2008年05月08日
石浦章一 『いつまでも「老いない脳」をつくる10の生活習慣』
石浦章一先生の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、
石浦章一先生への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、
鷏経発、担当・大森までご連絡ください。
電話:06-6313-1924 Fax:06-6313-1925
Mail:koushi@keihatsu.co.jp
石浦章一先生のプロフィール。
1950年石川県生まれ。東京大学教養学部基礎科学科卒業、
東京大学学院理学系研究科博士課程修了。国立精神・神経センター神経研究所、
東京大学分子細胞生物学研究所を経て、
東京大学大学院総合文化研究科教授。理学博士。
専門は神経生化学、分子認知科学。
アルツハイマー病をはじめとする神経難病の発症機構の解明と治療開発や、
意欲にかかわるドーパミン関連遺伝子の研究を通じて、人間の知能や性格、
感情の分子レベルの解明をめざしている。
石浦章一先生は、近著『いつまでも「老いない脳」をつくる10の生活習慣』
(WAC)08/03の中で「老いる脳 老いない脳」に言及している。
人体は20歳を過ぎると衰えていくが、脳は40歳から。10年で5%ずつ減って行くとか。
1000億個ある脳細胞が、1日136万個、1年で5億、10年で約50億減っていく、とか。

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石浦章一先生のプロフィール。
1950年石川県生まれ。東京大学教養学部基礎科学科卒業、
東京大学学院理学系研究科博士課程修了。国立精神・神経センター神経研究所、
東京大学分子細胞生物学研究所を経て、
東京大学大学院総合文化研究科教授。理学博士。
専門は神経生化学、分子認知科学。
アルツハイマー病をはじめとする神経難病の発症機構の解明と治療開発や、
意欲にかかわるドーパミン関連遺伝子の研究を通じて、人間の知能や性格、
感情の分子レベルの解明をめざしている。
石浦章一先生は、近著『いつまでも「老いない脳」をつくる10の生活習慣』
(WAC)08/03の中で「老いる脳 老いない脳」に言及している。
人体は20歳を過ぎると衰えていくが、脳は40歳から。10年で5%ずつ減って行くとか。
1000億個ある脳細胞が、1日136万個、1年で5億、10年で約50億減っていく、とか。