館を建設したことも、まともに報じられていない。日本人が「見ないふり」<br>
　をしている間に、米は中国をアジアの地域覇権国に仕立てる動きを進め、<br>
　日本の対米従属は空洞化させられている。 <br>
<br>
　今回、ブッシュは北京五輪出席のため、中国、韓国、タイを訪問したが、日本には<br>
　来なかった。９８年にクリントン前大統領が日本に寄らずに訪中した際は<br>
　「ジャパン・パッシング」と呼んで日米ともに大騒ぎしたが、今回は大統領が<br>
　訪中の際に日本に寄らないことが問題にすらならなかった。 <br>
<br>
　日本政府はここ数年、マスコミを使って日本人の反中国感情を煽り、米が中国包囲網<br>
　を作る際の一助になることで、対米従属を強化しようとしたが、米自身が中国重視を<br>
　強める中、日本の戦略は破綻している。<br>
<br>
　日本にとって「お上」である米が、中国をアジアの覇権国にしたい以上、<br>
　日本はその事態を受容するしかない。妥協がいやで「反中国」を思い切り<br>
　やりたい人は「反米」になる必要がある。 （略）<br>
<br>
　▼日本のナショナリズム <br>
<br>
　中国が日本より優勢で強い国になることは、日本の「戦後」が終わることをも<br>
　意味する。戦後の日本は、戦前のようにアジア最強の立場を利用して中国などの<br>
　アジア諸国に侵攻占領することを繰り返さないよう、日本人が自らのナショナリズム<br>
　を自己抑圧したり、自国の軍事拡大に対して嫌悪感を抱くような世論作りや<br>
　教育が行われてきた。<br>
　しかし、アジア最強の国が中国になり、朝鮮半島や東南アジアの諸国が、<br>
　日本ではなく中国の顔色をうかがうようになると、もはや日本が再びアジアを<br>
　侵略する恐れがない状態になる。日本が自らナショナリズムや軍事化を抑制する<br>
　必要はなくなる。 <br>
<br>
　すでにこの「脱戦後」の状況は、１０年ほど前から、日本でのマスコミなど<br>
　によるナショナリズム発揚の動きや、防衛庁の省への昇格などの形をとって<br>
　表れている。もはや、日本はアジアで最強ではなく、アジア侵出する可能性は<br>
　ないのだから、日本が国民のナショナリズムを煽ってもかまわないことになる。(略）<br>
<br>
　今の中国は、日本のナショナリズム高揚や軍拡に、あまり懸念を持っていない。<br>
　中国は冷戦中には、米が日本に再軍備させて中国と対抗させることを警戒し、<br>
　日本のナショナリズム高揚を懸念していたが、すでに冷戦は終わり、米中枢で<br>
　冷戦派（軍産英複合体）より多極派（親中派）が優勢になって、中国の台頭が<br>
　容認・誘発され、アジアの国際関係が中国中心になっていく傾向が確定する中、<br>
　中国は日本を懸念しなくなった。もはや、国外から日本を抑止しようとする力<br>
　は存在しない。 <br>
<br>
　日本は米にも中国にも気兼ねせず、国家戦略を自由に決められる状況になって<br>
　いるが、逆にこの状況は日本人にとって「従うべき方向感」が失われた閉塞的<br>
　な感覚をもたらし、日本のナショナリズムは自閉的になっている。… <br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/64992134.html">
<title>関満博 講師派遣 講演依頼 講演会講師 セミナー プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/64992134.html</link>
<description>関満博先生の研修・セミナー・講演・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ
関満博先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
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TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
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<dc:date>2008-05-06T11:22:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/8/38c47fad.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/8/38c47fad-s.jpg" width="160" height="167" border="0" alt="関満博 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>関満博</strong>先生の研修・セミナー・講演・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ<br>
<strong>関満博</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
&#65533;経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
  講演・セミナーの講師を請われて受けて立つばかりではなく、<br>
　自ら率先して全国に塾を開港して、その思いを伝えている講師もある。<br>
<br>
　その代表例にあるのが<strong>関満博</strong>講師。<br>
　専門は産業論、中小企業論、地域経済論。<br>
　博士（経済学）（成城大学、1998年）。現場主義を標榜する。<br>
<br>
　「日本の製造業が危ない…体系だった後継者育成をしなければならない。」と、<br>
　5年前からは全国の工業集積地などで私塾を展開。現在では13の都市・地域<br>
　で塾が動いている。<br>
<br>
　最新では茨城県の日立市・ひたちなか市の「ひたち立志塾」と東京都八王子市<br>
　の「はちおうじ未来塾」がある。関が塾頭などを務め、各地の塾で若手経営者<br>
　にエールを送っている。　<br>
<br>
　学内での<strong>関満博</strong>先生は、というとすごい人気。<br>
　最近はアメリカにならって学生が教授の教え方に対して考課をする、<br>
　という方式が日本の大学でも導入されて来ているが、一ツ橋大学の三冠王が関先生。<br>
　<br>
　助教授連中が、なぜかくも学生達の評判がいいのかを探るべく集団で、<br>
　関教授の講義の見学会を開催した。<br>
　講義終了後に助教授達からでた感想は「ビビドだ！」。<br>
<br>
　何とも新鮮。生き生きした講義は、他でもない、横文字を縦にして喋っているのでも<br>
　なければ、訓詁学でも、引用オンパレードの整理した話でもない。<br>
　関先生がご自分で現地調査され、見学され、体験され、思索されていることを<br>
　喋るのだから余人では替え難い。<br>
<br>
　<strong>関満博</strong>先生になかなかコンタクトがとれない、と言う時は<br>
　中国大陸にいる、とみておけばいい。年間の半分は中国かまたは国内の開発フィールドに<br>
　いる先生。ゼミの学生は半数以上が海外。<br>
　<strong>関満博</strong>先生の講演からは、海外生産をする時の中国の現地事情も、<br>
　また国内生産の空洞化を招かないための方策ヒントなど沢山の事例を期待できる。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/64991581.html">
<title>中西輝政  講師派遣 講演依頼 プロフィール 講演企画　講演　</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/64991581.html</link>
<description>中西輝政先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
中西輝政先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.


...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T16:06:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/b/2b9d2f72.jpg" width="130" height="175" border="0" alt="中西輝政 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><strong>中西輝政</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>中西輝政</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
  <strong>中西輝政</strong>講師の簡略プロフィール。<br>
　１９４７年、大阪生まれ。<br>
　京都大学法学部卒業。英国ケンブリッジ大学歴史学部大学院修了。<br>
<br>
　京都大学助手、三重大学助教授、スタンフォード大学客員研究員、<br>
　静岡県立大学教授を経て、京都大学大学院教授（総合人間学部教授を兼任）。<br>
<br>
　専攻は国際政治学、国際関係史、文明史。<br>
　１９９０年、石橋湛山賞、２００２年、正論大賞受賞。<br>
<br>
　【主著】『大英帝国衰亡史』（毎日出版文化賞・山本七平賞、ＰＨＰ文庫）<br>
<br>
  以下、<strong>中西輝政</strong>講師の日本文明史観。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
  日本の文明史には「400年の周期」がある。 <br>
　20世紀は、前半は「戦乱の世紀」。後半は高度成長で、日本の国土の景色は一変。<br>
  農村から都市へと「民族大移動」をした。<br>
<br>
  16世紀も、水呑み百姓のせがれが天下人になることが可能だった。<br>
  社会的モビリティが極度に高まった時代だったから。<br>
 「関ケ原」を境に新しい時代、新しい世紀に入ってくる。<br>
 <br>
　人間の歴史はどこも、まずだいたい70年から100年ぐらいで基調が変わっている。<br>
  徳川家康が江戸に幕府を開き、世の中がかなり変わってしまう。<br>
  少し「一休みの時代」に入ってくる。江戸時代の初期というのは、新たな文化、<br>
  人生観、喜び、価値観をつくり出していきたいと思った時代。<br>
<br>
  しかし次の世紀に入ると、円熟から停滞に入り、その結果19世紀に大きな崩れへ<br>
  向ってゆく。そして20世紀は前述のように大変動を起して400年のサイクルが終わってゆく。<br>
<br>
　さらに400年さかのぼると、これは源平合戦の時代。西暦1100年代、12世紀というのは<br>
  大変な戦乱の時代。古代が終わって、中世へと歴史が大転回してゆく過程で、<br>
  日本中で血が流れた時代。　　　　　　　<br>
<br>
  そして13世紀から300年また同じパターンで進んでいく。こういうユニークな日本文明史<br>
  の息遣いみたいなものをしっかりと考えながら、この国の新しい形を<br>
  考えていくことが非常に大事です、と。 <br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/64990923.html">
<title>ダイアン吉日 講師派遣 講演依頼 講演 公演 プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/64990923.html</link>
<description>ダイアン吉日講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
ダイアン吉日講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp
...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-05-04T17:01:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/c/8cf26c1f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/8/c/8cf26c1f-s.jpg" width="160" height="252" border="0" alt="ダイアン オレットカラー 研修講師 講師派遣 講演依頼" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><strong>ダイアン吉日</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>ダイアン吉日</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
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<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
　講演・セミナーの講師に外国人を希望した時に、当然の如く聞かれるのは<br>
　「日本語で講演してくれるんですよネ？」と。いえ、通訳をつけていただかないと、<br>
　とか同行する「マネージャーが通訳もします、と言ったら話しがまとまるのかどうか。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、英語落語家、パフォーマー、モデル、<br>
　TVのパーソナリティーもこなす。<br>
  1990年に世界各地漫遊の一環で初来日し、先ずは華道免状を取得。<br>
<br>
　「着物が着られる」という動機で、英語落語の草分け・<strong>桂枝雀</strong>師匠<br>
　のお茶子に。落語会の席で、演目の合間に出てきて座布団を裏返したりしていた。<br>
<br>
　ブロンドヘアにブルーアイズ、長身細身の<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、着物<br>
　への憧れと、日本独自の話芸文化にすっかりはまってしまう。<br>
　今や、達者な関西弁にＥnglishを織り交ぜて口上する元祖・英語落語家。　<br>
<br>
　落語界のオンリーワン。英語落語家<strong>ダイアン吉日</strong>講師。<br>
　女流落語家は東西に何名かいるが、多分外国人女性はただ一人。<br>
　<br>
　落語界の師弟関係の厳しさ、といったら他に比較するものなし？！なのだとか。<br>
　修行過程の話で、皆さん講演の演目が一本出きる、と言われる程の広がりと深みがある。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師も、その厳しい修行に耐えた？と思ったら、<br>
　正式な入門はなかったのだとか。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、ただの「落語家」ではなく「英語落語家」<br>
　としているのは、正統の師匠についての落語修行を経ていないため、また<br>
　Ｅｎｇｌｉｓｈ落語を演じるため、らしい。<br>
<br>
　なかなか伝統とおきての厳しい落語界にあっては肩書きも厳格。<br>
　異文化コミュニケーション論・ユーモア学を専門とする<strong>大島希巳江</strong>氏<br>
　も、その活動を正しく表現するならば「英語落語プロデューサー＆パフォーマー」<br>
　ということになろうか。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、99年にアメリカのシアトル、アトランタで<br>
　英語落語上演。<br>
　ワッハ上方の「英語落語会」に出演し、以後、本格的英語落語家人生に入っていく、<br>
　というのが、その前半のライフヒストリー。<br>
<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師の講演（公演）は、英語での落語実演（公演）入り<br>
　講演、と聞くとビビル人がいるかも知れないが、心配ご無用。<br>
　<br>
　<strong>ダイアン吉日</strong>講師は、言います。英語落語のところでは、<br>
　「隣の人が笑ったら笑ってください」！！<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/64990909.html">
<title>桂小春團治 講師派遣 講演 公演 プロフィール 講演</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/64990909.html</link>
<description>桂小春團治講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
桂小春團治講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp


...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-05-04T16:49:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/4/d/4dea8791.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/4/d/4dea8791-s.jpg" width="160" height="220" border="0" alt="桂小春&#22289;団治 講師派遣 講演 公演 プロフィール 講演" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><strong>桂小春團治</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>桂小春團治</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
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  <br>
<br>
<br>
<br>
　講演・セミナーの講師で、本業の領域での活動で、海外への普及･交流に<br>
　活躍している人たちがいる。<br>
<br>
　中には研究家であり実演家であるというユニークな存在に大島希巳江氏<br>
　がいる。英語落語の海外普及に若手落語家を連れだっての興業ＰＲを<br>
　されているが、英語落語の解説紹介・翻訳のプロデューサーに留まらず<br>
　女流「英語パフォーマー」として活躍されている。<br>
<br>
　上方落語界では、落語の海外公演というと、まずこの人を挙げなければならない。<br>
  <strong>桂小春團治</strong>講師。<br>
<br>
　 <strong>桂小春團治</strong>講師は、２０００年世界最大の芸術祭典<br>
　「エジンバラ・フェスティバル」（英国）に落語家として初参加。<br>
<br>
　以後、独自の字幕方式で各国大使館主催公演や国際演劇祭の招待公演などで、<br>
　イギリス・フランス・ドイツ・ブルガリア・ベルギー・ノルウェー・韓国・<br>
　ロシア・フィンランド・トルコ・カナダ・アメリカで上方落語の公演を行う。<br>
<br>
　２００６年にはNewsweek誌「世界が尊敬する日本人１００」に衣装デザイン<br>
　のワダエミ氏、アスキー創業者の西和彦氏、アコーディオン奏者のＣｏｂａ氏<br>
　らと並んで世界で活躍する日本人として紹介される。<br>
　<br>
　２００７年には落語家初のブロードウェー公演を成功させる。<br>
　同年、文化庁から文化交流使を任命され<br>
　<br>
　ニューヨークを拠点にハーバード大学・コロンビア大学・ワシントン大学<br>
　など全米屈指の名門校で落語の講義も行なう。<br>
<br>
　 <strong>桂小春團治</strong>講師の講演は、松竹芸能に所属する落語家の<br>
　顔ぶれやエピソードの紹介、小話と落語小史などを展開してきたが、<br>
<br>
　最近は、いかにして落語（日本語）で世界を笑わせてきたか！<br>
　たった一人で資金集めまでして、世界を相手にいかにして落語の公演を<br>
　成功させてきたかを、現地での様子を投影しながら解説。<br>
<br>
　そして<strong>字幕落語</strong>のさわりを実演する。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/d/ad32659c-s.JPG" width="159" height="123" border="0" alt="株式会社経発　連絡先" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/64975904.html">
<title>彭飛 講師 講演 プロフィール 演題と解題 講師派遣</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/64975904.html</link>
<description>彭 飛講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、
彭 飛講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp
　

...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-04-13T19:42:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/9/f973e840.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/9/f973e840-s.jpg" width="159" height="106" border="0" alt="彭飛 講師 講演 セミナー プロフィール 演題" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><strong>彭 飛</strong>講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>彭 飛</strong>講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
 <br>
  <strong>彭飛</strong>(ポンフェイ）講師のプロフィール。<br>
　<strong>彭飛</strong>先生は、京都外国語大学教授・文学博士。<br>
<br>
　1958年中国上海生まれ。<br>
　京都大学にあたる中国の名門・復旦（ふくたん）大学卒業。<br>
　1984年来日。<br>
<br>
　翌1985年NHKなど主催の「『留学生の主張』外国人弁論大会」で<br>
　最優秀の「金賞」を取得。<br>
　1994年大阪市立大学文学部で外国人初の博士号を取得。<br>
<br>
　1995年から国際日本文化研究センター客員助教授、京都外国語大学助教授、<br>
　2003年から京都外国語大学教授（博士前期・博士後期課程の大学院担当）、<br>
　現在に到る。<br>
<br>
　※来日24年 、日本で30冊ほど本を出版、中国の国際都市・上海に生まれ、<br>
　大陸的かつ雄大な視野で、日本、特に大阪の経済・文化について語る。<br>
<br>
　「朝日新聞」「産経新聞」などで健筆をふるい、コラム連載500回以上。<br>
　軽妙な語り口でテレビ・国際シンポジウムにコメンテーターとして数多く出演。<br>
　また、日中の経済界・教育界・文化界の交流も数多くプロデュースする。<br>
<br>
　☆役職　　大阪市外国籍住民施策有識者会議委員（大阪市）、<br>
　大阪２１世紀協会企画委員、高槻市都市交流協会評議員、大阪府日中友好協会理事、<br>
　池田市日中友好協会参与、（財）大阪国際交流センターの企画委員などを務める。<br>
<br>
　<strong>彭飛</strong>講師の主な演題とその解題<br>
（1）  「外からみた大阪ことばと大阪人」<br>
<br>
　20年前、大阪弁の本格的な研究機関がないのに驚き、大阪弁の研究を本にまとめる。<br>
　それが刺激となって大阪弁ブームを引き起こした。講演では国際的な大きな視点で<br>
　大阪ことばの面白み、なぞを語る。<br>
<br>
　国際結婚で、夫人は大阪出身。大阪を「第2の故郷」として愛し、大阪に客観的な<br>
　視点からの苦言を呈し、「世界都市大阪」の成立、また大阪の再生のために<br>
　積極的に働きかけている。<br>
<br>
　主な関連著書には『大阪ことばと中国語』『大阪ことばと外国人』<br>
　『知れば知るほど「はてな?」のニッポン』『日本人と中国人とのコミュニケーション』<br>
　『日本人の言語慣習に関する研究』など30冊ほど。<br>
<br>
 （2）  「外からみた日本、日本人、そして日本経済<br>
　　　　　　～中国の文化・経済の最新事情」<br>
　　　（「日本と中国あれこれ～隣国の大国・中国とどうつきあうのか」）<br>
<br>
 　日本人と外国人の交流から生まれた泣き笑いを具体例を示しながら、<br>
　　日本語と日本人の特徴を楽しく語る。また、日常生活における習慣と、<br>
　　中国文化とのかかわりを解説し、その面白さに日本人なら誰もが驚く。<br>
<br>
　　日中の経済人の交流も数多くプロデュースし、日本経済の再生の処方箋、<br>
　　国際的競争力を勝ち抜く人材育成の重要性などを語る。<br>
<br>
　また、映像とともに、中国経済の第1波（広東）、第2波（上海）、<br>
　　　　第3波（北京）を紹介する。<br>
<br>
 　主な関連著書には『日本人と中国人とのコミュニケーション』<br>
　　『中国雲南・岩絵の謎ー日本文化のルーツを解く鍵』<br>
　　『南海のダイヤモンド・海南島をゆく』など30冊ほど。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/64777476.html">
<title>ビル・トッテン 講師 講演 プロフィール 講演企画 講師派遣</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/64777476.html</link>
<description>ビル・トッテン講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
ビル・トッテン講師への講演依頼・講師派遣・講演企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.c...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2007-10-02T19:04:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/3/a3dc22ae.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/3/a3dc22ae-s.jpg" width="159" height="165" border="0" alt="ビル・トッテン 講師 講演 プロフィール 講演企画 講師派遣" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>ビル・トッテン</strong>講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>ビル・トッテン</strong>講師への講演依頼・講師派遣・講演企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　テレビのブロードキャスターにコメンテーターで出演していた大柄な親日、辛口経営者<br>
　であり経済学者<strong>ビル・トッテン</strong>講師の顔を覚えている向きも多いのでは。<br>
<br>
　<strong>ビル・トッテン</strong>講師は、「株に投資するくらいなら研究開発費に充てる」<br>
　「株式上場は会社経営をカジノ化するだけ」「家族的な仲間意識が会社を強くする」等々の<br>
　言辞でも伺えるように、“（日本的）経営観”の持ち主。<br>
<br>
　６０歳の自分が、２０歳そこそこの青年の永続的雇用の保証は出来ないとも言う。また資本金<br>
　を１０００万円より増やさないのも面白い生き方だが、何よりもアシスト社の経営者は、<br>
　経営者の使命として、時の政府の政策に厳しいコメントを付けている。<br>
<br>
　テロ特措法を延長することには反対の立場を表明している。<br>
　「戦争で損をするのは国民」と題した<strong>ビル・トッテン</strong>講師の<br>
　の中から要点をメモしたい。（「Our World」No792 2007年09月25日)<br>
<br>
　～～～～～～～～～～南米ではベネズエラをはじめ、米国支配からの自立を目指す国々<br>
　が新しい流れを作りつつある。イタリアやスペインなどNATO加盟の7カ国もイラクからの<br>
　撤兵を完了した。<br>
<br>
　イギリスでさえ、今年になってからイラク派兵部隊の削減を表明しており、ブラウン首相<br>
　になってからはその動きが加速している。イスラム諸国、中国、ロシア、EUも米国との<br>
　距離を置き始める中、日本政府が米国の“テロとの戦い”から抜けることを表明すれば、<br>
　世界の方向性は大きく変わっていくだろう。日本の財政支援なしに、米国は戦争を続け<br>
　られないからだ。<br>
<br>
　 米国のテロとの戦いの目的の一つには、軍需産業と「戦争サービス産業」を儲けさせる<br>
　ことがある。イラクでは、チェイニー副大統領がCEOを務めていたハリバートンとその<br>
　関連会社が膨大な利益を得ている。…<br>
<br>
　本当にイラクの人々を自由にするためなら、イラクが自国の石油をどうするかを、<br>
　いちいち米国に認めさせないといけない理由はない。 現在バクダッドでは上水道が破壊<br>
　され、7月の時点で600万人近いイラク人が夏の暑さのなか、清潔な水を使うことができない<br>
　でいる。<br>
<br>
　理由は電力不足であり、石油産出国のイラクで電気が使えないのだ。米国政府も署名し<br>
　ているジュネーブ条約には、占領地であっても国民生活に影響を及ぼす浄水施設などは<br>
　適切な供給をしなければならない、と明記されている。<br>
<br>
　もちろん水不足は、イラクを占領する米軍やハリバートンの子会社で働く傭兵たちには<br>
　及んでいない。これが米国のイラク占領の実態だ。…<br>
<br>
　第二次大戦では、日本人300万人以上の命が失われた。アジア侵略を企てたファシストの<br>
　日本の政治家は、自分が戦地で戦うという危険をおかすこともなく、自らが推し進めた<br>
　戦争を国民に謝罪することもなく、戦後日本を米国に売り渡し、そのまま政界に復帰した。<br>
<br>
　その子孫が、安倍氏、福田氏をはじめとする二世、三世の政治家たちだ。安倍氏の祖父、<br>
　岸信介氏が米国CIAの支援によって日本の首相に就任したことは、以前からニューヨーク・<br>
　タイムズ紙などで取り上げれていたが、同紙記者ティム・ワイナーが7月に出版した<br>
　『Legacy of Ashes』（ティム・ワイナー著）にもそれは明白に書かれている。<br>
<br>
　 平和は利益をもたらさないが、戦争はビジネスになる。だから軍需産業は政治家に資金<br>
　援助をおこない、国家を戦争に駆り立てる。その戦争で確実に損をするのは、一般国民で、<br>
　貴方であり、私なのだ。<br>
<br>
　かつて、新自由主義をかかげ、民営化や市場原理主義を先導し、戦争のできる普通の国に<br>
　日本がなるべきだと主張した小沢代表が米国追随路線をどこまで転換するかはわからない<br>
　が、戦後60年、一般国民はそろそろマインドコントロールから覚醒してもよい頃だ。<br>
　世の中にはそれだけの情報が溢れている。 <br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/64707455.html">
<title>呉善花講師の講師派遣 講演依頼 講演会 セミナー プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/64707455.html</link>
<description>呉善花
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
呉善花講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp
...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2007-08-10T20:11:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/a/eafbbefb.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/a/eafbbefb-s.JPG" width="160" height="240" border="0" alt="呉善花 講師 講演会 セミナー プロフィール 講師派遣" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>呉善花</strong><br>
講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>呉善花</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
　講演会・セミナーの企画で今年一番求められているのが「笑い」。<br>
　その話を聞いて、笑いが出るか、喜べるか、という。<br>
　景気が回復した、３年４年連続増益基調などというのは、まだ東京圏と一部の話。<br>
<br>
　相変わらずというか、事態はますます深刻になっているのは分かっているからなのだと<br>
　思えるが。如何でしょう？<br>
<br>
　さて韓流ブームに関しての言及はおいて、ここでは反日から目覚めて親日になり、<br>
　日本人が気づかない言語慣習や生活意識、価値観などに、ユニークで心温まる、<br>
　また思わず笑ってしまう比較文化の面白い先生のご紹介をしたい。　<br>
<br>
　 <strong>呉善花</strong>(お そんふぁ）講師は、10年以上の日本滞在で、反日意識から<br>
　日本人と日本文化理解へと転化する課程をまとめた「スカートの風」がベストセラーとなる。<br>
<br>
　以後、親日派となった<strong>呉善花</strong>講師は、日本人も気付かない新鮮な視点で、<br>
　他のアジアにも欧米にもない日本の可能性を指摘。現代日本への憂慮と課題を指摘しながら、<br>
　バブル崩壊、阪神大震災、平成大不況など、相次ぐ不安にすっかり自信喪失した日本人に、<br>
　日本再生へのエールを送っている先生。<br>
<br>
　<strong>呉善花</strong>講師のプロフィール。<br>
　1956年 韓国済州島生まれ。<br>
	大邱（デグー）大学卒業。<br>
	４年の軍隊体験を持つ。<br>
	病院勤務の後、<br>
<br>
　1983年 	渡日。<br>
　1988年 	大東文化大学（英語学専攻）卒業。<br>
　1994年 	東京外国語大学大学院修士課程（国際関係学）修了。<br>
　1994～1998年新潟産業大学講師。<br>
	北米地域研究に携わる。<br>
	通訳、翻訳業などを経て、執筆活動を展開中。<br>
<br>
　1996年 	「攘夷の韓国 開国の日本」で第5回山本七平賞受賞。<br>
　以後	国際大学ｸﾞﾛｰﾊﾞﾙｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝｾﾝﾀｰ主任研究員、<br>
	拓殖大学日本文化研究所客員教授、日韓文化協会理事を経て、<br>
　現   在　　　　　　　評論家。拓殖大学国際学部教授。<br>
<br>
　【主著・近著】<br>
『日本語の心～ことばの原風景をたずねて』  　　　　　　　　　　（日本教文社）06/12<br>
『やっかいな隣人韓国の正体～なぜ「反日」なのに、日本に憧れるのか』井沢元彦共著（祥伝社）06/09<br>
『韓国の暴走～「反日・親北」をやめられない』小学館文庫    （小学館）06/08<br>
『日韓、愛の幻想』　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（文藝春秋）06/02<br>
『日本浪漫紀行～風景、歴史、人情に魅せられて』ＰＨＰ新書 （ＰＨＰ研究所）05/10<br>
『「反日・親北」韓国の暴走～「韓流ブ－ム」ではわからない』　（小学館）05/04<br>
『『日本の文化力が世界を幸せにする』 日下公人共著　　　　（ＰＨＰ研究所）04/12<br>
『女帝論～「天皇制度」の源流を訪ねて』八木秀次・高森明勅共著（ＰＨＰ研究所）04/06<br>
『私はいかにして「日本信徒」となったか』　ＰＨＰ文庫　　　　（ＰＨＰ研究所）03/06<br>
『日本的精神の可能性～この国は沈んだままでは終わらない！』ＰＨＰ文庫（ＰＨＰ研究所）02/12<br>
『海の彼方の国へ～日本をめざす韓国・済州島の女たち』　　　　（ＰＨＰ研究所）02/04<br>
『「脱亜超欧」へ向けて～日本は欧米・アジアの限界をどう超えるか』　　　　　　　　　　　　（三交社）01/11<br>
『日本人を冒険する～あいまいさのミステリー』	（三交社）97.9／（PHP研究所）01.10<br>
『「反日韓国」に未来はない』　　　　　　　　　　　　（小学館）01.9<br>
『日本の驕慢（おごり）　韓国の傲慢（たかぶり）』渡辺昇一共著（徳間書店）93.3／01.4<br>
『ワサビの日本人と唐辛子の韓国人』　　　　　　　　　　　（祥伝社）00/04<br>
『新・スカートの風～日韓=合わせ鏡の世界』（三交社）92/11／（角川書店）00/01<br>
『私はいかにして「日本信徒」となったか』　　　　　　（PHP研究所）99/06<br>
『続・スカートの風（チマパラム）～恨（ハン）を楽しむ人びと』　　　　（三交社）91/10／（角川書店）99/03<br>
『日本の瀬戸際～沈没する日本 浮上する日本』	　　　　（日本教文社）99/01<br>
『これでは困る韓国～ニューカマー韓国人の対話』崔 吉城と共著	　　（三交社）97/11<br>
『恋のすれちがい～韓国人と日本人～それぞれの愛のかたち』（角川書店）97/09<br>
『「日帝」だけでは歴史は語れない～反日の源流を検証する』　（三交社）97/05<br>
『スカートの風（チマパラム）～日本永住をめざす韓国の女たち』（三交社）90/11／97/02<br>
『攘夷の韓国・開国の日本』　　　　　　　　　　　　　　　　　（文芸春秋）96/09<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
　　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/64664944.html">
<title>金美齢 講師 講演会 プロフィール セミナー 講師派遣</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/64664944.html</link>
<description>金美齢講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
金美齢講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　 FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatu.co.jp→koushi@kei...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2007-07-13T15:04:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/1/3/13e2677d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/1/3/13e2677d-s.JPG" width="160" height="167" border="0" alt="金美齢１講演会　セミナー　講師派遣　プロフィール 講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>金美齢</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>金美齢</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　 FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatu.co.jp→koushi@keihatsu.co.jpへ移行しました<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
  <br>
　講演会・セミナーの講師を企画する場合、課題･テーマがはっきりしていない時には、<br>
　誰が何の話をしてくれるのだか分からない状態、ということなのだろう。<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師の選定は、メディアの影響を受けることが多い。<br>
　メディアに露出度の高い人間は、言語明瞭＝見識・知見あり＝知名度ありという<br>
　図式を描いている、ということだが。企画するサイドの期待値によっては、<br>
　この図式、まったく役に立たない。<br>
　<br>
　<strong>金美齢</strong>講師は、その名前は分からなくても、ＴＶメディアなどでクールな<br>
　発言をする白髪のコメンテータと言うと、ああ・あの…で通じるらしい。<br>
<br>
　読売テレビの波乱万丈の人生での紹介と、ちょうど『文藝春秋』本誌のグラビア<br>
　にも登場したので（「この齢でアイドル登場よ！」…とか）また一段と顔と名前を<br>
　知られることとなったようだが。<br>
<br>
　<strong>金美齢</strong>講師は、台湾独立運動に参加した為に、政治犯として、国民党政府の<br>
　ブラックリストにのせられた。二子の出生も台湾の戸籍に記載がない。<br>
　無効となったパスポートを破り捨て、政治犯として手配されている国へ、いつ強制<br>
　送還されるかわからない、という厳しい生活を３０年間送ってくる。92年までの<br>
　31年間台湾への帰国の道を閉ざされていた。<br>
<br>
　その覚悟ある人が日本社会･日本人への情愛のこもった警鐘は、なかなかシビアである。<br>
　その論説は正論であり、なぜか日本人のわれわれが発想し発言しないといけないよう<br>
　なことが多いが、という印象がある。<br>
<br>
　<strong>金美齢</strong>講師から、日本人へのメッセージ３部作が近著として揃った。<br>
　『日本人の覚悟』（ワック）07/07<br>
　『日本は世界で一番夢も希望もある国です！』（ＰＨＰ研究所）07/06　<br>
　『日本ほど格差のない国はありません！』（ワック）06/12<br>
<br>
　<strong>金美齢</strong>講師のプロフィール。<br>
　1934年2月　台湾・台北市生まれ。<br>
　1952年6月　台北第一女子中学高校卒業<br>
　1959年3月  留学生として来日。<br>
      　 4月 早稲田大学文学部英文学科入学。<br>
<br>
　1964年3月　周英明(東京大学博士課程)と学生結婚<br>
　1971年　　　　早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。<br>
　1975～76年　英・ケンブリッジ大学客員研究員<br>
　　　　　　　　　早稲田大学大学院在学時より、聖心女子学院、東京女子大学、東京理科大学、<br>
　　　　　　　　　フェリス女学院大学の講師を歴任。早稲田大学では、96年3月に至るまで20年<br>
　　　　　　　　　以上にわたり英語教育に携わってきた。<br>
<br>
　1988年4月～2000年3月学校法人柴永国際学園JET日本語学校校長<br>
　現   在      ｢JET日本語学校｣理事長。評論家。<br>
<br>
　TV、雑誌など各種メディアにおいて教育・社会・政治等の幅広い分野にわたって<br>
　熱弁、健筆を揮い、さまざまな提言を行う論客として活躍中。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/53072792.html">
<title>寺島実郎2 プロフィール 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/53072792.html</link>
<description>寺島実郎先生の講演に関するお問い合わせ・
寺島実郎先生への講演依頼・講師派遣のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp
　
 

　







　寺島実郎先生を我々は団塊世代の良...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2007-03-12T00:41:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/4/4/44329837.jpg" width="207" height="259" border="0" alt="寺島実郎2 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><strong>寺島実郎</strong>先生の講演に関するお問い合わせ・<br>
<strong>寺島実郎</strong>先生への講演依頼・講師派遣のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
 <br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<strong>寺島実郎</strong>先生を我々は団塊世代の良心と呼んでいた。<br>
　『脅威のアメリカ 希望のアメリカ』は、これだ、との思いを強くした。<br>
<br>
　日本は、アメリカとの半世紀以上にわたる同盟関係で醸成してきた「過剰依存」と<br>
　「過剰期待」のパラダイムの中で、日本人には「アメリカについていくしかこの国<br>
　の選択はない」という思考がこびりついている。<br>
<br>
　アメリカが主導する「不条理な戦争」にさえ拍手を送る卑しい国に成り下がりかけている。<br>
　「現実主義」の名の下に、「アメリカしか日本を守ってくれない」として思考停止<br>
　状態にある日本に求められるのは、自らをごまかさない強い意思…<br>
<br>
　新刊『経済人はなぜ平和に敏感でなければならないのか』でも、時代の空気に<br>
　流されることなく日本外交と日本経済のあるべき姿を説いている。<br>
<br>
　米国だけを通じて世界を見ることの危うさと、マネーゲーム資本主義の陥穽を<br>
　改めて認識させられる。<br>
<br>
　<strong>寺島実郎</strong>先生は、政治経済における東アジア統合を唱えるので、<br>
　リベラルハト派、護憲派とも言われる。ＴＶメディアのコメントでは、上記の<br>
　バランス感覚は冴えている。<br>
　しばしば反ブッシュのコメントをするが、座標は、「親米入亜」と評されている。<br>
<br>
　<strong>寺島実郎</strong>先生は、エネルギー戦略の観点から、外交・安全保障・<br>
　を論じる時に、日本のエネルギー戦略の脆弱さを指摘する。<br>
<br>
　「日本人は原発をもっと引き受ける覚悟が必要ではないか」（NHK-BS1「世界潮流2006」）<br>
　と発言したこともあり、旧来の革新リベラルとも一線を画している。<br>
 <br>
　<br>
 <a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/52690013.html">
<title>ジェフ・バーグランド講師の講師派遣　講演依頼　講演会講師　講演講師</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/52690013.html</link>
<description>ジェフ・バーグランド講師の研修・セミナー・講演・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ
ジェフ・バーグランド講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@kei...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2007-02-25T18:10:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/d/0def6c17." target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/d/0def6c17-s." width="160" height="215" border="0" alt="ジェフ・バーグランド 講師派遣　講演依頼　講演会講師　講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>ジェフ・バーグランド</strong>講師の研修・セミナー・講演・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ<br>
<strong>ジェフ・バーグランド</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
　　<strong>ジェフ・バーグランド</strong>講師の講演会はタイトルに「異文化コミュニケション」<br>
　　の文字を入れることが多い。<strong>ジェフ・バーグランド</strong>講師への講演依頼は、<br>
　　大学教授でもありタレントでもあり、テレビでよくみる顔だから、という知名度<br>
 　　に負っていることもあるが、いやみののない大の親日家というところが、<br>
　　ムードとして伝わっているのだと思う。<br>
<br>
　　<strong>ジェフ・バーグランド</strong>講師の顔は、朝日放送、NHK教育、KBS<br>
　　などのテレビ出演でご存知の方も多いが、何と言っても著名なのがコマーシャル。<br>
　　「あかふじ米」とハウス食品の「好きやねん」で知っている、という人が多い。<br>
<br>
　　<strong>ジェフ・バーグランド</strong>先生のプロフィールは、現在形のみここではメモ。<br>
　　大学で教鞭をとる傍ら、「いやみのない大の親日家」タレントとしてテレビ・ラジオ<br>
　　で活躍中。<br>
　　お住まいは京都の町家に住んでいます。（財）大阪21世紀協会企画委員。<br>
<br>
　　職場結婚だったバーグランド薫夫人との間に３人の息子がいるが、その<br>
　　ネーミングがスゴイ。<strong>ジェフ・バーグランド</strong>講師の<br>
　　親日度が知れようというもの。<br>
　　上から「健、龍之介、漱石」！！　<br>
<br>
　　龍之介、漱石と続くので、これは開高健からとったと思いきや、<br>
　　正解は高倉健でした。<br>
<br>
　　極めて身辺的なことを書いてきているので今回は、<strong>ジェフ・バーグランド</strong>先生<br>
　　の趣味にも一言。<br>
　　<br>
　　尺八、囲碁、少林寺拳法、テニス、読書。<br>
<br>
　　さて異文化コミュニケーションを専門とする<strong>ジェフ・バーグランド</strong>先生は、<br>
　　講演では、初めて来日し、多湿多雨の日本の京都で下宿生活をした時の模様を、故国<br>
　　アメリカ（乾燥地。雨傘は来日して手にしたとか）と対比しながら導入し、面白く<br>
　　展開する。<br>
<br>
　　大きなパフォーマンスが入るのでステージのある会場が一層映えます。<br>
　　また２階３階席のある大会場でも、どんどん聴衆の中に入っていかれるので<br>
　　参加の皆さんがものすごく親近感を感じる講演です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/51520493.html">
<title>増田辰弘 『最新 アジアビジネス最前線―各国事情のウラ・オモテ』</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/51520493.html</link>
<description>増田辰弘先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
増田辰弘先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｍａｉｌ：koushi@keihatu.co.











...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2007-01-06T02:20:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>０4．国際化・全球化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/6/a/6aaabaa1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/6/a/6aaabaa1-s.jpg" width="159" height="139" border="0" alt="増田辰弘 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>増田辰弘</strong>先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>増田辰弘</strong>先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｍａｉｌ：koushi@keihatu.co.<br>
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