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<title>大阪の講師･文化人派遣業者がお薦めする納得の講師派遣 - は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</title>
<link>http://www.iikoshi.com/</link>
<description>企業・諸団体・自治体・学校の主催する講演会・セミナー・研修の企画実施。 個人の能力開発を図る技法の開発と人材育成の教育訓練事業をお手伝いをして早32年。 聴衆参画型の講演、新しい知識・情報と感動を伝える講演、気づきと自己変革に燃える個人を創出する研修、これを企画実施するのが願い。 ユーザーの期待に応えるように、いつも “時代の風”を感じ・読み・提案する“ 講演・セミナー・研修企画を旨としています。その日々の中での感じたこと、 講師情報のワンポイント、講師の新著紹介などなどを書き綴っていきます
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<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65115548.html">
<title>林繁和講師の講師派遣　講演依頼　講師依頼　食育・食文化　カリスマパティシェ</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65115548.html</link>
<description>林繁和講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
林繁和講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp






...</description>
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<dc:date>2008-11-21T08:20:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/9/d98fec21.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/9/d98fec21-s.jpg" width="160" height="227" border="0" alt="林繁和講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 食育・食文化" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>林繁和</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>林繁和</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
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<br>
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<br>
  <br>
<br>
<br>
  講習会・セミナー・講演会のテーマには、技能・技術の伝承に関連するものがある。<br>
　安全文化の継承が、製造ラインや販売のまた構築物の現場では求められている。<br>
　家庭や学校では、食の安全・安心と食育に関するテーマが関心を呼んでいる。<br>
<br>
　<strong>林繁和</strong>講師は、食に対する欲求・関心から料理人の道を進む。<br>
　当初は日本料理に進予定だったらしいが、洋菓子の技術を磨き、今はあらゆる食材<br>
　を調理する　<strong>カリスマパティシェ（製菓職人）</strong>と評される。<br>
　<br>
　<strong>林繁和</strong>講師のプロフィール。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　1954年4月大阪市出身。辻学園日本調理師学校にて料理を幅広く学ぶ。<br>
<br>
　1971年ヨーロッパ諸国・エジプトを洋菓子・パン・フランス料理の技術・知識の<br>
　　　　　研鑚のため訪問。<br>
　1978年再びフランスに渡り、ホテルパリヒルトンをはじめ、幾度か渡欧し研修を重ねる。<br>
<br>
　1984年神戸で行われた西日本洋菓子コンクールに入賞。<br>
　1989年全国洋菓子博覧会にて三笠宮寛仁親王名誉総裁賞受賞。<br>
<br>
　1993年ドイツ洋菓子職人世界選手権日本代表として出場。<br>
　1996年西日本洋菓子コンクール工芸菓子の部、最優秀賞受賞。<br>
　　　　　大阪／中之島 辻学園調理技術専門学校、及び辻クッキングの製菓・製パン教授<br>
　　　　　として、プロ調理師の養成に専心し、西洋料理専門調理師技能検定取得。<br>
　　　　　アメリカにもパン指導 に向かう。<br>
<br>
　現在　　料理人。食文化はやらし隊代表。大阪府洋菓子工業協同組合常務理事。<br>
　　　　　大阪府洋菓子協会常務理事。多くのテレビ番組に出演して人気を博す。<br>
<br>
　※「探偵ナイトスクープ（金曜夜）」で、番組顧問として出演。あらゆる食材を<br>
　　　調理するカリスマパティシェ（製菓職人）と評される。巧みな話術と鋭い<br>
　　　ダジャレセンスで人気を博している。<br>
　<br>
　◆主なテレビ・ラジオ出演番組<br>
　朝日放送「探偵ナイトスクープ」<br>
　朝日放送「林ん家（はやしんち）の台所」などに出演。<br>
　読売テレビ放送「ミヤネ屋」 <br>
<br>
<br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
]]>
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<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65112943.html">
<title>ビル・トッテン講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール 講演企画 講師依頼　</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65112943.html</link>
<description>ビル・トッテン講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
ビル・トッテン講師への講演依頼・講師派遣・講演企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.c...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-16T11:37:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/3/a3dc22ae.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/3/a3dc22ae-s.jpg" width="159" height="165" border="0" alt="ビル・トッテン 講師 講演 プロフィール 講演企画 講師派遣" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>ビル・トッテン</strong>講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>ビル・トッテン</strong>講師への講演依頼・講師派遣・講演企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師で現役経営者というジャンルがある。多くは実践経営の神髄<br>
　を聞かせてほしい、という要求だが、さらに社会的使命として、その経営者が政策に<br>
　対して闊達にものを言っているケースは極めてまれ。<br>
<br>
　しかもアメリカ籍を捨て日本に帰化し、日米の政策に論陣を張れるとなると、この人<br>
　をおいて他にはいないだろう。<br>
<br>
　<strong>ビル・トッテン</strong>講師は、日本人以上に日本的。講演会場に作務衣で<br>
　現れた時にはビックリしたが、さもありなん。週末はTOKYOを去りKYOTOで汗を流して<br>
　いる、と伺っていたが、ジョッキングやてにすではなく、今は自家菜園とか。<br>
<br>
　超親日、辛口経営者であり経済学者の<strong>ビル・トッテン</strong>講師の最近の<br>
　発言。オバマ新アメリカ大統領にChangeを過大に期待しない方がいい、とか。<br>
<br>
　～～～～～～～～～<br>
　アフガニスタンに増派が必要という主張は軍事力に頼った政策であることに変わりは<br>
　なく、軍産複合体から利益を得る者の発言としか思えない。親イスラエルのロビー団体<br>
　が主催する総会では親イスラエル派の発言をしているし、ウォール街からは誰よりも<br>
　多く選挙資金を集めた。<br>
<br>
　エネルギー政策についても、当初は沖合の油田開発に反対していたが、途中から油田<br>
　開発を認める可能性があると変わってきたし、太陽光、風力、地熱などの新エネルギー<br>
　開発を推進としながらも、原子力発電を支持するという点でマケイン氏と大差はない。<br>
<br>
　これらがすべてリップサービスで、大統領になるための賢い作戦であったとしたら、<br>
　そしてウォール街や軍産複合体に背く政策をとりはじめたら、それこそ今度は本当に<br>
　暗殺におびえながら任務にあたらなければならないだろう。 <br>
<br>
　…変革をうたうオバマ新大統領に助言ができるなら、アメリカだけでなく日本を含む<br>
　あらゆる工業社会が、真の意味での大きな変革期にあるということを伝えたい。<br>
　つまりこの工業文明、石油の時代が終焉(しゅうえん)にある、そしてわれわれは早く<br>
　それを認めなければいけないということだ。<br>
<br>
        <a href=”http://www.nnn.co.jp/dainichi/column/tisin/index.html”></a><br>
           　　　　　　　 （コラム「温故知新」　大阪日日新聞 H20/11/13）<br>
  <br>
　～～～～～～～～～～～～<br>
　<strong>ビル・トッテン</strong>講師のプロフィール<br>
<br>
　1941年	米カリフォルニア州に生まれる  <br>
　1963年	カリフォルニア州立大学卒業<br>
<br>
　1963年	ロックウェル社（アポロ計画）勤務<br>
　1967年	システム・デベロップメント社（SDC）勤務<br>
<br>
　1969年	SDCに在籍しながら南カリフォルニア大学経済学博士号取得。<br>
　　同年　SDCの社員として日本の市場調査のため初来日<br>
<br>
　1972年	株式会社アシスト設立、代表取締役となり、現在に至る<br>
<br>
　＊1969年、米国の大手ソフトウェア会社の一社員として市場調査のために初来日<br>
　　した<strong>ビル・トッテン</strong>講師。日本こそパッケージ・ソフトウェア販売<br>
　　の有望な市場であると確信、幹部に進言したものの受け入れられず、退社。<br>
<br>
　　自ら汎用パッケージ・ソフトウェア「ASI-ST」の販売権を手にいれ、<br>
　　1972年、資本金100万円、社員7名で、その製品名にちなんだ日本初のパッケージ・<br>
　　ソフトウェア販売専門会社「アシスト」を設立。<br>
<br>
　＊創業以来、日本企業で働く人々を情報技術を通じて「アシスト」することを使命に<br>
　　掲げパッケージ・ソフトウェアを販売。<br>
　　<br>
　　<strong>ビル・トッテン</strong>講師は、日本市場を閉鎖的とする米国からの指摘に<br>
　　対して、アメリカ大統領に親書も送り、日本叩きは敗者の喧噪だと主張する<br>
　　『日本は悪くない』を上梓したのが1990年。<br>
<br>
　　これ以降主に日米問題を中心とした10冊を超す著書を出版し、講演活動を活発に<br>
　　行っている。米政府の経済外交・軍事政策に対する辛辣な論評により、ブラック<br>
　　リストに載り、米国空港での不当な厳しい検査入国検査に抗して、日本への帰化<br>
　　を決める。硬骨の言論経済人。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]>
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<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65112637.html">
<title>平岩弓枝講師のプロフィール 講師派遣 講演依頼 講師依頼 作家</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65112637.html</link>
<description>平岩弓枝 講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
平岩弓枝 講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp



...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-15T21:33:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/7/4/74b943b3.jpg" width="107" height="140" border="0" alt="平岩弓枝 プロフィール 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><strong>平岩弓枝 </strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>平岩弓枝 </strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
　作家<strong>平岩弓枝 </strong>先生のワンポイント・プロフィール。<br>
　1932（昭和7）年、東京生れ。日本女子大学文学部国文学科卒。<br>
　長谷川伸、戸川幸夫に師事し、1959年「鏨師」で直木賞を史上最年少受賞する。<br>
<br>
　以後、戯曲、舞台演出へと活躍の場を広げ、「肝っ玉かあさん」始め、多くのテレビ<br>
　ドラマの脚本でも知られる。<br>
　1979年ＮＨＫ放送文化賞、1987年菊田一夫演劇大賞、1991（平成3）年『花影の花』で<br>
　吉川英治文学賞を受賞。1998年には菊池寛賞を受賞した。<br>
<br>
　大衆文学の世界に格調高いヒューマニズムをもたらした作家として独自の作風を確立し、<br>
　文芸界の発展に多大な貢献をしている。直木賞選考委員。女流文学者会会長。<br>
　1997年紫綬褒章受賞。 <br>
　<br>
　主な著書に『平安妖異伝』『日本のおんな』「御宿かわせみ」シリーズ、「はやぶさ<br>
　新八御用帳」シリーズなどがある。<br>
<br>
　<strong>平岩弓枝 </strong>講師は、ストリー・テーラーとしての人気ばかりではなく、<br>
　お話が面白い。講演の面白さはそのユーモア感覚と、ためになる、という残るものが、<br>
　印象深いものが、参考になることがあること。<br>
<br>
　人を魅了する話は、偉人・英雄・天才の話もいいが、市井の人の中に「実は…」の<br>
　興味ある話が、縦横に展開するところにあるように思える。<br>
<br>
　<strong>平岩弓枝 </strong>講師は、筆も口も立つ二刀流。次の様な逸話が残っている。<br>
　ある地方都市での文学講演会。講師はお二人。第一講の<strong>平岩弓枝 </strong>講師の<br>
　話が、間もなく終わろうとするころ、慌てた事務局が一片のメモを差し入れる。<br>
<br>
　…飛行機の遅れで、第二講担当の作家が、どうあがいても時間には間に合わない。<br>
　事務局はもう一講、<strong>平岩弓枝 </strong>講師にお話を頼んだのである。小休止の後、<br>
　続編ではなく、まったく別のお話を平然と展開し、笑いと拍手喝采をとる<strong>平岩弓枝 </strong>講師。<br>
<br>
　<strong>平岩弓枝 </strong>講師の講演タイトルは、「私の取材ノートから」とすることが多い。<br>
　これだと、上記のような緊急事態にも難なく対応できる。多くの講師は(特には、<br>
　ご自身の体験談を軸に話をする時は)、９０分一本勝負で、一番いいネタでまとめ<br>
　あげてしまっているので、小休止のあと、別の話、と言われると、正直魅力は半減<br>
　することが予想される。<br>
<br>
　さて<strong>平岩弓枝 </strong>講師の取材。出会った人が、いつの日か作品の中で主人公や、<br>
　またはその周辺に生きてくるのでは、と思えてくる。国際線の機内で隣り合った青年が<br>
　イタリア・マフィアの御曹司？であったり、香港に嫁いだ人の相談相手になって現地に<br>
　もたびたび訪問したりの中で、その友人が日本国籍を認められない元富豪令嬢であり、<br>
　日中戦争に翻弄された悲劇を背負っていたり、の類。<br>
<br>
　<strong>平岩弓枝 </strong>先生は誰にでも気さくに接するのと、その生き方に興味と関心をもつ。　<br>
　そこに９０分では話しきれないようなそれぞれの歴史がある。そうです、誰でも<br>
　そのライフヒストリーは一遍の作品になる輝きがあるのです。<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65105731.html">
<title>林家染丸師匠の講師派遣 講演依頼  「源氏ものがたり落語 すゑつむ花」</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65105731.html</link>
<description>林家染丸林家染丸
講師の講演・研修・セミナーに関するお問い合わせ・
林家染丸林家染丸
講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




　

...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-03T13:06:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/6/1/61810aff.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/6/1/61810aff-s.jpg" width="160" height="227" border="0" alt="林家染丸 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br />林家染丸<strong>林家染丸</strong><br>
講師の講演・研修・セミナーに関するお問い合わせ・<br>
林家染丸<strong>林家染丸</strong><br>
講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師は、講師の本業の世界でも絶えざる新テーマのチャレンジが<br>
　続いている。自己変身、領域拡大、業務拡張が続行中。<br>
<br>
　源氏物語千年紀の今年は、<strong>林家染丸</strong>師匠が源氏物語を落語で表現したら<br>
　どうなるかにトライアル。新作「源氏ものがたり落語　すゑつむ花」初演会は、さる<br>
　10/5(日）ホテルオークラ神戸で賑やかに執り行われた。　<br>
<br>
　<strong>林家染丸</strong>師匠は、現在、上方落語家協会副会長。<br>
　林家の総領として一門を引っ張っている。（弟子は只今12人。）<br>
<br>
　「上方芝居噺」の演者として定評が高い。三味線、日本舞踊の要素を活かして、<br>
　お囃子の入った華やかな落語を得意としている。<br>
　<strong>林家染丸</strong>師匠の得意の演目は、「浮かれの屑より」<br>
　「蛸芝居」「子はかすがい」など。<br>
<br>
　<strong>林家染丸</strong>師匠は、文筆の才能があり、「お囃子研究」は<br>
　他の追随を許さない。落語研究は日本文化研究へと拡散している。<br>
　三味線はプロ級の腕前。骨董に関心があり。<br>
<br>
　また広く後進の育成に携わっており、大阪府立東住吉高校 「芸能文化科」の落語講師。<br>
　京都造形芸術大学客員教授。<strong>桂文珍</strong>の後任として関西大学でも教鞭をとっている。<br>
<br>
<br>
　<strong>林家染丸</strong>師匠は、講演では、講演のまとめに、落語実演を<br>
　入れる構成もある。　　　　<br>
　東西の落語発展史、日常生活に使えるオチのある話し等話題満載で人気がある。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
]]>
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<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65103676.html">
<title>彭飛講師の講師派遣 講師依頼 講演依頼 『源氏物語』中国語訳刊行 プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65103676.html</link>
<description>彭飛講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
彭飛講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp
　


  講演会...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-10-30T11:32:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/9/f973e840.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/f/9/f973e840-s.jpg" width="159" height="106" border="0" alt="彭飛 講師 講演 セミナー プロフィール 演題" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>彭飛</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>彭飛</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
  講演会・セミナーでは、２００８年の今年、『源氏物語』千年紀に併せての企画<br>
　が多々走ったが、文化庁や京都府や宇治市などなど行政主導、また関西エリアで<br>
　めだったが、日本全国ではさほどの流行現象は生じていない、の声もある。<br>
<br>
　さてお待たせいたしました。<strong>彭飛</strong>先生の『源氏物語』中国語訳<br>
　が刊行されました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081024-00000011-san-cn<br>
　で概略を知ることが出来ますが、朝日スクエアに<strong>彭飛</strong>先生が書かれているもの<br>
　があるので、少し長くなりますが、以下貼ります。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/2/a2c5d673.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/a/2/a2c5d673-s.jpg" width="160" height="186" border="0" alt="『源氏物語』中国語訳　ケース表紙" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
　~～～～～～～～～～～～～～～～<br>
<br>
　<br>
<br>
　朝日関西スクウアに掲載<br>
<br>
　　　　　　　　『新源氏物語』中国語版誕生の裏話<br>
　　　　　　　　　　　　　京都外国語大学教授　彭飛（ぽんふぇい）<br>
<br>
　<br>
　九年間の大阪市立大学・大学院博士課程時代、小生は日本の上代文学、中世文学、<br>
　平安文学を少しかじった。24年前、試みに『伊勢物語』を翻訳したこともある。<br>
　万葉集、平家物語、能楽など多くの古典の中で、『源氏物語』は海外の一般読者に<br>
　最も受けるのではないかと思った。<br>
<br>
　中国の『紅楼夢』とよく言われているが、実は『紅楼夢』よりも700年も古く、<br>
　『三国演義』よりも300年も古い。日本人が誇る世界最古の長編小説である。何と<br>
　いっても、京都、大阪（住吉神社）など関西を舞台にし、中国文化とも最も深く<br>
　かかわりのある世界的大作『源氏物語』である。今年の千年紀にあたり、関西在住<br>
　の日中文化研究者としてじっとしていられなくなった。<br>
<br>
　中国で『源氏物語』の中国語版が刊行されていないというわけではない。調べると、<br>
　すでに何種類かが刊行されている。最も早く出版されているのは1982年豊子&#24698;の訳本<br>
　である。豊子&#24698;といえば、画家。なぜ彼が『源氏物語』を翻訳したのか、上海の出版<br>
　社の知人の話では、60年代、当時、彼は半年、日本語を習って翻訳したという。<br>
<br>
　彼が亡くなったのち、出版社は周作人さんに校正を依頼し、当時はプロ文革中、上から<br>
　の仕事で断れず、校正よりもかなりの訳し直しがあったという。訳者は豊子&#24698;か周作人<br>
　か、現在、遺族間でも相当もめているようである。<br>
<br>
　いずれにせよ、当時の研究環境から言って、ここまで源氏物語が翻訳されたのはまさ<br>
　しく奇跡といえる。ほかの翻訳本はほとんど95年以後のものである。共通の問題点は、<br>
　どこの版本に基づいて訳したのか全く明記していない点だ。<br>
<br>
　当然、日本側の出版社にも印税を払っていない。さらに一部は日本語も分からない<br>
　まま、豊子&#24698;の訳本をもとに、中国語を書き直しただけのものもある。<br>
　千年紀を記念するため、質の高い翻訳本を出したい、また、中国の読者に幅広く<br>
　読んでもらい、その魅力を理解してもらいたいと色々「研究」した結果、<br>
<br>
　田辺聖子著『新源氏物語』を選んだ。翻訳する場合、一人で訳すと、いくらベテラン<br>
　といってもミスは避けられない。高い翻訳の質を保つため、「研究プロジェクト」<br>
　を立ち上げ、中国で最も有名な翻訳家、和歌研究家、源氏物語研究家などを集結し、<br>
　翻訳グループを編成した。<br>
<br>
　今年3月、飛行機でまず青島へ、村上春樹などの作品を50冊以上翻訳し、中国で最も<br>
　売れている翻訳家・林少華教授のところへ、そして大連の杜鳳&#21018;博士（和歌研究で<br>
　関西で博士号をとった）、そのあと、北京の張龍妹教授（東京大学で源氏物語研究<br>
　で博士号をとった）を訪ね、快諾を得た。四つの班に分けて翻訳はスタートした。<br>
　大学教員9名、さらに博士課程院生3名を加えた。<br>
<br>
　さすが全員プロ、5月末、翻訳を完了した。6月と7月、各班ごとに、研究会を行い、<br>
　相当翻訳を検討工夫した。小生も京都のホテルで、ほぼ毎日徹夜で、一字一句一行の<br>
　チェック作業を行なった。<br>
<br>
　1本の翻訳を5人がチェック、また、翻訳メルマガを30回ほど発行し、官職名、色彩、<br>
　建築用語、衣装用語、儀式などをどう訳すか、翻訳の諸問題について互いに意見を<br>
　交わした。翻訳完了後、日本語のできない20人中国人を動員して、原稿を読ませ、<br>
　意見をもとめた。<br>
<br>
　8月、上海で『新源氏物語』翻訳合宿を行なった。翻訳のメンバーは各地からかけつけた。<br>
　上海の知人は郊外にある別荘を一ヶ月ほど無償で提供してくれた。みんな、朝7：00<br>
　から夜12：00まで、一字一句一行のチェック、最後の翻訳の工夫をした。最後に、<br>
　小生が2週間かけて通しで再度チェックした。素晴らしいものになった！と、<br>
　今ホッとしている。<br>
<br>
　本の帯に中国語で『強大陣営　空前合作』と最強のメンバーと出版社が強調している<br>
　が、本当に最強最良の翻訳メンバーである。メンバーの三分の二は関西とゆかりの<br>
　ある方々で、ここ二十数年、日本のすばらしい留学制度で、優秀な翻訳人材がこんなに<br>
　よく育ったと感慨無量である。<br>
<br>
　なによりも感謝しなければならないのは田辺聖子先生、『新源氏物語』の版本は<br>
　本当によかった。中国語版だけではなく、さまざまな国の言語に翻訳され、世界に<br>
　広がる価値があると思う。<br>
<br>
　また徳川美術館、福岡市立美術館、和泉市久保惣美術館、陽明文庫、大阪府立大学<br>
　からもご協力いただいた。提供された貴重な絵巻や写本により、日本の美を十分に<br>
　伝えることかできた。中国語版の豪華本と並本は10月末、上海訳文出版社から同時<br>
　に刊行される。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65097809.html">
<title>藤田紘一郎 講師依頼 講演依頼 プロフィール 免疫力 防腐剤だらけの日本人</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65097809.html</link>
<description>藤田紘一郎講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、
藤田紘一郎講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co....</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-10-19T20:15:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/c/e/ce5c5857.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/c/e/ce5c5857-s.jpg" width="160" height="164" border="0" alt="藤田紘一郎 講師 講演 プロフィール 免疫力 講演企画" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>藤田紘一郎</strong>講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>藤田紘一郎</strong>講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーで<strong>藤田紘一郎</strong>講師は、寄生虫とヒト、のいい関係に<br>
　ついて「自ら人体実験」の検証（医学界では奇人変人異人？）もして発言をしている、<br>
　超ユニークな面白ドクター。カイチュウ＆ウンコ博士。水のソムリエ。<br>
　水に勝る万能薬はなし！と最近では発言している。<br>
<br>
　講演会やセミナーの中で、まず間違いなく飛び交っている頻度の高い言葉に、<br>
　免疫力をつける、耐性力をつける、プラス志向、陽転発想などなどがある。<br>
<br>
　免疫力をつける、耐性力をつける、という時には、つい対人関係の中のと思い勝ち。<br>
　が、まさにムシ（寄生虫）とヒトとの関係で、現在の日本人が著しく免疫力を<br>
　低下させていることを指摘して警鐘を鳴らし続けているのが<strong>藤田紘一郎</strong>先生。<br>
<br>
　<strong>藤田紘一郎</strong>講師の専門は、寄生虫学、熱帯病学と感染免疫学。<br>
　日米医学会議のメンバーとして、マラリア、フィラリア、成人Ｔ細胞白血病<br>
　やエイズ関連の免疫研究のかたわら、寄生虫とヒト、ヒトとペットなどとの<br>
　よりよい共生をＰＲしている。<br>
<br>
　<br>
　<strong>藤田紘一郎</strong>講師は、超清潔志向は命取り！抗菌、除菌、<br>
　老いも若きもニオイ消し。日本人はついに、ヒトに必要な共生菌まで<br>
　殺しはじめた、と嘆いている。<br>
<br>
　例えば今、日本列島を見ると<br>
　大腸菌が怖いからと、殺菌剤や消毒剤をばんばん使う。<br>
　１９９６年の病原性大腸菌Ｏ－１５７騒ぎのときでも、おかげで人間はＯ－１５７に<br>
　はかからないけれど、消毒剤や殺菌剤が下水を通して日本列島の土壌にしみ込み、<br>
<br>
　川から海に出る。抗菌・除菌・殺菌・消臭剤がバイキンをどんどん殺している。<br>
　その結果、日本を取りまく海の動物性プランクトンが極端に減ってドブ川化していく。<br>
<br>
　フグ毒と同じテトラトキシンを出す赤潮がどんどん増殖していく。赤潮は、動物性<br>
　プランクトンがいっぱいいて多様な生物が海にいる状態なら住めないのに。<br>
　善玉を殺していったために、赤潮という悪玉がのさばっていく。<br>
<br>
　水道水もそう。水源になっている湖沼や貯水池に、日本人がたれ流した殺菌剤や農薬、<br>
　洗剤が流入し、微生物を殺したために、植物プランクトンが増殖して赤潮やアオコが<br>
　大発生している。<br>
<br>
　それをやっつけようと塩素を使うから、発ガン性物質であるトリハロメタンや、<br>
　最近ではホルマリンなども検出されている。<br>
<br>
　腐らないリンゴや、虫のつかない野菜を食べているから、日本人の死体は防腐剤だらけ<br>
　で腐りにくくなっている！とか。<br>
　<br>
　日本人は水もやがて飲めなくなる。食べ物も水も全部輸入に頼って、輸入出来るだけの<br>
　お金があればいいけれど、稼げなくなるとどうなるか？と問う…　<br>
　<br>
　【藤田紘一郎先生のプロフィール】<br>
　昭和14年８月中国東北部生まれ<br>
<br>
　昭和40年３月東京医科歯科大学医学部卒業<br>
　昭和45年３月東京大学大学院医学系研究科修了（医学博士東京大学）<br>
　 <br>
　　  東京大学医学部助手、University of Texas,Research fellow、<br>
　　　順天堂大学医学部助教授、金沢医科大学教授、長崎大学医学部教授を経て<br>
<br>
　昭和62年４月東京医科歯科大学医学部教授（医動物学）<br>
　平成12年４月東京医科歯科大学大学院教授（国際環境寄生虫病学）<br>
<br>
　平成17年4月人間総合科学大学教授、東京医科歯科大学名誉教授となり現在に至る。<br>
<br>
【近著】<br>
　『血液型の暗号』　　　（日東書院本社）08/09<br>
　『富士丸のモフモフ健康相談室～犬とボクらのしあわせ探し』　穴澤賢共著　<br>
　　　　　　　　　　　　　（実業之日本社）08/09<br>
<br>
　『寄生虫博士の「不老」の免疫学～１２５歳まで元気で生きる！』　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（講談社）08/07<br>
<br>
　『聴診器でからだを診る～よく聞こえる本格聴診器＋本 Ｈｏｍｅ ｍｅｄｉｃａｌ』　　　　　　　　　　　　　　　　　　（岩崎書店）08/06<br>
　<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65095836.html">
<title>畑村洋太郎講師の講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師　失敗学の研究</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65095836.html</link>
<description>畑村洋太郎先生の講演・研修・セミナーに関するお問い合わせ・
畑村洋太郎先生への講演依頼・講師派遣・研修のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp







 
　畑村洋太...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-10-15T23:49:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/5/2548b785.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/2/5/2548b785-s.jpg" width="160" height="230" border="0" alt="畑村洋太郎 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>畑村洋太郎</strong>先生の講演・研修・セミナーに関するお問い合わせ・<br>
<strong>畑村洋太郎</strong>先生への講演依頼・講師派遣・研修のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
　<strong>畑村洋太郎</strong>先生は、ナノ・マイクロ加工、加工の知能化,<br>
　 医学支援工学、技術と伝承と教育の方法論を研究するほか、失敗知識活用研究会<br>
 　を通じて失敗学の構築を行なっている。実際の設計研究会を主宰し創造設計原理の<br>
　　研究を行っている。<br>
<br>
　 <strong>畑村洋太郎</strong>先生を有名にしたのは「失敗学の研究」であろう。<br>
 「失敗学」の命名は、立花隆氏による、とか。<br>
　以下、<strong>畑村洋太郎</strong>失敗学のエッセンス。<br>
<br>
　失敗は繰り返す。失敗情報は伝わりにくく、時間が経つと減衰する。<br>
　短期間のうちに、再び同じ失敗を繰り返す。<br>
　失敗を生かすためには、その原因や経過などを正しく分析した上で｢知識化｣して、<br>
　誰もが使える「知識」として第三者に情報伝達することが重要になる。<br>
<br>
　失敗を知識化するためにはまず｢記述｣。<br>
　｢事象｣、｢経過｣、｢原因｣、｢対処｣、｢総括｣などの項目ごとに書き表すと、<br>
　問題が整理され、失敗の中身もクリアになる。このあと｢知識化｣の作業になる。<br>
　起こってしまった失敗を自分および他人が将来使える知識にまとめることが「知識化」。<br>
<br>
　｢知識化｣とは、｢失敗(事故)の中から普遍的な知識を抽出する｣ことである、といえよう。<br>
<br>
　<strong>畑村洋太郎</strong>講師のプロフィール。<br>
　1966年東京大学大学院修士課程修了<br>
　　　　㈱日立製作所勤務<br>
<br>
　1968年 東京大学工学部助手 <br>
　1969年 東京大学講師 <br>
<br>
　1973年 東京大学助教授<br>
　　　　工学博士（1973年2月15日　東京大学）<br>
<br>
　1983年　東京大学教授に就任<br>
　1999年～01年3月東京工業大学精密工学研究所客員教授を兼任<br>
<br>
　2001年4月 工学院大学国際基礎工学科教授、畑村創造工学研究所開設 <br>
　2001年5月 東京大学名誉教授 <br>
<br>
　2001年10月 東北大学客員教授<br>
　現在	工学院大学国際基礎工学科教授。東北大学客員教授。<br>
　　　　　東京大学名誉教授<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65092503.html">
<title>星野知子講師の講演依頼　講師依頼　講師派遣　プロフィール 私にも適齢期が</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65092503.html</link>
<description>星野知子講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
星野知子講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
Ｔｅｌ０６－６３１３－１９２４　Ｆａｘ０６－６３１３－１９２５
Ｍａｉｌ...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-10-11T07:24:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/4/34617293.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/3/4/34617293-s.jpg" width="159" height="204" border="0" alt="星野知子 プロフィール 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>星野知子</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>星野知子</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
Ｔｅｌ０６－６３１３－１９２４　Ｆａｘ０６－６３１３－１９２５<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師を務める人の中には、その言動や著作が話題をよんで<br>
　流行語大賞にノミネートされることがある。<br>
<br>
　<blockquote>・・・、ようやく私にも適齢期が訪れたようです。<br>
　人生後半を、共に歩んでいける人と巡り会えたことに感謝しております。」<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008年5月21日<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　星野知子</blockquote><br>
　の報道はまだ記憶に新しいところ。<br>
<br>
　<u>本人にとっての適齢期</u>は、個々ばらばら。25歳標準が徐々に高年齢化して来た<br>
　とか、35歳で後がない、などと慌てふためなくてもいい、ともサラリと聞こえる。<br>
<br>
　誰か他人が決めた常識・標準に振り回されないで、自分らしさを追求する<br>
　キャリア女性にもピッタリのフレーズにも思える。また平均年齢が上がって<br>
　いるのだから結婚適齢期もスライドしても自然では、とも思える。<br>
<br>
　なにはともあれ今年に流行語対象の候補に、<strong>私にも適齢期が訪れた</strong><br>
　をお薦めしたい。<br>
<br>
  女優<strong>星野知子</strong>さんのプロフィール。<br>
　新潟県長岡市出身。法政大学社会学部社会学科卒業。<br>
<br>
  大学１年時にファッション誌の表紙モデルでデビュー。航空会社のＣＭ出演を経て、<br>
　79年「もう一つの旅」のリポーターに抜てき。<br>
　翌80年にＮＨＫ朝の連続テレビ小説「なっちゃんの写真館」のヒロインで、<br>
　女優デビューを飾る。銀幕デビューは82年「幻の湖」。<br>
<br>
　<strong>星野知子</strong>講師は、ドラマ「サザエさん」シリーズなどで活躍する<br>
　一方、知的な雰囲気を買われ「ミュージックフェア」の司会や「ニュース・シャトル」(ANB) <br>
　のキャスターとしても活躍。<br>
　<br>
　<strong>星野知子</strong>講師は、ドキュメンタリー番組への出演も多い。<br>
　自然紀行番組のリポーターにも精力的に活躍。<br>
　アマゾンやペルー、シベリアといった秘境も含め世界40カ国以上を歴訪している。<br>
<br>
 　<strong>星野知子</strong>講師は映画「失楽園」で、1998年日本アカデミー賞助演女優賞<br>
　優秀賞を受賞。」、映画は、その他「落陽」「やがて・・・春」に出演。<br>
　現在、ＮＨＫ－ＢＳ２「週刊ブックレビュー」に司会者としてレギュラー出演中。<br>
<br>
　<strong>星野知子</strong>講師は、軽妙なエッセイの執筆と旅にエネルギーを投下<br>
　しているようだったが、１２年ぶりでドラマ出演が始まった。テレビ朝日系ドラマ<br>
　「エラいところに嫁いでしまった！」。<br>
<br>
　<strong>星野知子</strong>さんは、槇村友子役で、仲間由紀恵さん演じる山本君子の母親役。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65091437.html">
<title>藤原正彦先生の講師依頼 講演依頼  講師派遣  『国家の品格』 「国語が祖国を救う」</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65091437.html</link>
<description>藤原正彦先生の講演・セミナー・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
藤原正彦先生への講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
　Ｔｅｌ０６－６３１３－１９２４　Ｆａｘ０６－６３１３－１９２５
　E-mail:koushi@keihats...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-10-09T20:26:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/1/7/1740d1a4.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/1/7/1740d1a4-s.JPG" width="160" height="168" border="0" alt="藤原正彦 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>藤原正彦</strong>先生の講演・セミナー・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>藤原正彦</strong>先生への講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
　Ｔｅｌ０６－６３１３－１９２４　Ｆａｘ０６－６３１３－１９２５<br>
　E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
　　<br>
<br>
<br>
　講演会・セミナーの講師は、ベストセラーとともにほぼ長い時間（敢えて生身なので<br>
　永遠にとは言わない）聴衆の登壇いただきたい希望講師の中に記憶される方がいる。<br>
<br>
　大ブレークして、活字では読んでみたものの、生の息吹を感じたい、というところが<br>
　日本人的講演大好き民族の習性のようにも思える。<br>
<br>
　なぜか限定された200人までの講演会から2000人までの全国大会レベルの講演会まで<br>
　講演会はライブ感覚のように思える。<br>
<br>
　今、この場であの先生の話を直接、やって伺えるというものである。<br>
<br>
　<strong>藤原正彦</strong>先生の論旨・お話の骨子といえば、多分、次のような<br>
　ところを強調されるのだろうと思う。<br>
<br>
　「公平な自由競争」を前提にした市場原理主義とグローバル化の進行で。実力主義、<br>
　金銭至上主義がはびこり、格差拡大とともに日本国独特の良さが壊されてしまった。<br>
<br>
　万が一経済改革がうまくゆき、国民の暮らしがよくなっても、腐敗した日本人の魂は<br>
　よみがえらない。国家の存亡がかかっている。<br>
 <br>
　この状況を打開するには教育！それも小学校からの初等教育が肝要で４つのキーが。<br>
　①すべての知的活動の基礎となる国語　②論理的思考について　③弱者への共感<br>
　といった「惻隠の情」など情緒の育成　④家族から郷土、祖国、人類へと広がる「愛」<br>
　 <br>
　「かつては世界ダントツの識字率」「日本の繊細な自然は美的感受性を培った」<br>
　「豊かな文学」「武士道精神」があった。英語より国語を大事にし、<br>
<br>
　もし「世界中が英語一色になってしまったら、世界は存在する価値がなくなる」！<br>
　とグローバリズムよりもローカリズムの大切さを強調される。<br>
<br>
　「役に立たない」と言われている学問の復権を図る。<br>
　それでこそ、「国民の知的水準は高まり、国家の品格を保つことができる」、と。<br>
<br>
  <br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65079474.html">
<title>廣中邦充講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 プロフィール 人権  いじめ</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65079474.html</link>
<description>広中邦充講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、
廣中邦充講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp
...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-09-18T10:21:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/6/6/66ca0e39.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/6/6/66ca0e39-s.jpg" width="160" height="225" border="0" alt="廣中邦充 講師 講演 プロフィール 人権 いじめ" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>広中邦充</strong>講師の講演・セミナー・プロフィール・見積り・研修等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>廣中邦充</strong>講師への講演依頼・講師派遣・研修企画のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
  <br>
　教育問題・思春期の子供達をテーマにした講演会・セミナーに大活躍中の<br>
　<strong>廣中邦充</strong>講師のプロフィール。<br>
<br>
　1950年愛知県岡崎市生まれ。<br>
　大正大学仏教学部卒業後、塾、会社経営を経て、<br>
　1990年に父の跡を継ぎ住職となる。浄土宗・西居院第二十一代住職。<br>
<br>
　現在、非行少年や家出・不登校・引きこもり・いじめ・自傷行為などの<br>
　問題を抱える思春期の子どもたちを無償で自宅に預かる。<br>
<br>
　本当の父親のように、全身全霊、体当たりの愛情で子供たちに接し、<br>
　子どもたちを社会復帰させる活動を続けている熱血和尚。<br>
<br>
　子どもの心の痛み・叫びに真正面から向き合い、数々の子どもを救う。<br>
　「平成の駆け込み寺」として、寺では１０名位の若者たちが共同生活をしている。<br>
　ＴＶや雑誌でもその取り組みが紹介され、注目を集めている。<br>
　<br>
　「こんな日本に誰がした」とテレビのタイトルではないが、<br>
　教育問題、思春期の子どもとの接し方についてがテーマの時、<br>
　親の役割、地域・行政・学校の連携など、具体的な取り組み<br>
　にヒントが得られることと思える。<br>
<br>
　【著書】<br>
　『子どもは悪くない！～道に迷った子どもたちとやんちゃ和尚の心の交流』<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（日本標準）08/03<br>
　『見えない虐待』生活人新書　杉山由美子共著　(NHK出版)06/12<br>
　『やんちゃ和尚～399人の不良少年少女を更正させた熱血坊主』<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（竹書房）05/03<br>
　<br>
　<br>
　講演会・セミナーの講師は生が一番。スクリーンを通して見る講師よりも、<br>
　そこに立って、いま、この時、この同じ空間で、身振り手振りも目の当たり<br>
　にして聞き入る、というのが一番。<br>
<br>
　自治体の主催の講演会では、Ｑ＆Ａのタイムをとっているが、これはこの先<br>
　広がっていくと思える。講師の詳細なプロフィールが配布されているにも関わらず<br>
　ほぼ全く同じことを「講師紹介」としているケースもまだ多い。が、この時間は<br>
　「お手許のプロフィールをご覧下さい」で大幅に省略できるはず。<br>
　<br>
　熱血和尚<strong>廣中邦充</strong>師は、壇上に留まっていないで、処狭しと場内を<br>
　動き廻るが、小走りに廻っていく先々で、聴衆と握手をする！<br>
　（何と上手いつかみ！　おちおち居眠りなどしていられない）<br>
<br>
　<strong>広中邦充</strong>師は、悩みを抱え、行き場を失った子どもたちと関わって<br>
　きた豊富な経験を基に、実親の実践的教育論を、また学校や地域の連携を熱く<br>
　説いている。<br>
<br>
　講演会場での<strong>廣中邦充</strong>師の言動は、お寺での子供達との接し方<br>
　にも共通しているものがあるのだと思うが、この和尚さんにはバリアがない。<br>
　すーっと打ち解けられる。自分を良く見せたいとか、自分を防衛しないと、と<br>
　いった風が微塵も感じられない。開放系。<br>
<br>
　講演終了後がまたすごい。寄席の会場や発表会の出入り口で、鑑賞・観覧<br>
　に来てくれたお客に、整列して感謝の気持ちをこめてお送りする、という<br>
　姿はある。が、この<strong>廣中邦充</strong>師、聴衆と握手をしながら<br>
　送り出しているのである。子供達の健全育成に関わっている同士の連帯、と<br>
　いうことなのだろうか。<br>
<br>
　まだ完全には聴衆がはけていないで、ぱらぱら聴衆が出て行く。なんと<br>
　<strong>廣中邦充</strong>師、喫煙を始める。握手も、談笑も続く。<br>
　なんという自然体。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65077149.html">
<title>福島敦子講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65077149.html</link>
<description>福島敦子講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
福島敦子講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-09-14T19:19:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/9/59a87cea.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/9/59a87cea-s.jpg" width="160" height="227" border="0" alt="福島敦子講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>福島敦子</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>福島敦子</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　Ｆａｘ：06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
　<br>
<br>
<br>
  <br>
 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
  講演会・セミナーの講師の一大山脈は、メディア関係者。視覚系が活字系よりも<br>
　優位。キャスター、司会者、解説者、コメンテーター、活字ジャーナリストが<br>
　挙がってくる。雑誌よりも担当専門性が深い新聞系の編集者・解説委員といった<br>
　職種の人たちが、講演活動で活躍している。<br>
<br>
　<strong>福島敦子</strong>講師はＪＡＬに勤務したが、テレビ・メディアでの仕事をしたい<br>
　という希求が優って、すぐトラバーユ。ニュース、情報番組のキャスターを経てフリーと<br>
　なっているが、番組や対談経験を活かして活発に講演活動をおこなっている。<br>
<br>
　趣味が嵩じてソムリエの資格も取得しているが、これはまた、ワインの魅力を伝える活動に<br>
　活きる、というように、体験してきたこと、経験を積み上げて来たことに全く無駄がない。<br>
　講演会も話材豊富と聞きやすさで人気がある。<br>
　<br>
  <strong>福島敦子</strong>講師の詳細プロフィール。島根県出身<br>
  1984年3月　	津田塾大学学芸学部英文科卒業。<br>
  1984年4月	日本航空入社。<br>
  1985年4月　	中部日本放送入社。ニュース番組・情報番組のキャスター等を担当。<br>
  1988年4月　	フリーのキャスターとして独立。<br>
<br>
  NHK「ニュースTODAY」｢サンデースポーツ｣などを担当。<br>
  アルベールビル、バルセロナオリンピックでは現地キャスターを務め<br>
  開会式、閉会式の実況中継も担当。<br>
<br>
  1993年4月	ボストン大学に短期留学。<br>
  1993年10月	ＴＢＳ系の報道情報番組「スペースＪ」のキャスターを務める。<br>
  1996年10月 	テレビ東京系の対談番組「福島敦子の素敵な関係」を担当。<br>
<br>
  現在  週刊誌｢サンデー毎日｣で連載対談｢福島敦子のトップに聞く｣を担当。<br>
  250人に及ぶ企業トップとの対談をするなど、数多くの企業、経営者への取材を<br>
  行っている。<br>
  日本航空の機内誌｢ウインズ｣での連載対談｢福島敦子のいきいきトーク｣も掲載中。<br>
<br>
  この他、様々な現代社会の問題をテーマにしたパネルディスカッションのパネラー、<br>
　コーディネーターとしても活躍。また新聞、雑誌へのコラム、エッセイなどを多数<br>
　手がけ特に食の世界をテーマとした紀行エッセイを刊行するなど食文化への探求を<br>
　続けている。<br>
<br>
　(社)日本ソムリエ協会認定・ワインアドバイザーの資格を取得。講演や執筆、セミナー<br>
　の講師などワインの魅力を伝える活動にも精力的に取り組んでいる。<br>
<br>
　 <strong>福島敦子</strong>講師は、主に、コミュニケーション、環境、地域再生、<br>
　農業など、現代社会の問題をテーマにした講演やフォーラムなどでも活躍中。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65072522.html">
<title>外園一人講師の講演依頼 講師派遣 講師依頼 セミナー プロフィール 講演企画</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65072522.html</link>
<description>&amp;gt;外園一人講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
外園一人講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp

　...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-09-09T17:33:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/c/dcc7906e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/c/dcc7906e-s.jpg" width="159" height="132" border="0" alt="外園一人" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>><strong>外園一人</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>外園一人</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
　<br>
　　　　<br>
<br>
　<br>
　健康づくりの講演・<strong>外園一人</strong>（ほかぞの　かずと）講師の講演は<br>
　ひょうひょうとしたユーモアがある。母校・京都教育大の学長を務められた蜂須賀先生<br>
　もまた、なんとも言えない面白みのある講演で人気があった。<br>
<br>
　講演・セミナーも冒頭、つかみはジョークに近いことを言う欧米スピーチ型<br>
　講師が増えてきているが、講演全体の基調がこの何とも言えない、という明るさ<br>
　がある講演会はいい。<br>
<br>
　<strong>外園一人</strong>講師の講演会での特徴を、もう一つ言えば、<br>
　数字・データに裏打ちされた説明と比喩が沢山出てくること。<br>
　<br>
　それが全く難しくもシッコクもくどくもない。<br>
　ポイントを付いた数字入りの解説とは、例えばつぎのようなところ。<br>
　～～～～～～～～～<br>
　<br>
　人体には２０６個の骨、６３９種類の筋肉、およそ１０万キロメートルの毛細血管<br>
　と無数の神経があります。<br>
　あなたの脳は、カラーテレビの１５０万台分に相当する部品、つまり１５０億の脳細胞<br>
　でできています。<br>
<br>
　そのうちの約２４億が理性に関係し、１２６億が情意の領域ですから、人間はもともと<br>
　理屈で動く部分が６分の１で、６分の５は、心で動くように出来ています。<br>
<br>
　およそ６０兆の細胞で出来ている人体は、だいたい１４～１７歳で成長の頂点に達します。<br>
　日本人だけ、しかも、最近の５０年で、およそ３０年も平均寿命が伸びたのは、世界中<br>
　他には例がありません。これは日本の奇跡というほかありません。<br>
<br>
　あなたの体は上手に使えば、１００～１２５年間はもちます。下手に使えば、３０代で<br>
　スタミナが落ち、４０台えは、立ったり座ったりする時に、ヨイショ、ドッコイショ！<br>
　のかけ超えがかかるようになり、５０代では、２人に１人が病人になります。<br>
<br>
　あなたの体で最も太くて強い筋肉は太股にある「大腿筋」ですが、運動不足で脚が<br>
　弱ってくると、お尻の「大臀筋」も緩んで来て、ベタ尻のタレしりになって近々<br>
　ギックリ越になります。<br>
<br>
　二段腹・三段腹や妊娠以外で太鼓腹になっている人は「腹直筋」が伸びきったパンツの<br>
　ゴムひもみたいになっていて、まもなく「脂肪肝」や心筋梗塞になりやすい人です。<br>
<br>
　健康のための運動やスポーツは上手でなくてもいいのですが、不足すると筋肉が緩み<br>
　血管にコレステロールやイブリンが溜まって「高血圧・動脈硬化症」になります。<br>
　～～～～～～～～～<br>
　<br>
　具体的なお話の中に、実験実習が入って聴衆税院参加、または代表者１名が壇上の登壇<br>
　して先生の協力者となる。<br>
　実習もその場で座って出来ること、立ち上がってチョットした空間で出来ることなど<br>
　様々。例えば閉眼片足立ちなどなど。<br>
<br>
　「必ず行けるあの世への旅立ちを急ぐよりも、慣れたこの世で、人生を存分に生きる<br>
　方法を考えたい」人には、必聴のお話しが<strong>外園一人</strong>講師の<br>
　「一世紀を生きる知恵」。<br>
<br>
　【<strong>外園一人</strong>先生のプロフィール】<br>
　1936年　熊本県生まれ。京都教育大学卒業。<br>
　1969年	　デンマーク体操研究会を創立、現在までに30万人余の指導者を養成。<br>
<br>
　1971～81年大阪府教育委員会指導主事・社会教育主事として、10年間にわたり、<br>
　　　　　小・中・高校の教員の指導と、企業、44市町村及び関係団体などの指導にあたる。<br>
<br>
　1981年　神戸女子大学教授（～2005）<br>
　1985年～健康づくり指導者訪中団長、国内外での講演、ＴＶ、ラジオ出演など幅広く活躍。<br>
<br>
　この間に「大阪府スポーツ賞」（知事表彰）、大阪府知事より「感謝賞」、　　<br>
　文部大臣表彰「体育功労賞」を国際高齢者健康科学学会発表で栄誉賞（大連市で）等を受賞。<br>
<br>
　現在　神戸女子大学名誉教授（2005年～）。大連医科大学客員教授（2000年～）<br>
　　　　ＮＰＯ日本デンマーク体操研究会会長（1975年～2003）。同名誉会長（03年～）<br>
<br>
　　　（財）兵庫県ヒューマンケアー（前：長寿社会）研究機構指導者（90年～）。<br>
　　　（財）神戸市勤労福祉振興財団講師（1988年～）。日本健康心理学会理事（1995年～）、<br>
　　　　などを勤める。<br>
　　　この間国際体育指導者研修団長、健康づくり指導者訪中団長として渡欧・訪中が各２０回<br>
<br>
【主著】<br>
『新・現代養生訓～百歳百人の証言 (新訂版)』長寿社会双書 　　　（晃洋書房）06/06　他多数<br>
<br>
<br>
 <br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65071894.html">
<title>福岡政行講師の講師依頼　講師派遣 講演依頼  講演講師　プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65071894.html</link>
<description>福岡政行講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
福岡政行講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
&amp;#65533;経発、担当・大森までご連絡ください。
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co....</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-09-08T18:16:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/9/d9883e60.dat" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/d/9/d9883e60-s.dat" width="160" height="213" border="0" alt="福岡政行 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>福岡政行</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>福岡政行</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
&#65533;経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
電話：06-6313-1924　FAX:06-6313-1925<br>
Ｍａｉｌ：koushi@keihatsu.co.jp<br>
<br>
　<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
　<br>
　大学教員のプロフィールには『社会的活動』という項目を作って、いかに象牙の塔<br>
　に篭っているだけではなく、研究成果の社会的還元を図っている、という表示を<br>
　するのが普通のようになっている。<br>
<br>
　公務員や学生にも「社会的活動」として、半強制的自己矛盾のボランテアィア活動<br>
　を課そう、という動きもあったようだが。<br>
<br>
　さて<strong>福岡政行</strong>講師は、ボランティア活動にも積極的にかかわっている。<br>
　<strong>佐々淳行</strong>講師や<strong>小山内美江子</strong>講師も同様であるように。<br>
<br>
　これまで阪神淡路大震災被災者はじめ、三宅島被災者、新潟中越地震被災者や<br>
　カンボジアの子供たちへの支援活動を、ゼミ学生とともに行っており、<br>
　現在「アシスト(ジャパン)の会｣の事務局長を務めている。<br>
<br>
　<strong>福岡政行</strong>講師といえば、政局展望、選挙速報でメディアにも<br>
　よく登場している。<br>
<br>
　　政治学者<strong>福岡政行</strong>講師は、マスコミに生き残っている政治評論ジャンルの<br>
　学者代表。最近のテレビメディアは、政治評論の分野はなぜか寡占状態。<br>
<br>
　政治評論家といえば三宅久之氏、政治活動家（悪党党幹事長？）となると浜田幸一氏。<br>
　ほぼこのメンバーが占めてしまう。<br>
<br>
　<strong>福岡政行</strong>講師が[出演（中）のテレビ]<br>
　・やじうまプラス　（テレビ朝日系）　月曜6:00-8:00<br>
　・TVタックル　（テレビ朝日系）　月曜　21:00-(不定期出演)<br>
<br>
　・ムーブ！　（朝日放送）　火曜　15：55-<br>
　・ザ！情報ツウ　(日本テレビ)　水曜・木曜　8:00-<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　その<strong>福岡政行</strong>講師のプロフィール。<br>
　<br>
　1945年9月東京都葛飾区生まれ<br>
　1968年　早稲田大学政治経済学部卒業<br>
　1973年　早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了<br>
<br>
　1973年　明治学院大学法学部非常勤講師<br>
　1976年　駒沢大学法学部専任講師<br>
　1980年　駒沢大学法学部助教授<br>
<br>
　1992年　白鴎大学法学部教授（政治学）<br>
　2002年　立命館大学客員教授 <br>
　現在　　　白鴎大学教授。立命館大学客員教授。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　<strong>福岡政行</strong>先生は、政治学を学ぶうえで、机上の研究よりも<br>
　フィールドワークを重視し、何事にも現場を観察することが肝要というのがモットー。<br>
　全国各地から得た生の情報をもとに、実証的政治学を研究している。<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65071238.html">
<title>藤原直哉講師の講師依頼 講演依頼 講師派遣 講演企画 プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65071238.html</link>
<description>藤原直哉講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
藤原直哉講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp




...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-09-07T16:23:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/3/5333b338.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/5/3/5333b338-s.JPG" width="144" height="220" border="0" alt="藤原直哉講師の講師依頼 講演依頼 講師派遣 講演企画 プロフィール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>藤原直哉</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>藤原直哉</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
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　 <strong>藤原直哉</strong>講師のプロフィール<br>
　 <strong>藤原直哉</strong>講師ハ、経済アナリスト／シンクタンク藤原事務所所長。 <br>
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　1960年　東京都生まれ。<br>
　1983年　東京大学経済学部卒業。<br>
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　1983年　住友電気工業株式会社入社。<br>
　　　　　電線ケーブルの海外輸出業務および企画部門に従事。<br>
　1985年　経済企画庁経済研究所出向。<br>
　　　 　　世界経済モデルを使ったイタリア、日本および米国の短期経済予測、講造分<br>
　　　　　　析 、計量経済分析の信頼性向上のための研究に従事。 <br>
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　1987年　ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社入社。<br>
　　　　 　投資戦略調査部で債券・株式の数理分析に従事。特にオプション、スワップな<br>
　　　　　どの金融デリバティブ商品、市場のベンチマークとしてのインデックス、および<br>
　　　　　米国のモーゲージ担保証券に関する広範囲な研究・業務に従事。 <br>
　<br>
　現在　　　 シンクタンク藤原事務所所長<br>
<br>
　※　独立系シンクタンクとして「経済」「政治」「国際情勢」「組織のリーダーシップ」<br>
　　に関する独自の分析を行っているほか、「コンピュータ」「統計」に関する専門家<br>
　　も擁し、個別・専門的な分析やコンサルティング、社内教育のお手伝い、講演、<br>
　　執筆活動を行っている。<br>
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　　藤原直哉が執筆する「ワールドレポート」を毎週、リーダーシップ教育のための<br>
　　レポート「こころざし」を月2回発行している。その他、社会人学校「藤原学校」<br>
　　を東京で月2回開催し、全国各地で「藤原塾」も開催している。<br>
<br>
　　さらにNHKラジオ第一放送の「ビジネス展望」、山口放送ラジオの「情報ダブル<br>
　　クリック」にレギュラー出演、NHK文化センター青山教室では「世界の中の日本経済」<br>
　　というタイトルで時局分析を行っている。 <br>
<br>
　　【公職等】<br>
　　東海大学政治経済学部非常勤講師（担当：国際金融論）<br>
　　ＮＨＫラジオセンタープロジェクト21世紀委員会委員<br>
　　ワシントン大学経営大学院名誉卒業生。同大学院キー・パートナー<br>
　　渋谷ソーホーバレーコモンズ（ＳＶＣ）推進協議会会長<br>
　　日本道路公団料金検討委員会委員<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<item rdf:about="http://www.iikoshi.com/archives/65067245.html">
<title>パンチ佐藤講師の講師派遣 講演依頼 講師依頼 講演講師　プロフィール</title>
<link>http://www.iikoshi.com/archives/65067245.html</link>
<description>パンチ佐藤講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
パンチ佐藤講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp


...</description>
<dc:creator>iikoushi</dc:creator>
<dc:date>2008-08-31T14:49:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>は・ひ・ふ・へ・ほ ではじまる講師一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/0/e0b2249e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/e/0/e0b2249e-s.jpg" width="159" height="156" border="0" alt="パンチ佐藤 研修講師 講師派遣 講演依頼 講演会講師 講演講師" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>パンチ佐藤</strong>講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、<br>
<strong>パンチ佐藤</strong>講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、<br>
㈱経発、担当・大森までご連絡ください。<br>
TEL06-6313-1924  FAX06-6313-1925<br>
E-mail:koushi@keihatsu.co.jp<br>
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　講演会・セミナー当日、講師が登壇する前に控室では、その準備時間の<br>
　過ごし方に、大きく二つある。<br>
　講演会開始前30分は一人にして欲しい。他方は、部屋を出るまで誰から<br>
　喋っていたい。<br>
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　講演会開始前30分には、これからの話の展開を、もう一度イメージしたい<br>
　ために、その間邪魔されたくないので、と言う講師は割りに多い。<br>
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　映画監督の<strong>篠田正浩</strong>講師、作家の<strong>五木寛之</strong>講師、<br>
　数学者の<strong>ピーター・フランクル</strong>講師、鑑定士<strong>中島誠之助</strong><br>
　講師、そしてタレントの<strong>パンチ佐藤</strong>講師等々が<br>
　「直前の集中時間」が必要派。<br>
　挨拶、打合せは終わったでしょうから、早くお一人にしてあげてください。<br>
　または、マネジャーは除いて、主催者等は席を外してあげてください。<br>
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　この対極は、開始時間が迫るギリギリまで、ボイストレーニング替わりに<br>
　誰かと喋っていたい、というタイプ。<br>
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　いつでもどこでもスタンバイできているのか、喋りながら次の展開を、<br>
　聴衆の反応に合わせてどんどん修正が効くのか、エコノミストの<strong>紺谷典子</strong>講師　などはこの典型。女性講師、大学教授がこの派には多いような気がする。<br>
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　さて<strong>パンチ佐藤</strong>講師の登壇前の集中方は、あまり他の講師<br>
　では見られなかったもの。なんと控室でストレッチングを始め出す。<br>
　なるほど体育会系の動的集中力は瞑想（静功）よりも動功からスタートする<br>
　ほうが似合うのか。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/iikoushi/imgs/0/8/08d4db5c-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="株式会社経発リンク　0808" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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